よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA CRシリーズ 』 内のFAQ
-
「MELFA Smart Plusカードパック」であれば全ての機能がご使用いただけますが、「MELFA Smart Plusカード」の場合、どの機能を使用するか選択の上でパラメータ「SMART+1」に設定いただく必要があります。 無効時(使用しない(出荷時設定))は「MELFA Smart Plusカード」上の... 詳細表示
- FAQ番号:37999
- 公開日時:2020/09/30 10:02
- 更新日時:2023/06/27 12:20
-
容量(データの保存領域)を増やす事はできません。 詳細表示
- FAQ番号:45007
- 公開日時:2025/04/14 19:39
-
問題ありません。 お問合せの『ドリルの口先を少し入れた様な穴』は、取説記載の「さらもみ」に該当します。 (取説「標準仕様書(BFP-A3605)」2.4.1章(1)の図2-10内の左下の「さらもみ」部分) ボールネジの切りかけ部分とは別に、この「さらもみ」部分にボルト先端が当たる様にしてハンド取付用のボルト... 詳細表示
- FAQ番号:45003
- 公開日時:2025/04/14 19:39
-
機器間ケーブルを外しただけでは位置データは消失しません。 ただし、ロボットコントローラの電源ON時に取り外すことはお控えください。 詳細表示
- FAQ番号:44994
- 公開日時:2025/04/14 19:38
-
コンベアトラッキングの状態変数「P_CvSpd」のX/Y/Z要素について
ロボット(座標)から見た、X軸方向・Y軸方向・Z軸方向に対してコンベアがどの様な速度となっているかが格納されます。 コンベアに傾きがある場合等にはXYだけでなく、Z方向にも数値が表示されます。 本状態変数については、取説「トラッキング゙機能(BFP-A3519)」15.1.2章の表15-2内に記載があり、状態... 詳細表示
- FAQ番号:40214
- 公開日時:2023/09/26 10:20
- 更新日時:2025/09/11 16:32
-
パラメータ「ESCMODE」の設定により異なります。設定「0」にてツール補正された制御点(TCP)が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。設定「1」にてメカニカルインターフェース原点が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。 詳細表示
- FAQ番号:37998
- 公開日時:2020/09/30 10:02
- 更新日時:2023/06/27 10:05
-
パラメータ「JOGSPMX」で変更可能です。 ”MANUAL”モード時のロボット動作速度を制限します。単位:mm/s。 250より大きな値を設定しても、最大値は250に制限されます 詳細表示
- FAQ番号:18028
- 公開日時:2014/04/15 12:58
- 更新日時:2024/05/13 08:56
-
パレット定義後、定義に使用した位置変数データ内容を変更した場合、パレットデータは変化する
変化しません。 パレットデータはDefPlt命令実行時の位置変数データにより作成され、そのデータが指定したパレットNo.に登録されます。 このため、パレットを定義した後にパレットを構成する位置変数の内容が変化しても、再度パレット定義を実行しない限りはパレットデータには影響しません。 詳細表示
- FAQ番号:44992
- 公開日時:2025/04/14 19:37
-
- FAQ番号:39932
- 公開日時:2023/07/26 16:00
-
【RH-3CRH】 倒れモーメント :ML 220N・m ねじりモーメント :MT 180N・m 水平方向並進力 :FH 820N 垂直方向並進力 :FV 320N 【RH-6CRH6020】 倒れモーメント... 詳細表示
- FAQ番号:39791
- 公開日時:2023/06/30 10:47
137件中 121 - 130 件を表示