よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELFA CRシリーズ 』 内のFAQ
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操作権入力信号(IOENA)がONしている時に、ロボットを外部信号で操作できます。 モードスイッチがAUTOMATICに設定された状態でかつ、操作権入力信号がONしている時に外部信号による操作権が与えられます。 詳細は取扱説明書 「機能と操作の詳細解説 6.3 専用入出力 6.4 信号の有効無効 6.5 ... 詳細表示
- FAQ番号:12055
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/06 13:54
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(1)停止信号(STOP)が入っていないか確認してください。 (2)ロボットプログラムが実行中でないか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12013
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 11:58
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現象発生時にスロット1から該当するプログラムが消えているかを確認してください。 パラメータ「SLOTON=1(工場出荷時設定)」の場合、サイクル運転を行うとスロット1に入っていたプログラムがスロット1から削除される為、再度起動信号を入れても動作しません。 SLOTON=2または3にして頂く事でサイクル運転後も... 詳細表示
- FAQ番号:45010
- 公開日時:2025/04/14 19:40
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RT ToolBox3でALWAYS設定のプログラムを開こうとすると 「運転中のプログラムは開けません」との表示が出る。
ALWAYS設定プログラムは電源ON後すぐに動作するため、停止をかけていただく必要があります。 RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[オンライン]→[モニタ]→[動作モニタ]→[スロット状態]をダブルクリックします。 画面右下の[プログラム全停止]ボタンをクリックすると... 詳細表示
- FAQ番号:40208
- 公開日時:2023/09/26 10:20
- 更新日時:2023/09/27 16:05
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「Mvr P1,P2,P3」と記述したが、P2は通過しているが指定した姿勢と異なっている。
Mvr命令の場合、通過点に該当するP2は制御点だけは通過しているものの通過の際に姿勢成分は加味されないためです。 詳細表示
- FAQ番号:40198
- 公開日時:2023/09/14 16:13
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ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?
プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。 Mov P1 P2=Setfl1(P1,"LBF") Mov P2 プログラム例では、 「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示
- FAQ番号:40196
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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J6軸のグリース補給時期の警告アラームです。 7530番台のアラームはグリースの補給時期の警告アラームとなり、末尾の数値が該当する軸№を表します。 詳細表示
- FAQ番号:40193
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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パレット定義(Def Plt命令)した位置変数データを演算等によって変更した場合、定義済のパレットデータにも影響するか?
影響しません。 パレットデータは、Def Plt命令実行時の位置変数データにより作成されたデータが指定したパレットNo.に設定されるため、パレットを定義した後にパレットを構成す位置変数の内容が変化しても、再度パレット定義を実行しない限りパレットには影響しません。 詳細表示
- FAQ番号:40187
- 公開日時:2023/09/14 16:17
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ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 ※ドアスイッチ入力とは、安全柵の扉などに設置されたスイッチの状態を取り込み、その扉が開けられたときにサーボOFFしロボットを停止させる機能です。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配... 詳細表示
- FAQ番号:12094
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:25
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ロボット先端速度(メカニカルインターフェイスおよびツール制御点)は、250mm/sec以下です。 (250mm/sec以上の速度変更はできません。) 詳細表示
- FAQ番号:12078
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:34
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