よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA ASSISTAシリーズ 』 内のFAQ
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下記手順の操作を行ってください。 ①メニュー画面で[3]キーを押す ②パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力する (要素への入力は不要です) ③[EXE]キーを押す ④[F1]キーを押し、データ「0」を入力する ⑤[EXE]キーを押す 詳細表示
- FAQ番号:45363
- 公開日時:2025/09/09 18:01
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プログラムパラメータのコンティニュー機能(CTN)を有効にする事で可能となります。 (出荷時設定は無効:0 → 有効:1に変更) 詳細表示
- FAQ番号:12022
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:11
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DEF ACT文にて、GOTO以降で同じ割り込みを有効にする方法
GOTOで飛んだ先の最後で、もう一度DEF ACT文を宣言し(優先順位は処理中より高いか同等のもの)、ACTを有効にしてください(ACT n=1)。 詳細表示
- FAQ番号:12029
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:48
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ファンクションプロシージャ内の変数は実行しているプログラムム内の変数とは異なる変数として処理されます。このため、RT ToolBox3等からモニタいただく際は変数をそのまま設定しただけではモニタできません。変数を「プロシージャ名::変数名」としていただく事で、そのファンクションプロシージャ実行中のみモニタ可能とな... 詳細表示
- FAQ番号:37995
- 公開日時:2020/09/30 10:00
- 更新日時:2023/07/19 16:26
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ドアスイッチ開放中アラームとなります。 ロボットコントローラ背面のCNUSR11及び、CNUSR12コネクタから配線いただくドアスイッチが開放状態となっている場合に発生します。 詳細表示
- FAQ番号:40192
- 公開日時:2023/09/14 16:15
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「Mvr P1,P2,P3」と記述したが、P2は通過しているが指定した姿勢と異なっている。
Mvr命令の場合、通過点に該当するP2は制御点だけは通過しているものの通過の際に姿勢成分は加味されないためです。 詳細表示
- FAQ番号:40198
- 公開日時:2023/09/14 16:13
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このエラーはn軸のサーボアンプとの初期通信が行えなかったために発生します。 【CR800-R/CR800-Qコントローラの場合】 ロボットCPU システムとロボットコントローラとの接続を確認してください。また、ロボットコントローラ→ロボットCPUの順で電源を投入してください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:40217
- 公開日時:2023/09/26 10:23
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J_Fbcを使って、任意のJ変数に現在位置を代入後、現在位置座標のJ5軸要素のみを任意の角度だけ加減算します。その後、その位置へ動作させてください。 (例) J〇〇=J_Fbc J〇〇.J5=J〇〇.J5+Rad(△△) Mov J〇〇 上記はPRGMDEGが0の場合(出荷状態)の文例です。 P... 詳細表示
- FAQ番号:45364
- 公開日時:2025/09/10 09:22
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(1)停止信号(STOP)が入っていないか確認してください。 (2)インタロック信号(ロボット動作可、ワーク有り、動作許可信号など)が待ち状態になっていないか、実行プログラムを確認してください。インタロック信号待ちの場合、信号が入るとロボットが急に動作する可能性がありますので、ご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:12014
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 12:02
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機器間ケーブルのコネクタ外形寸法とケーブル太さ【CR800】
MELFA FRシリーズ/ASSISTAシリーズにおける、機器間ケーブル(固定用)のコネクタ外形寸法とケーブルの太さは図1の通りです。 RV-8CRLにおける、機器間ケーブルのコネクタ外形寸法とケーブル(固定用)の太さは図2の通りです。 RH-CRHシリーズにおける... 詳細表示
- FAQ番号:12048
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/29 14:38
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