よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELFA CRシリーズ 』 内のFAQ
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簡易版ティーチングボックスR32TBで、【全軸】のグリースリセットの方法は?
グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。 (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データ「... 詳細表示
- FAQ番号:40185
- 公開日時:2023/09/14 16:17
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機器間ケーブルを取り外すと、位置データは消失してしまうのか?
ロボット本体内搭載のバッテリにて位置データを保持しているため、機器間ケーブルを外しても消失しません。 詳細表示
- FAQ番号:40211
- 公開日時:2023/09/26 10:20
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2通りの方法があります。 (1)エンジニアリングソフトウェアのRT ToolBox2/RT ToolBox3から行う場合。 プロジェクトツリーから対象となるロボットの「オンライン」ー「メンテナンス」ー「メンテ予報」ー「リセット」画面から 全軸または指定軸を選択しリセットします。 ... 詳細表示
- FAQ番号:12036
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 15:24
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「DEF PLT」命令を使用して1列のパレタイズを行いたい。
下記のプログラムとなります。 「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,1,1」 詳細表示
- FAQ番号:40213
- 公開日時:2023/09/26 10:18
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ティーチングボックスに操作権がある状態で、HANDキーを長押しすると、ツール切り替え画面が開きますので、希望のツール番号を入力し、EXEキーを押してください。 詳細表示
- FAQ番号:12024
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:20
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RT ToolBox2/RT ToolBox3シミュレーション中に変数値を確認する方法
(1)RT ToolBox2の場合 シミュレーション中に変数の値をモニタしたいプログラムをデバッグ状態で開きます。 「オンライン」-「モニタ」-「動作モニタ」-「プログラムモニタ」-「編集スロット」を開きます。 プログラムモニタ画面が開いたら、ウィンドウ下部の「追加」または「選択」ボタンでモニタしたい変... 詳細表示
- FAQ番号:12038
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/30 13:36
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下記弊社FAサイトからダウンロード可能です。 FAサイトロボット産業用・協働ロボット MELFAサンプルライブラリ 詳細表示
- FAQ番号:12099
- 公開日時:2020/07/31 00:00
- 更新日時:2023/07/19 15:59
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エラーH0083「ハンド用電源ヒューズが切れました」が発生。ヒューズの場所が知りたい。
ハンド用電源ヒューズは、CR800前面の左下「HANDFUSE」の箇所に装着されています。 「LM16」という型式の1.6A容量のヒューズが、予備として1個同梱されていますので交換してください。 交換前には、ヒューズ断となった要因を除去してください。 以下のケーブルが正しく接続されて... 詳細表示
- FAQ番号:40199
- 公開日時:2023/09/26 10:22
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出荷状態ではエラー発生時にロボットコントローラ本体とティーチングボックスからブザーが鳴る仕様になっております。 パラメータを変更することによりエラー発生時のブザー音を消すことが出来ます。 ロボットコントローラ本体から出るブザー音を消すパラメータは「BZR」です。初期値「1:ON」になっていますので、「0:... 詳細表示
- FAQ番号:12035
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2024/05/10 09:30
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RT ToolBox3を使用し、ロボットコントローラ内の情報をパソコンにバックアップ可能です。 (1)RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[バックアップ]を開きます。 (2)プロジェクトツリーに「一括」、「プログラム情報」、「パラメータ情報」、「システムプロ... 詳細表示
- FAQ番号:12080
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/18 15:08
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