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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA CRシリーズ 』 内のFAQ

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  • ロボット本体の保護等級 【RV-8CRL】

    詳細表示

    • FAQ番号:39932
    • 公開日時:2023/07/26 16:00
  • エラーC7536の意味について

    J6軸のグリース補給時期の警告アラームです。 7530番台のアラームはグリースの補給時期の警告アラームとなり、末尾の数値が該当する軸№を表します。 詳細表示

    • FAQ番号:40193
    • 公開日時:2023/09/14 16:14
  • 立ち上げ時のセットアップ方法を知りたい

    本FAサイトからダウンロードできる各取扱説明書に記載があります。 以下目的に合う取扱説明書を、本FAサイトトップメニュー→ダウンロード→マニュアル→ロボット→産業用ロボットMELFA からダウンロードしてご覧ください。 ◆設置・電源接続・ジョグ操作(手動操作)など  <産業用ロボット> 「ロボット本体セッ... 詳細表示

    • FAQ番号:44648
    • 公開日時:2024/12/04 09:57
  • 「Mvr P1,P2,P3」と記述したが、P2は通過しているが指定した姿勢と異なっている。

    Mvr命令の場合、通過点に該当するP2は制御点だけは通過しているものの通過の際に姿勢成分は加味されないためです。 詳細表示

    • FAQ番号:40198
    • 公開日時:2023/09/14 16:13
  • 力覚ログの保存

    RC内部タイマデータをファイル名としてファイル毎に名前を変更して保存する事が可能です。時刻(時分秒)の例は、取説「力覚機能」8.3.6.2項のサンプルプログラムを参照ください。また、日付(年下2桁、月、日)の場合は、前述のプログラム内のM1を以下に変更してください。 詳細表示

    • FAQ番号:37985
    • 公開日時:2020/09/29 16:48
  • パラレルI/Oユニットと安全オプションの併用

    パラレルI/Oユニットと安全オプションはRIOコネクタからの接続で、安全オプションからの状態出力の信号はパラレルI/Oユニットの信号領域を使用して行われます。このためパラレルI/Oユニットと安全オプションは併用できません。 安全オプションを使用する場合はパラレル入出力インターフェイスを選定ください。 詳細表示

    • FAQ番号:37988
    • 公開日時:2020/10/06 16:13
    • 更新日時:2023/07/19 15:34
  • Fシリーズ以降でS/SD・SQのプログラムを流用した場合

    Fシリーズ以前の機種で作成したプログラムをF・FRシリーズに流用した場合、パラメータ「MVTERM」の設定が"1"となっていないか確認下さい。本パラメータが、"1"の場合は起動後「Cnt 1」コマンド実行時相当の動作となります。詳細はCnt 無効時の動作命令終了条件指定「MVTERM」を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:37996
    • 公開日時:2020/09/30 10:04
    • 更新日時:2023/06/27 14:08
  • 高機能ティーチングボックスR86TBの言語表記を日本語にするには?

    ①システムオプションのドロップダウンリストからJapanese(日本語)を選択します。 ②[OK]をタップすると、T/Bを再起動するか確認するダイアログが表示されます。 ③設定内容を完全に適用するには、T/Bを再起動してください。 詳細表示

    • FAQ番号:40184
    • 公開日時:2023/09/14 16:18
  • 電動ハンド(TAIYO製)でワーク搬送中のワーク把持確認

    ハンド爪形状、摩擦力に問題がないかを検討してください。さらに制御的に把持状態を確認するには、状態変数「M_EHHold」を確認してください。ハンド動作開始時は"0"となっており、動作終了時に指定把持力が出ていれば"1"となります。この為、ワークを落とすとM_EHHoldのデータが"0"となるので、M_EHHold... 詳細表示

    • FAQ番号:37990
    • 公開日時:2020/09/29 16:49
    • 更新日時:2023/07/19 15:36
  • RT ToolBox3でALWAYS設定のプログラムを開こうとすると 「運転中のプログラムは開けません」との表示が出る。

    ALWAYS設定プログラムは電源ON後すぐに動作するため、停止をかけていただく必要があります。 RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[オンライン]→[モニタ]→[動作モニタ]→[スロット状態]をダブルクリックします。 画面右下の[プログラム全停止]ボタンをクリックすると... 詳細表示

    • FAQ番号:40208
    • 公開日時:2023/09/26 10:20
    • 更新日時:2023/09/27 16:05

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