よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA CRシリーズ 』 内のFAQ
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パラメータ「ESCMODE」の設定により異なります。設定「0」にてツール補正された制御点(TCP)が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。設定「1」にてメカニカルインターフェース原点が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。 詳細表示
- FAQ番号:37998
- 公開日時:2020/09/30 10:02
- 更新日時:2023/06/27 10:05
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ドアスイッチ開放信号ライン異常エラー(H0039) 【CR800】
(1) CNUSR11コネクタのドアスイッチ配線が二重化されているか確認してください。 (2) コントローラ内部では非常停止回路が冗長化(二重化)されていますので、非常停止スイッチは2接点タイプのスイッチをご使用ください。 (3) CNUSR11コネクタへの信号が、同時に入力していることを確認してください。信... 詳細表示
- FAQ番号:12084
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 08:59
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実機の原点設定値が正しいか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12083
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/09/12 11:19
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現象発生時にスロット1から該当するプログラムが消えているかを確認してください。 パラメータ「SLOTON=1(工場出荷時設定)」の場合、サイクル運転を行うとスロット1に入っていたプログラムがスロット1から削除される為、再度起動信号を入れても動作しません。 SLOTON=2または3にして頂く事でサイクル運転後も... 詳細表示
- FAQ番号:45010
- 公開日時:2025/04/14 19:40
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3点教示で「DEF PLT」命令を使いたいがエラーが発生します。
3点教示で「DEF PLT」命令をご使用いただく場合、4点目の位置データの箇所をブランク(空白)としていただく必要があります。このため、以下が正しいプログラムとなります。 「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,5,1」 詳細表示
- FAQ番号:40212
- 公開日時:2023/09/26 10:21
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機器間ケーブルを取り外すと、位置データは消失してしまうのか?
ロボット本体内搭載のバッテリにて位置データを保持しているため、機器間ケーブルを外しても消失しません。 詳細表示
- FAQ番号:40211
- 公開日時:2023/09/26 10:20
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コピー元メカのバックアップデータ取得後に、コピー先のパラメータ情報にリストアすることで可能です。 バックアップ、リストアの方法は、 「RT ToolBox3 / RT ToolBox3 mini 取扱説明書 18. バックアップ、リストアする」に記載しております。 詳細表示
- FAQ番号:40206
- 公開日時:2023/09/26 10:11
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J6軸のグリース補給時期の警告アラームです。 7530番台のアラームはグリースの補給時期の警告アラームとなり、末尾の数値が該当する軸№を表します。 詳細表示
- FAQ番号:40193
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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RT ToolBox3で汎用信号やレジスタへの疑似入力は可能か?
可能です。 RT ToolBox3の取扱説明書では汎用信号とレジスタの信号モニタの項それぞれに「疑似入力」についての記載があります。 汎用信号とレジスタ信号モニタの解説章内でそれぞれ「疑似入力」についての解説を参照ください。 RT ToolBox3 / RT ToolBox3 mini 取扱説明... 詳細表示
- FAQ番号:40188
- 公開日時:2023/09/14 16:16
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簡易版ティーチングボックスR32TBで、「各軸」のグリースリセットの方法は?
グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。 (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データに... 詳細表示
- FAQ番号:40186
- 公開日時:2023/09/14 16:16
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