よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELFA ASSISTAシリーズ 』 内のFAQ
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3点教示で「DEF PLT」命令を使いたいがエラーが発生します。
3点教示で「DEF PLT」命令をご使用いただく場合、4点目の位置データの箇所をブランク(空白)としていただく必要があります。このため、以下が正しいプログラムとなります。 「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,5,1」 詳細表示
- FAQ番号:40212
- 公開日時:2023/09/26 10:21
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RT ToolBox3で汎用信号やレジスタへの疑似入力は可能か?
可能です。 RT ToolBox3の取扱説明書では汎用信号とレジスタの信号モニタの項それぞれに「疑似入力」についての記載があります。 汎用信号とレジスタ信号モニタの解説章内でそれぞれ「疑似入力」についての解説を参照ください。 RT ToolBox3 / RT ToolBox3 mini 取扱説明... 詳細表示
- FAQ番号:40188
- 公開日時:2023/09/14 16:16
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ステップ運転時、NVOpenコマンドは外部からの見た目上は処理が終了したように見えますが、内部では実際には処理が完了してていません。ビジョンセンサとの通信に複数ステップの内部処理が必要です。 複数ステップ分のコマンドを手動で実行して、NVOpenコマンドを完了させるか、一度NVOpenまでを自動にて動作させ、H... 詳細表示
- FAQ番号:37992
- 公開日時:2020/09/29 16:50
- 更新日時:2023/07/26 08:18
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<位置2>領域を指定する1点目の位置と<位置3>領域を指定する2点目の位置(対角点)の姿勢角(A,B,C)が同じ値でないことを確認してください。 姿勢角(A,B,C)データが同じの場合、姿勢角(A,B,C)データがまったく同一でなければすべて範囲外になります。 (1)姿勢角(A,B,C)については、<位置... 詳細表示
- FAQ番号:12098
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:29
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ロボットCPUユニットにおいてE00,E22のような二桁のエラーが発生した場合は、購入元経由で弊社サービス部門へお問い合わせをお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:45004
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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カタログ記載の最大合成速度(11064mm/s)は、各関節が同時に関節補間で動作した場合に制御点にて発生しうる動作速度となります。 取説「機能と操作の詳細解説」のSPD命令項に記載の最大値「10000mm/s」は直線補間や円弧補間時の制御点での動作速度となっており、最大値10000mm/sが設定可能ですが、「1... 詳細表示
- FAQ番号:45002
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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本FAサイトからダウンロードできる各取扱説明書に記載があります。 以下目的に合う取扱説明書を、本FAサイトトップメニュー→ダウンロード→マニュアル→ロボット→産業用ロボットMELFA からダウンロードしてご覧ください。 ◆設置・電源接続・ジョグ操作(手動操作)など <産業用ロボット> 「ロボット本体セッ... 詳細表示
- FAQ番号:44648
- 公開日時:2024/12/04 09:57
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コンプライアンス機能では特定の押し付け力を指定することはでできません。この機能はロボットアーム動作を柔らかくする機能のため、指定した力での押し付け作業をおこなう場合は、オプションの力覚センサをご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:37982
- 公開日時:2020/09/30 10:03
- 更新日時:2023/07/19 15:26
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現象発生時にスロット1から該当するプログラムが消えているかを確認してください。 パラメータ「SLOTON=1(工場出荷時設定)」の場合、サイクル運転を行うとスロット1に入っていたプログラムがスロット1から削除される為、再度起動信号を入れても動作しません。 SLOTON=2または3にして頂く事でサイクル運転後も... 詳細表示
- FAQ番号:45010
- 公開日時:2025/04/14 19:40
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アイマーク位置が必ずしも0度となるわけではありません。 例えばRV-7FRの場合、J3軸:115度、J5軸:90度、他軸:0度となります。 詳細表示
- FAQ番号:45000
- 公開日時:2025/04/14 19:40
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