よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA ASSISTAシリーズ 』 内のFAQ
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機器間ケーブルを外しただけでは位置データは消失しません。 ただし、ロボットコントローラの電源ON時に取り外すことはお控えください。 詳細表示
- FAQ番号:44994
- 公開日時:2025/04/14 19:38
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本FAサイトからダウンロードできる各取扱説明書に記載があります。 以下目的に合う取扱説明書を、本FAサイトトップメニュー→ダウンロード→マニュアル→ロボット→産業用ロボットMELFA からダウンロードしてご覧ください。 ◆設置・電源接続・ジョグ操作(手動操作)など <産業用ロボット> 「ロボット本体セッ... 詳細表示
- FAQ番号:44648
- 公開日時:2024/12/04 09:57
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J6軸のグリース補給時期の警告アラームです。 7530番台のアラームはグリースの補給時期の警告アラームとなり、末尾の数値が該当する軸№を表します。 詳細表示
- FAQ番号:40193
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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ファイル名を指定してRC内に力覚ログファイルを保存することが可能ですが、保存できるファイルは2つまでとなります。力覚ログファイルFTP転送をご使用いただくことで、PC等に複数のファイルを保存することが可能です。 取説「力覚機能」8.3.3項、8.3.5項を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:37983
- 公開日時:2020/09/29 16:47
- 更新日時:2023/06/27 11:47
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RT ToolBox3でALWAYS設定のプログラムを開こうとすると 「運転中のプログラムは開けません」との表示が出る。
ALWAYS設定プログラムは電源ON後すぐに動作するため、停止をかけていただく必要があります。 RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[オンライン]→[モニタ]→[動作モニタ]→[スロット状態]をダブルクリックします。 画面右下の[プログラム全停止]ボタンをクリックすると... 詳細表示
- FAQ番号:40208
- 公開日時:2023/09/26 10:20
- 更新日時:2023/09/27 16:05
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制御点がパラメータで設定したユーザ定義領域の外となっていないかパラメータの状態を確認ください。もしくは、RT ToolBox3等でユーザ定義領域を可視化した上で、制御点が領域内となっているかを確認ください。 姿勢成分を加味しない場合、ユーザ定義領域を指定するパラメータ「AREAnP1」のa,b,c成分を全て"-... 詳細表示
- FAQ番号:45006
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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お問合せいただいた記述方法はご使用いただけません。 代替案として、配列変数をご使用いただく事で、同じ様な使い方ができます。 配列変数の配列要素部分を変数化する事で、変数部の代入や加減算が可能な為、配列変数をご使用いただきプログラムを作成いただく方法があります。 (例)配列変数「P■(M1)」をご使用いただく... 詳細表示
- FAQ番号:44995
- 公開日時:2025/04/14 19:38
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ロボットコントローラのオペレーションパネルやT/Bに表示されるロボットのエラーコードの数字部分は?
10進数の表示です。 詳細表示
- FAQ番号:40191
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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高機能ティーチングボックスR86TBの言語表記を日本語にするには?
①システムオプションのドロップダウンリストからJapanese(日本語)を選択します。 ②[OK]をタップすると、T/Bを再起動するか確認するダイアログが表示されます。 ③設定内容を完全に適用するには、T/Bを再起動してください。 詳細表示
- FAQ番号:40184
- 公開日時:2023/09/14 16:18
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下記手順の操作を行ってください。 ①メニュー画面で[3]キーを押す ②パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力する (要素への入力は不要です) ③[EXE]キーを押す ④[F1]キーを押し、データ「0」を入力する ⑤[EXE]キーを押す 詳細表示
- FAQ番号:45363
- 公開日時:2025/09/09 18:01
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