よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA ASSISTAシリーズ 』 内のFAQ
-
容量(データの保存領域)を増やす事はできません。 詳細表示
- FAQ番号:45007
- 公開日時:2025/04/14 19:39
-
制御点がパラメータで設定したユーザ定義領域の外となっていないかパラメータの状態を確認ください。もしくは、RT ToolBox3等でユーザ定義領域を可視化した上で、制御点が領域内となっているかを確認ください。 姿勢成分を加味しない場合、ユーザ定義領域を指定するパラメータ「AREAnP1」のa,b,c成分を全て"-... 詳細表示
- FAQ番号:45006
- 公開日時:2025/04/14 19:39
-
パレット定義後、定義に使用した位置変数データ内容を変更した場合、パレットデータは変化する
変化しません。 パレットデータはDefPlt命令実行時の位置変数データにより作成され、そのデータが指定したパレットNo.に登録されます。 このため、パレットを定義した後にパレットを構成する位置変数の内容が変化しても、再度パレット定義を実行しない限りはパレットデータには影響しません。 詳細表示
- FAQ番号:44992
- 公開日時:2025/04/14 19:37
-
「Mvr P1,P2,P3」と記述したが、P2は通過しているが指定した姿勢と異なっている。
Mvr命令の場合、通過点に該当するP2は制御点だけは通過しているものの通過の際に姿勢成分は加味されないためです。 詳細表示
- FAQ番号:40198
- 公開日時:2023/09/14 16:13
-
ロボットコントローラのオペレーションパネルやT/Bに表示されるロボットのエラーコードの数字部分は?
10進数の表示です。 詳細表示
- FAQ番号:40191
- 公開日時:2023/09/14 16:14
-
コンベアトラッキングの状態変数「P_CvSpd」のX/Y/Z要素について
ロボット(座標)から見た、X軸方向・Y軸方向・Z軸方向に対してコンベアがどの様な速度となっているかが格納されます。 コンベアに傾きがある場合等にはXYだけでなく、Z方向にも数値が表示されます。 本状態変数については、取説「トラッキング゙機能(BFP-A3519)」15.1.2章の表15-2内に記載があり、状態... 詳細表示
- FAQ番号:40214
- 公開日時:2023/09/26 10:20
- 更新日時:2025/09/11 16:32
-
実機の原点設定値が正しいか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12083
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/09/12 11:19
-
取扱説明書に記載されている動作温度範囲は外気温度です。 操作パネルの表示温度または状態変数M_RCInfoでモニターされたコントローラの盤内温度はCPU周辺温度であるため問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:12060
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/28 15:54
-
RT ToolBox3 ProのMELFA-Works機能に対応している機種は以下です。 【MELFA FRシリーズ(クリーン仕様、オイルミスト仕様、SH仕様を含む)】 RV-2FR/2FRL、RV-4FR/4FRL、RV-7FR/7FRL/7FRLL、RV-13FR/13FRL、RV-... 詳細表示
- FAQ番号:12041
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 15:51
-
プログラムパラメータのコンティニュー機能(CTN)を有効にする事で可能となります。 (出荷時設定は無効:0 → 有効:1に変更) 詳細表示
- FAQ番号:12022
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:11
123件中 91 - 100 件を表示