よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA CRシリーズ 』 内のFAQ
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コンベアトラッキングの状態変数「P_CvSpd」のX/Y/Z要素について
ロボット(座標)から見た、X軸方向・Y軸方向・Z軸方向に対してコンベアがどの様な速度となっているかが格納されます。 コンベアに傾きがある場合等にはXYだけでなく、Z方向にも数値が表示されます。 本状態変数については、取説「トラッキング゙機能(BFP-A3519)」15.1.2章の表15-2内に記載があり、状態... 詳細表示
- FAQ番号:40214
- 公開日時:2023/09/26 10:20
- 更新日時:2025/09/11 16:32
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3点教示で「DEF PLT」命令を使いたいがエラーが発生します。
3点教示で「DEF PLT」命令をご使用いただく場合、4点目の位置データの箇所をブランク(空白)としていただく必要があります。このため、以下が正しいプログラムとなります。 「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,5,1」 詳細表示
- FAQ番号:40212
- 公開日時:2023/09/26 10:21
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パラメータ「ESCMODE」の設定により異なります。設定「0」にてツール補正された制御点(TCP)が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。設定「1」にてメカニカルインターフェース原点が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。 詳細表示
- FAQ番号:37998
- 公開日時:2020/09/30 10:02
- 更新日時:2023/06/27 10:05
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可能です。速度監視機能(SLS)の中の速度制限オーバライドを設定いただく事で、SLS信号状態によって、動作速度を%で指定し制御することが可能です。 FR/CRシリーズ゙⇒取説「ロボット安全オプション」4.5.5.(3).(c)、F/CHシリーズ⇒取説「ロボット安全オプション」4.3.4.2.(4)を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:37989
- 公開日時:2020/09/29 16:49
- 更新日時:2023/06/27 14:17
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パラメータ「JOGSPMX」で変更可能です。 ”MANUAL”モード時のロボット動作速度を制限します。単位:mm/s。 250より大きな値を設定しても、最大値は250に制限されます 詳細表示
- FAQ番号:18028
- 公開日時:2014/04/15 12:58
- 更新日時:2024/05/13 08:56
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ロボットコントローラのオペレーションパネルやT/Bに表示されるロボットのエラーコードの数字部分は?
10進数の表示です。 詳細表示
- FAQ番号:40191
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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労働安全衛生規則(昭和47年労働省令第32号)の第36条に規定があります。 産業用ロボットの場合は、教示作業、検査(メンテナンス)作業を行う場合が該当します。 弊社のロボットセミナーは、「労働安全衛生規則第36条第31号の安全衛生特別教育規定 (教示等の業務)」に基づいて実施しております。 詳細表示
- FAQ番号:12042
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 15:07
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パラメータHANDENAを有効にする事で、外部からハンド制御を行う操作権を得る事ができます。 (HANDENAを0→1に変更) パラメータHANDOUTに入力信号ビットを割り付ける事で ハンド開閉の信号(900−907)をオンオフする事ができます。 詳細表示
- FAQ番号:12023
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:13
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(1)停止信号(STOP)が入っていないか確認してください。 (2)ロボットプログラムが実行中でないか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12013
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 11:58
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継続されます。 サブプログラム側で無効化しない限りCnt命令は有効のまま継続します。 ただしサブプログラムの読出し処理中は、Cnt命令が無効となるタイミングがあります。 詳細表示
- FAQ番号:45011
- 公開日時:2025/04/14 19:40
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