よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA CRシリーズ 』 内のFAQ
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ロボット先端速度(メカニカルインターフェイスおよびツール制御点)は、250mm/sec以下です。 (250mm/sec以上の速度変更はできません。) 詳細表示
- FAQ番号:12078
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:34
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対応していませんので、使用する専用入出力パラメータ全てについて、お客様にて変えていただく必要があります。 ロボットのCC-Linkの信号番号は、6000番から始まり最大で896点です。 詳細は、「CC-Linkインタフェース 取扱説明書 7.2.2 専用入出力パラメータの設定」を参照してくださ... 詳細表示
- FAQ番号:12061
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/28 15:59
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下記手順の操作を行ってください。 ①メニュー画面で[3]キーを押す ②パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力する (要素への入力は不要です) ③[EXE]キーを押す ④[F1]キーを押し、データ「0」を入力する ⑤[EXE]キーを押す 詳細表示
- FAQ番号:45363
- 公開日時:2025/09/09 18:01
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トラッキング機能の概要・システム構成・仕様・作業手順は「CR800シリーズコントローラ トラッキング機能取扱説明書」に記載があります。 FAトップメニュー→ダウンロード→マニュアル→ロボット→産業用ロボット MELFAから取扱説明書がダウンロードできます。 取扱説明書に記載のサンプルプログラムは、本FAサイト... 詳細表示
- FAQ番号:44646
- 公開日時:2024/12/04 09:57
- 更新日時:2024/12/04 10:08
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J6軸のグリース補給時期の警告アラームです。 7530番台のアラームはグリースの補給時期の警告アラームとなり、末尾の数値が該当する軸№を表します。 詳細表示
- FAQ番号:40193
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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パラメータ「ESCMODE」の設定により異なります。設定「0」にてツール補正された制御点(TCP)が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。設定「1」にてメカニカルインターフェース原点が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。 詳細表示
- FAQ番号:37998
- 公開日時:2020/09/30 10:02
- 更新日時:2023/06/27 10:05
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ワークスペースに複数のロボットコントローラを追加すれば同時にモニタできます。(同時モニタは32台以下です。) その場合、ロボットコントローラはLANに接続してください。USB接続ではロボットコントローラ1台にしか接続できません。 ※32台接続は理論値であり、実際に32台のロボットを接続した時に1台... 詳細表示
- FAQ番号:12081
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/18 15:20
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パラメータHANDENAを有効にする事で、外部からハンド制御を行う操作権を得る事ができます。 (HANDENAを0→1に変更) パラメータHANDOUTに入力信号ビットを割り付ける事で ハンド開閉の信号(900−907)をオンオフする事ができます。 詳細表示
- FAQ番号:12023
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:13
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(1)停止信号(STOP)が入っていないか確認してください。 (2)ロボットプログラムが実行中でないか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12013
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 11:58
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現象発生時にスロット1から該当するプログラムが消えているかを確認してください。 パラメータ「SLOTON=1(工場出荷時設定)」の場合、サイクル運転を行うとスロット1に入っていたプログラムがスロット1から削除される為、再度起動信号を入れても動作しません。 SLOTON=2または3にして頂く事でサイクル運転後も... 詳細表示
- FAQ番号:45010
- 公開日時:2025/04/14 19:40
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