よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA CRシリーズ 』 内のFAQ
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制御点がパラメータで設定したユーザ定義領域の外となっていないかパラメータの状態を確認ください。もしくは、RT ToolBox3等でユーザ定義領域を可視化した上で、制御点が領域内となっているかを確認ください。 姿勢成分を加味しない場合、ユーザ定義領域を指定するパラメータ「AREAnP1」のa,b,c成分を全て"-... 詳細表示
- FAQ番号:45006
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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特異点近傍姿勢になると警告の意味で、(!)が出ます。 特異点近傍姿勢とは、RVタイプはJ5軸がまっすぐ伸びた姿勢、RHタイプは第1アームと第2アームが一直線に伸びた姿勢です。 詳細表示
- FAQ番号:12017
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 12:16
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プログラムパラメータのコンティニュー機能(CTN)を有効にする事で可能となります。 (出荷時設定は無効:0 → 有効:1に変更) 詳細表示
- FAQ番号:12022
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:11
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エラー6641は専用入力信号が二重定義されているエラーです。 IODATAの他にDIODATAも設定しているとこのエラーが発生します。どちらか一方をご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:12033
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:55
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ロボットコントローラの周囲温度は0~40℃でご使用ください。 ロボットコントローラの前面・背面にある外気吸排気口を塞いで使用すると、盤内温度が上昇して故障の原因になりますので、据付要領を十分確認の上、設置してください。 また、フィルタの目詰まり等も温度上昇の原因になりますので、ご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:12059
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/29 16:54
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壁掛け仕様はJ1動作範囲を制限した特殊仕様です。 機種により仕様が違いますので、お問合せください。 詳細表示
- FAQ番号:12088
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:21
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RT ToolBox3、RT ToolBox2の3Dモデルの干渉回避領域表示
自由平面及び干渉回避設定をおこなった状態で、レイアウトツリー内のプロジェクト名を右クリック⇒【プロパティ】を選択して、その中の自由平面リミットタグを展開し表示を【はい】に変更してください。 次に干渉領域タグを展開し表示を【はい】 に変更することで表示されます。 ※上記操作で項目が表示さ... 詳細表示
- FAQ番号:37994
- 公開日時:2020/09/29 16:45
- 更新日時:2023/07/19 16:24
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簡易版ティーチングボックスR32TBで、【全軸】のグリースリセットの方法は?
グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。 (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データ「... 詳細表示
- FAQ番号:40185
- 公開日時:2023/09/14 16:17
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Dタイプコントローラを、Q/Rタイプコントローラに変更可能か
できません。 詳細表示
- FAQ番号:44997
- 公開日時:2025/04/14 19:38
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カタログ記載の最大合成速度(11064mm/s)は、各関節が同時に関節補間で動作した場合に制御点にて発生しうる動作速度となります。 取説「機能と操作の詳細解説」のSPD命令項に記載の最大値「10000mm/s」は直線補間や円弧補間時の制御点での動作速度となっており、最大値10000mm/sが設定可能ですが、「1... 詳細表示
- FAQ番号:45002
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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