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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA ASSISTAシリーズ 』 内のFAQ

123件中 21 - 30 件を表示

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  • 立ち上げ時のセットアップ方法を知りたい

    本FAサイトからダウンロードできる各取扱説明書に記載があります。 以下目的に合う取扱説明書を、本FAサイトトップメニュー→ダウンロード→マニュアル→ロボット→産業用ロボットMELFA からダウンロードしてご覧ください。 ◆設置・電源接続・ジョグ操作(手動操作)など  <産業用ロボット> 「ロボット本体セッ... 詳細表示

    • FAQ番号:44648
    • 公開日時:2024/12/04 09:57
  • 簡易版ティーチングボックスR32TBで、【全軸】のグリースリセットの方法は?

    グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。  (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データ「... 詳細表示

    • FAQ番号:40185
    • 公開日時:2023/09/14 16:17
  • ティーチングボックスでのJOG運転操作時の最大速度

    ロボット先端速度(メカニカルインターフェイスおよびツール制御点)は、250mm/sec以下です。 (250mm/sec以上の速度変更はできません。) 詳細表示

    • FAQ番号:12078
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 13:34
  • ロボットコントローラのアラームやエラーが発生した時の対処方法は?

    取扱説明書 トラブルシューティングを参照ください。 トラブルシューティングの当該番号をご覧いただくことで発生要因と対策が確認できます。 詳細表示

    • FAQ番号:40218
    • 公開日時:2023/09/26 10:23
  • エラーH0083「ハンド用電源ヒューズが切れました」が発生。ヒューズの場所が知りたい。

    ハンド用電源ヒューズは、CR800前面の左下「HANDFUSE」の箇所に装着されています。 「LM16」という型式の1.6A容量のヒューズが、予備として1個同梱されていますので交換してください。 交換前には、ヒューズ断となった要因を除去してください。 以下のケーブルが正しく接続されて... 詳細表示

    • FAQ番号:40199
    • 公開日時:2023/09/26 10:22
  • デバイス割付機能によるデータ書き込み

    できません。デバイス割付は、プログラム外部変数・状態変数限定でロボットコントローラ内部の指定したDデバイスの変数を紐づけ、外部からデータの参照・書込みをおこなう機能となります。 詳細表示

    • FAQ番号:37997
    • 公開日時:2020/09/30 10:01
    • 更新日時:2023/07/26 10:29
  • ティーチングボックスのマニュアルモード時のサーボON

    (1) エラーが発生していないか確認してください。 (2) サーボOFF信号が入っていないか確認してください。 (3) ティーチングボックスがイネーブル状態( [TB ENABLE] スイッチ有効 + 3ポジションスイッチの握りが中間位置)になっているか確認してください。 ※コネクタの配線に... 詳細表示

    • FAQ番号:12077
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/18 14:40
  • ロボットとコントローラの接続方法が分からない

    本FAサイトからダウンロードできる各取扱説明書に記載があります。 以下目的に合う取扱説明書をFAトップメニュー→ダウンロード→マニュアル→ロボット→産業用ロボットMELFA からダウンロードしてご覧ください。 ◆設置⇒電源接続⇒ジョグ操作(手動操作)まで  <産業用ロボット> 「ロボット本体セットアップか... 詳細表示

    • FAQ番号:44647
    • 公開日時:2024/12/04 09:57
  • エラーH109nについて

    このエラーはn軸のサーボアンプとの初期通信が行えなかったために発生します。 【CR800-R/CR800-Qコントローラの場合】 ロボットCPU システムとロボットコントローラとの接続を確認してください。また、ロボットコントローラ→ロボットCPUの順で電源を投入してください。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:40217
    • 公開日時:2023/09/26 10:23
  • R32TBの言語設定

    R32TBから言語設定ができます。 (1)制御電源をOFFします。 (2)ティーチングボックスの[F1]キーと[F3]キーを2重押しした状態で制御電源をONします。 (3)初期設定画面が表示されるので、[F1]キーを押して”1.Configuration”を選択します。 (4)[F1]または[F2]キ... 詳細表示

    • FAQ番号:12076
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 13:27

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