よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA CRシリーズ 』 内のFAQ
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機器間ケーブルのコネクタ外形寸法とケーブル太さ【CR800】
MELFA FRシリーズ/ASSISTAシリーズにおける、機器間ケーブル(固定用)のコネクタ外形寸法とケーブルの太さは図1の通りです。 RV-8CRLにおける、機器間ケーブルのコネクタ外形寸法とケーブル(固定用)の太さは図2の通りです。 RH-CRHシリーズにおける... 詳細表示
- FAQ番号:12048
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/29 14:38
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RT ToolBox3、RT ToolBox2の3Dモデルの干渉回避領域表示
自由平面及び干渉回避設定をおこなった状態で、レイアウトツリー内のプロジェクト名を右クリック⇒【プロパティ】を選択して、その中の自由平面リミットタグを展開し表示を【はい】に変更してください。 次に干渉領域タグを展開し表示を【はい】 に変更することで表示されます。 ※上記操作で項目が表示さ... 詳細表示
- FAQ番号:37994
- 公開日時:2020/09/29 16:45
- 更新日時:2023/07/19 16:24
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3点教示で「DEF PLT」命令を使いたいがエラーが発生します。
3点教示で「DEF PLT」命令をご使用いただく場合、4点目の位置データの箇所をブランク(空白)としていただく必要があります。このため、以下が正しいプログラムとなります。 「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,5,1」 詳細表示
- FAQ番号:40212
- 公開日時:2023/09/26 10:21
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ティーチングボックス表示のオーバライド値とプログラム内のOVRD命令の値の関係は?
ロボットの速度については関節補間時と直線・円弧補間時で算出式が異なり以下のようになります。 【関節補間時】 外部OVRD値(O/PやT/B、外部信号入力値) × OVRD命令値 × JOVRD命令値 ティーチングボックス表示50%、OVRD命令値50%、JOVRD命令値80%の場合、... 詳細表示
- FAQ番号:40216
- 公開日時:2023/09/26 10:22
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簡易版ティーチングボックスR32TBで、【全軸】のグリースリセットの方法は?
グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。 (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データ「... 詳細表示
- FAQ番号:40185
- 公開日時:2023/09/14 16:17
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コンプライアンス機能では特定の押し付け力を指定することはでできません。この機能はロボットアーム動作を柔らかくする機能のため、指定した力での押し付け作業をおこなう場合は、オプションの力覚センサをご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:37982
- 公開日時:2020/09/30 10:03
- 更新日時:2023/07/19 15:26
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RT ToolBox3のシミュレーションを実機で動かすと動作範囲外エラー
(1) ツール設定値が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (2) ベース設定値が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (3) 各軸の動作範囲が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (4) シミュレーションと実機の機種が合っているか確認してく... 詳細表示
- FAQ番号:12082
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/25 13:46
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RT ToolBox3 ProのMELFA-Works機能に対応している機種は以下です。 【MELFA FRシリーズ(クリーン仕様、オイルミスト仕様、SH仕様を含む)】 RV-2FR/2FRL、RV-4FR/4FRL、RV-7FR/7FRL/7FRLL、RV-13FR/13FRL、RV-... 詳細表示
- FAQ番号:12041
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 15:51
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DEF ACT文にて、GOTO以降で同じ割り込みを有効にする方法
GOTOで飛んだ先の最後で、もう一度DEF ACT文を宣言し(優先順位は処理中より高いか同等のもの)、ACTを有効にしてください(ACT n=1)。 詳細表示
- FAQ番号:12029
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:48
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(1)停止信号(STOP)が入っていないか確認してください。 (2)ロボットプログラムが実行中でないか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12013
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 11:58
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