よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA CRシリーズ 』 内のFAQ
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ロボットコントローラのアラームやエラーが発生した時の対処方法は?
取扱説明書 トラブルシューティングを参照ください。 トラブルシューティングの当該番号をご覧いただくことで発生要因と対策が確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:40218
- 公開日時:2023/09/26 10:23
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このエラーはn軸のサーボアンプとの初期通信が行えなかったために発生します。 【CR800-R/CR800-Qコントローラの場合】 ロボットCPU システムとロボットコントローラとの接続を確認してください。また、ロボットコントローラ→ロボットCPUの順で電源を投入してください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:40217
- 公開日時:2023/09/26 10:23
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ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 ※ドアスイッチ入力とは、安全柵の扉などに設置されたスイッチの状態を取り込み、その扉が開けられたときにサーボOFFしロボットを停止させる機能です。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配... 詳細表示
- FAQ番号:12094
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:25
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ワークスペースに複数のロボットコントローラを追加すれば同時にモニタできます。(同時モニタは32台以下です。) その場合、ロボットコントローラはLANに接続してください。USB接続ではロボットコントローラ1台にしか接続できません。 ※32台接続は理論値であり、実際に32台のロボットを接続した時に1台... 詳細表示
- FAQ番号:12081
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/18 15:20
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コンプライアンス機能では特定の押し付け力を指定することはでできません。この機能はロボットアーム動作を柔らかくする機能のため、指定した力での押し付け作業をおこなう場合は、オプションの力覚センサをご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:37982
- 公開日時:2020/09/30 10:03
- 更新日時:2023/07/19 15:26
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9000番台のエラーは、ユーザ定義のエラーです。 お客様のプログラム内で設定されていますので、プログラムの処理をご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:12037
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:58
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RT ToolBox3、RT ToolBox2のオシログラフ表示
通信設定および、接続状態の確認が必要です。 Windowsファイアウォールの設定で、RT ToolBox3/RT ToolBox2(MELFA_RT.exe)の受信を許可するように変更してください。設定方法については ・RT ToolBox3⇒RT ToolBox3/RT ToolBox3mini取説の27... 詳細表示
- FAQ番号:37993
- 公開日時:2020/09/29 16:51
- 更新日時:2023/07/19 16:22
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オンライン接続中に、RT ToolBox3の操作パネルからサーボONできません。
コントローラのモードがAUTOMATICになっているか、または外部からサーボOFF信号が入力されていないか確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:40207
- 公開日時:2023/09/26 10:19
- 更新日時:2023/09/27 16:03
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MELSENSORビジョンカメラと接続し、通信をおこなうためのRT ToolBox3の設定については、下記資料 「産業用ロボットMELFA ビジョンカメラとの接続方法」を参照してください。 産業用ロボットMELFAビジョンカメラとの接続方法.pdf 詳細表示
- FAQ番号:37991
- 公開日時:2020/09/29 16:50
- 更新日時:2023/07/26 08:16
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R32TBから言語設定ができます。 (1)制御電源をOFFします。 (2)ティーチングボックスの[F1]キーと[F3]キーを2重押しした状態で制御電源をONします。 (3)初期設定画面が表示されるので、[F1]キーを押して”1.Configuration”を選択します。 (4)[F1]または[F2]キ... 詳細表示
- FAQ番号:12076
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:27
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