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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA ASSISTAシリーズ 』 内のFAQ

123件中 21 - 30 件を表示

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  • エンコーダ初期通信エラー(H104n)

    電源を再投入してもエラーが解除できない場合は、機器間ケーブルが抜けかけている恐れがあります。 電源を落とした後、コネクタがしっかりと刺さっていることを確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12085
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 14:18
  • ティーチングボックスでのJOG運転操作時の最大速度

    ロボット先端速度(メカニカルインターフェイスおよびツール制御点)は、250mm/sec以下です。 (250mm/sec以上の速度変更はできません。) 詳細表示

    • FAQ番号:12078
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 13:34
  • JOGボタンを押してもロボットが動かない

    (1)エラーが発生していないか確認してください。 (2)停止信号が入っていないか確認してください。 (3)ティーチングボックスがイネーブル状態になっているか確認してください。 (4)ドアスイッチ信号が入っていないか確認してください。 (5)イネーブリングデバイス入力信号が入っていないか確認してください。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:12052
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/06 11:41
  • パレット定義(Def Plt命令)した位置変数データを演算等によって変更した場合、定義済のパレットデータにも影響するか?

    影響しません。 パレットデータは、Def Plt命令実行時の位置変数データにより作成されたデータが指定したパレットNo.に設定されるため、パレットを定義した後にパレットを構成す位置変数の内容が変化しても、再度パレット定義を実行しない限りパレットには影響しません。 詳細表示

    • FAQ番号:40187
    • 公開日時:2023/09/14 16:17
  • 簡易版ティーチングボックスR32TBで、【全軸】のグリースリセットの方法は?

    グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。  (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データ「... 詳細表示

    • FAQ番号:40185
    • 公開日時:2023/09/14 16:17
  • 安全柵を開けた状態での教示作業

    ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 ※ドアスイッチ入力とは、安全柵の扉などに設置されたスイッチの状態を取り込み、その扉が開けられたときにサーボOFFしロボットを停止させる機能です。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配... 詳細表示

    • FAQ番号:12094
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 14:25
  • バッテリ残容量時間の確認方法 【コントローラ】

    【CR800シリーズ】 CR800シリーズのコントローラにはバッテリが搭載されていません。 【CR750/700シリーズ】 CR750/700シリーズのコントローラの場合、次の4通りの方法があります。 (1) ティーチングボックス(R32TB)の【設定・初期化】→【稼働時間... 詳細表示

    • FAQ番号:12053
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/29 16:53
  • RT ToolBox2/RT ToolBox3シミュレーション中に変数値を確認する方法

    (1)RT ToolBox2の場合 シミュレーション中に変数の値をモニタしたいプログラムをデバッグ状態で開きます。 「オンライン」-「モニタ」-「動作モニタ」-「プログラムモニタ」-「編集スロット」を開きます。 プログラムモニタ画面が開いたら、ウィンドウ下部の「追加」または「選択」ボタンでモニタしたい変... 詳細表示

    • FAQ番号:12038
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/30 13:36
  • エラー2810の原因と対処方法

    始点と終点の構造フラグ不一致エラーとなります。 移動命令にMvs等の軌跡指定命令を使用している場合、始点と終点の構造フラグが異なると、終点へ移動する迄の間に現在位置の構造フラグを、終点の構造フラグデータに合わせる事ができず、本エラーが発生します。 始点と終点の構造フラグが同じになる様にティーチングいただくか、... 詳細表示

    • FAQ番号:40195
    • 公開日時:2023/09/14 16:15
    • 更新日時:2025/09/11 16:38

  • ロボットコントローラのオペレーションパネルやT/Bに表示されるロボットのエラーコードの先頭のアルファベット表示の意味は?

    「H」はハイレベルエラーを表し、ロボットはサーボオフします。 「L」はローレベルエラーを表し、ロボットは動作を停止します。 「C」は警告を表し、ロボットは動作を継続します。 詳細表示

    • FAQ番号:40194
    • 公開日時:2023/09/14 16:10

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