よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA CRシリーズ 』 内のFAQ
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このエラーはn軸のサーボアンプとの初期通信が行えなかったために発生します。 【CR800-R/CR800-Qコントローラの場合】 ロボットCPU システムとロボットコントローラとの接続を確認してください。また、ロボットコントローラ→ロボットCPUの順で電源を投入してください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:40217
- 公開日時:2023/09/26 10:23
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RT ToolBox3、RT ToolBox2の3Dモデルの干渉回避領域表示
自由平面及び干渉回避設定をおこなった状態で、レイアウトツリー内のプロジェクト名を右クリック⇒【プロパティ】を選択して、その中の自由平面リミットタグを展開し表示を【はい】に変更してください。 次に干渉領域タグを展開し表示を【はい】 に変更することで表示されます。 ※上記操作で項目が表示さ... 詳細表示
- FAQ番号:37994
- 公開日時:2020/09/29 16:45
- 更新日時:2023/07/19 16:24
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MELSENSORビジョンカメラと接続し、通信をおこなうためのRT ToolBox3の設定については、下記資料 「産業用ロボットMELFA ビジョンカメラとの接続方法」を参照してください。 産業用ロボットMELFAビジョンカメラとの接続方法.pdf 詳細表示
- FAQ番号:37991
- 公開日時:2020/09/29 16:50
- 更新日時:2023/07/26 08:16
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状態変数「M_SfSts」にて現在有効となっている機能が確認可能です。 M〇〇=M_SfSts(△△) にて機No.△△の機能が有効であればM〇〇に"1"が、無効であれば"0"が代入されます。機能No.は、STO⇒1、SOS⇒2、SS1⇒3、SS2⇒4、SLS1⇒5、SLS2⇒6、SLS3⇒7、SLSM⇒8、S... 詳細表示
- FAQ番号:37986
- 公開日時:2020/09/29 16:48
- 更新日時:2023/06/27 11:23
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継続されます。 サブプログラム側で無効化しない限りCnt命令は有効のまま継続します。 ただしサブプログラムの読出し処理中は、Cnt命令が無効となるタイミングがあります。 詳細表示
- FAQ番号:45011
- 公開日時:2025/04/14 19:40
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- FAQ番号:39932
- 公開日時:2023/07/26 16:00
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可能です。速度監視機能(SLS)の中の速度制限オーバライドを設定いただく事で、SLS信号状態によって、動作速度を%で指定し制御することが可能です。 FR/CRシリーズ゙⇒取説「ロボット安全オプション」4.5.5.(3).(c)、F/CHシリーズ⇒取説「ロボット安全オプション」4.3.4.2.(4)を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:37989
- 公開日時:2020/09/29 16:49
- 更新日時:2023/06/27 14:17
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コンプライアンス機能では特定の押し付け力を指定することはでできません。この機能はロボットアーム動作を柔らかくする機能のため、指定した力での押し付け作業をおこなう場合は、オプションの力覚センサをご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:37982
- 公開日時:2020/09/30 10:03
- 更新日時:2023/07/19 15:26
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RT ToolBox3のシミュレーションを実機で動かすと動作範囲外エラー
(1) ツール設定値が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (2) ベース設定値が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (3) 各軸の動作範囲が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (4) シミュレーションと実機の機種が合っているか確認してく... 詳細表示
- FAQ番号:12082
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/25 13:46
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お問合せいただいた記述方法はご使用いただけません。 代替案として、配列変数をご使用いただく事で、同じ様な使い方ができます。 配列変数の配列要素部分を変数化する事で、変数部の代入や加減算が可能な為、配列変数をご使用いただきプログラムを作成いただく方法があります。 (例)配列変数「P■(M1)」をご使用いただく... 詳細表示
- FAQ番号:44995
- 公開日時:2025/04/14 19:38
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