よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA CRシリーズ 』 内のFAQ
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壁掛け仕様はJ1動作範囲を制限した特殊仕様です。 機種により仕様が違いますので、お問合せください。 詳細表示
- FAQ番号:12088
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:21
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ハンド爪形状、摩擦力に問題がないかを検討してください。さらに制御的に把持状態を確認するには、状態変数「M_EHHold」を確認してください。ハンド動作開始時は"0"となっており、動作終了時に指定把持力が出ていれば"1"となります。この為、ワークを落とすとM_EHHoldのデータが"0"となるので、M_EHHold... 詳細表示
- FAQ番号:37990
- 公開日時:2020/09/29 16:49
- 更新日時:2023/07/19 15:36
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ロボットの原点がずれている可能性があります。 ロボットの各軸のABSマークを合わせた後、ロボットの関節位置がおおよそ次の位置であることを確認してください。 【RH-CRシリーズ】 RH-3CRH:J1からJ4 = (0°,89°,148mm,0°) RH-6CRH:J1からJ4 = (... 詳細表示
- FAQ番号:39800
- 公開日時:2023/06/30 10:44
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DEF ACT文にて、GOTO以降で同じ割り込みを有効にする方法
GOTOで飛んだ先の最後で、もう一度DEF ACT文を宣言し(優先順位は処理中より高いか同等のもの)、ACTを有効にしてください(ACT n=1)。 詳細表示
- FAQ番号:12029
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:48
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ファイル名を指定してRC内に力覚ログファイルを保存することが可能ですが、保存できるファイルは2つまでとなります。力覚ログファイルFTP転送をご使用いただくことで、PC等に複数のファイルを保存することが可能です。 取説「力覚機能」8.3.3項、8.3.5項を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:37983
- 公開日時:2020/09/29 16:47
- 更新日時:2023/06/27 11:47
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【RV-8CRL】 倒れモーメント :ML 900N・m ねじりモーメント :MT 900N・m 水平方向並進力 :FH 1000N 垂直方向並進力 :FV 1700N ※他の機種の値や詳細は、各機種の標準仕様書「2.1.2 据付面にかかる反力」を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:39790
- 公開日時:2023/06/30 10:48
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- FAQ番号:39931
- 公開日時:2023/07/26 15:56
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デバッグ時に、2÷4の結果を数値変数に代入し変数をモニタすると「1」になっている。何故か?
数値変数が整数型で定義されており、演算結果の「0.5」が四捨五入されて代入されているものと思われます。 数値変数には実数型(数値変数の末尾に「!」単精度実数型もしくは「#」倍精度実数型を入力)を使用して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:40197
- 公開日時:2023/09/14 16:13
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パレット定義後、定義に使用した位置変数データ内容を変更した場合、パレットデータは変化する
変化しません。 パレットデータはDefPlt命令実行時の位置変数データにより作成され、そのデータが指定したパレットNo.に登録されます。 このため、パレットを定義した後にパレットを構成する位置変数の内容が変化しても、再度パレット定義を実行しない限りはパレットデータには影響しません。 詳細表示
- FAQ番号:44992
- 公開日時:2025/04/14 19:37
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J_Fbcを使って、任意のJ変数に現在位置を代入後、現在位置座標のJ5軸要素のみを任意の角度だけ加減算します。その後、その位置へ動作させてください。 (例) J〇〇=J_Fbc J〇〇.J5=J〇〇.J5+Rad(△△) Mov J〇〇 上記はPRGMDEGが0の場合(出荷状態)の文例です。 P... 詳細表示
- FAQ番号:45364
- 公開日時:2025/09/10 09:22
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