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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA ASSISTAシリーズ 』 内のFAQ

123件中 21 - 30 件を表示

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  • RT ToolBox3によるデータ保存

    RT ToolBox3を使用し、ロボットコントローラ内の情報をパソコンにバックアップ可能です。 (1)RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[バックアップ]を開きます。 (2)プロジェクトツリーに「一括」、「プログラム情報」、「パラメータ情報」、「システムプロ... 詳細表示

    • FAQ番号:12080
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/18 15:08
  • 「DEF PLT」命令を使用して1列のパレタイズを行いたい。

    下記のプログラムとなります。  「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,1,1」 詳細表示

    • FAQ番号:40213
    • 公開日時:2023/09/26 10:18
  • R32TBの言語設定

    R32TBから言語設定ができます。 (1)制御電源をOFFします。 (2)ティーチングボックスの[F1]キーと[F3]キーを2重押しした状態で制御電源をONします。 (3)初期設定画面が表示されるので、[F1]キーを押して”1.Configuration”を選択します。 (4)[F1]または[F2]キ... 詳細表示

    • FAQ番号:12076
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 13:27
  • RT ToolBox2をRT ToolBox3にバージョンアップできるか

    RT ToolBox2をバージョンアップしてRT ToolBox3にすることはできません。 RT ToolBox3はRT ToolBox2とは異なるソフトウェアの為、別途ご購入いただく必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:44998
    • 公開日時:2025/04/14 19:38
  • ロボットコントローラのオペレーションパネルやT/Bに表示されるロボットのエラーコードの先頭のアルファベット表示の意味は?

    「H」はハイレベルエラーを表し、ロボットはサーボオフします。 「L」はローレベルエラーを表し、ロボットは動作を停止します。 「C」は警告を表し、ロボットは動作を継続します。 詳細表示

    • FAQ番号:40194
    • 公開日時:2023/09/14 16:10
  • コンプライアンス機能での押し付け作業

    コンプライアンス機能では特定の押し付け力を指定することはでできません。この機能はロボットアーム動作を柔らかくする機能のため、指定した力での押し付け作業をおこなう場合は、オプションの力覚センサをご使用ください。 詳細表示

    • FAQ番号:37982
    • 公開日時:2020/09/30 10:03
    • 更新日時:2023/07/19 15:26
  • 安全プラグを自作の安全BOXに接続して教示作業を行う方法

    ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 安全プラグを挿さないとサーボONできないようにするには、安全プラグを非常停止またはイネーブリングデバイスにつなぎます。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配線例3」に安全対策例を記載... 詳細表示

    • FAQ番号:12095
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 14:27
  • 安全柵を開けた状態での教示作業

    ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 ※ドアスイッチ入力とは、安全柵の扉などに設置されたスイッチの状態を取り込み、その扉が開けられたときにサーボOFFしロボットを停止させる機能です。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配... 詳細表示

    • FAQ番号:12094
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 14:25
  • グリースとベルトのメンテナンス予報のリセット方法

    2通りの方法があります。 (1)エンジニアリングソフトウェアのRT ToolBox2/RT ToolBox3から行う場合。 プロジェクトツリーから対象となるロボットの「オンライン」ー「メンテナンス」ー「メンテ予報」ー「リセット」画面から 全軸または指定軸を選択しリセットします。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:12036
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/27 15:24
  • エラー2810の原因と対処方法

    始点と終点の構造フラグ不一致エラーとなります。 移動命令にMvs等の軌跡指定命令を使用している場合、始点と終点の構造フラグが異なると、終点へ移動する迄の間に現在位置の構造フラグを、終点の構造フラグデータに合わせる事ができず、本エラーが発生します。 始点と終点の構造フラグが同じになる様にティーチングいただくか、... 詳細表示

    • FAQ番号:40195
    • 公開日時:2023/09/14 16:15
    • 更新日時:2025/09/11 16:38

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