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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA CRシリーズ 』 内のFAQ

137件中 21 - 30 件を表示

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  • デバッグ時に、2÷4の結果を数値変数に代入し変数をモニタすると「1」になっている。何故か?

    数値変数が整数型で定義されており、演算結果の「0.5」が四捨五入されて代入されているものと思われます。 数値変数には実数型(数値変数の末尾に「!」単精度実数型もしくは「#」倍精度実数型を入力)を使用して下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:40197
    • 公開日時:2023/09/14 16:13
  • 機器間ケーブルを取り外したときの位置データ

    機器間ケーブルを外しただけでは位置データは消失しません。 ただし、ロボットコントローラの電源ON時に取り外すことはお控えください。 詳細表示

    • FAQ番号:44994
    • 公開日時:2025/04/14 19:38
  • アラーム「E22」について

    ロボットCPUユニットにおいてE00,E22のような二桁のエラーが発生した場合は、購入元経由で弊社サービス部門へお問い合わせをお願いします。 詳細表示

    • FAQ番号:45004
    • 公開日時:2025/04/14 19:39
  • ユーザ定義領域内に制御点があるが反応しない。

    制御点がパラメータで設定したユーザ定義領域の外となっていないかパラメータの状態を確認ください。もしくは、RT ToolBox3等でユーザ定義領域を可視化した上で、制御点が領域内となっているかを確認ください。 姿勢成分を加味しない場合、ユーザ定義領域を指定するパラメータ「AREAnP1」のa,b,c成分を全て"-... 詳細表示

    • FAQ番号:45006
    • 公開日時:2025/04/14 19:39
  • DEF ACT文にて、GOTO以降で同じ割り込みを有効にする方法

    GOTOで飛んだ先の最後で、もう一度DEF ACT文を宣言し(優先順位は処理中より高いか同等のもの)、ACTを有効にしてください(ACT n=1)。 詳細表示

    • FAQ番号:12029
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/03 14:48
  • 壁掛け使用時のエラー(H960)

    壁掛け仕様はJ1動作範囲を制限した特殊仕様です。 機種により仕様が違いますので、お問合せください。 詳細表示

    • FAQ番号:12088
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 14:21
  • 安全機能の確認方法

    状態変数「M_SfSts」にて現在有効となっている機能が確認可能です。 M〇〇=M_SfSts(△△) にて機No.△△の機能が有効であればM〇〇に"1"が、無効であれば"0"が代入されます。機能No.は、STO⇒1、SOS⇒2、SS1⇒3、SS2⇒4、SLS1⇒5、SLS2⇒6、SLS3⇒7、SLSM⇒8、S... 詳細表示

    • FAQ番号:37986
    • 公開日時:2020/09/29 16:48
    • 更新日時:2023/06/27 11:23
  • 安全オプションによる速度制限動作

    可能です。速度監視機能(SLS)の中の速度制限オーバライドを設定いただく事で、SLS信号状態によって、動作速度を%で指定し制御することが可能です。 FR/CRシリーズ゙⇒取説「ロボット安全オプション」4.5.5.(3).(c)、F/CHシリーズ⇒取説「ロボット安全オプション」4.3.4.2.(4)を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:37989
    • 公開日時:2020/09/29 16:49
    • 更新日時:2023/06/27 14:17
  • エラーH0040の意味ついて

    ドアスイッチ開放中アラームとなります。 ロボットコントローラ背面のCNUSR11及び、CNUSR12コネクタから配線いただくドアスイッチが開放状態となっている場合に発生します。 詳細表示

    • FAQ番号:40192
    • 公開日時:2023/09/14 16:15
  • 「P■」の"■"の部分を数値変数化したい

    お問合せいただいた記述方法はご使用いただけません。 代替案として、配列変数をご使用いただく事で、同じ様な使い方ができます。 配列変数の配列要素部分を変数化する事で、変数部の代入や加減算が可能な為、配列変数をご使用いただきプログラムを作成いただく方法があります。 (例)配列変数「P■(M1)」をご使用いただく... 詳細表示

    • FAQ番号:44995
    • 公開日時:2025/04/14 19:38

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