ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 MELFA CRシリーズ 』 内のFAQ

137件中 21 - 30 件を表示

前へ 3 / 14ページ 次へ
  • 非常停止と停止専用入力の違い

    非常停止は、サーボ電源をハード的に遮断します。非常停止入力後のロボット先端の軌跡と停止位置は特定できません。ロボットの速度、ツールの負荷状況によってはオーバーランすることがあります。 ※注意:緊急停止以外は、非常停止を使ってロボットを停止させないでください。毎回非常停止を使ってロボットの停止を続けますと、モ... 詳細表示

    • FAQ番号:12056
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/06 13:56
  • エンコーダ初期通信エラー(H104n)

    電源を再投入してもエラーが解除できない場合は、機器間ケーブルが抜けかけている恐れがあります。 電源を落とした後、コネクタがしっかりと刺さっていることを確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12085
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 14:18
  • JOGボタンを押してもロボットが動かない

    (1)エラーが発生していないか確認してください。 (2)停止信号が入っていないか確認してください。 (3)ティーチングボックスがイネーブル状態になっているか確認してください。 (4)ドアスイッチ信号が入っていないか確認してください。 (5)イネーブリングデバイス入力信号が入っていないか確認してください。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:12052
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/06 11:41
  • ロボットとコントローラの接続方法が分からない

    本FAサイトからダウンロードできる各取扱説明書に記載があります。 以下目的に合う取扱説明書をFAトップメニュー→ダウンロード→マニュアル→ロボット→産業用ロボットMELFA からダウンロードしてご覧ください。 ◆設置⇒電源接続⇒ジョグ操作(手動操作)まで  <産業用ロボット> 「ロボット本体セットアップか... 詳細表示

    • FAQ番号:44647
    • 公開日時:2024/12/04 09:57
  • エラーH0083「ハンド用電源ヒューズが切れました」が発生。ヒューズの場所が知りたい。

    ハンド用電源ヒューズは、CR800前面の左下「HANDFUSE」の箇所に装着されています。 「LM16」という型式の1.6A容量のヒューズが、予備として1個同梱されていますので交換してください。 交換前には、ヒューズ断となった要因を除去してください。 以下のケーブルが正しく接続されて... 詳細表示

    • FAQ番号:40199
    • 公開日時:2023/09/26 10:22
  • 機器間ケーブルを取り外すと、位置データは消失してしまうのか?

    ロボット本体内搭載のバッテリにて位置データを保持しているため、機器間ケーブルを外しても消失しません。 詳細表示

    • FAQ番号:40211
    • 公開日時:2023/09/26 10:20
  • RT ToolBox3、RT ToolBox2のオシログラフ表示

    通信設定および、接続状態の確認が必要です。 Windowsファイアウォールの設定で、RT ToolBox3/RT ToolBox2(MELFA_RT.exe)の受信を許可するように変更してください。設定方法については ・RT ToolBox3⇒RT ToolBox3/RT ToolBox3mini取説の27... 詳細表示

    • FAQ番号:37993
    • 公開日時:2020/09/29 16:51
    • 更新日時:2023/07/19 16:22
  • 3点教示で「DEF PLT」命令を使いたいがエラーが発生します。

    3点教示で「DEF PLT」命令をご使用いただく場合、4点目の位置データの箇所をブランク(空白)としていただく必要があります。このため、以下が正しいプログラムとなります。  「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,5,1」 詳細表示

    • FAQ番号:40212
    • 公開日時:2023/09/26 10:21
  • ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?

    プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。  Mov P1  P2=Setfl1(P1,"LBF")  Mov P2 プログラム例では、  「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:40196
    • 公開日時:2023/09/14 16:14
  • RT ToolBox3、RT ToolBox2の3Dモデルの干渉回避領域表示

    自由平面及び干渉回避設定をおこなった状態で、レイアウトツリー内のプロジェクト名を右クリック⇒【プロパティ】を選択して、その中の自由平面リミットタグを展開し表示を【はい】に変更してください。 次に干渉領域タグを展開し表示を【はい】 に変更することで表示されます。 ※上記操作で項目が表示さ... 詳細表示

    • FAQ番号:37994
    • 公開日時:2020/09/29 16:45
    • 更新日時:2023/07/19 16:24

137件中 21 - 30 件を表示