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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA ASSISTAシリーズ 』 内のFAQ

123件中 51 - 60 件を表示

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  • 「DEF PLT」命令を使用して1列のパレタイズを行いたい。

    下記のプログラムとなります。  「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,1,1」 詳細表示

    • FAQ番号:40213
    • 公開日時:2023/09/26 10:18
  • コンベアトラッキングの状態変数「P_CvSpd」のX/Y/Z要素について

    ロボット(座標)から見た、X軸方向・Y軸方向・Z軸方向に対してコンベアがどの様な速度となっているかが格納されます。 コンベアに傾きがある場合等にはXYだけでなく、Z方向にも数値が表示されます。 本状態変数については、取説「トラッキング゙機能(BFP-A3519)」15.1.2章の表15-2内に記載があり、状態... 詳細表示

    • FAQ番号:40214
    • 公開日時:2023/09/26 10:20
    • 更新日時:2025/09/11 16:32
  • ロボットコントローラを縦置きしたい

    ロボットコントローラの縦置きは可能です。 縦置きする際は、取扱説明書「コントローラセットアップと基本操作から保守まで」の、「開梱から設置まで」ー「設置」ー「据付要領」をご確認ください。 CR750/751コントローラを縦置きする場合は、CR750の場合はコントローラ正面に向かって右側面を下側に、CR7... 詳細表示

    • FAQ番号:12034
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/27 14:32
  • デバッグ時に、2÷4の結果を数値変数に代入し変数をモニタすると「1」になっている。何故か?

    数値変数が整数型で定義されており、演算結果の「0.5」が四捨五入されて代入されているものと思われます。 数値変数には実数型(数値変数の末尾に「!」単精度実数型もしくは「#」倍精度実数型を入力)を使用して下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:40197
    • 公開日時:2023/09/14 16:13
  • RT ToolBox3、RT ToolBox2の3Dモデルの干渉回避領域表示

    自由平面及び干渉回避設定をおこなった状態で、レイアウトツリー内のプロジェクト名を右クリック⇒【プロパティ】を選択して、その中の自由平面リミットタグを展開し表示を【はい】に変更してください。 次に干渉領域タグを展開し表示を【はい】 に変更することで表示されます。 ※上記操作で項目が表示さ... 詳細表示

    • FAQ番号:37994
    • 公開日時:2020/09/29 16:45
    • 更新日時:2023/07/19 16:24
  • RT ToolBox3で汎用信号やレジスタへの疑似入力は可能か?

    可能です。 RT ToolBox3の取扱説明書では汎用信号とレジスタの信号モニタの項それぞれに「疑似入力」についての記載があります。 汎用信号とレジスタ信号モニタの解説章内でそれぞれ「疑似入力」についての解説を参照ください。 RT ToolBox3 / RT ToolBox3 mini 取扱説明... 詳細表示

    • FAQ番号:40188
    • 公開日時:2023/09/14 16:16
  • 簡易版ティーチングボックスR32TBで、【全軸】のグリースリセットの方法は?

    グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。  (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データ「... 詳細表示

    • FAQ番号:40185
    • 公開日時:2023/09/14 16:17
  • RT ToolBox3、RT ToolBox2のオシログラフ表示

    通信設定および、接続状態の確認が必要です。 Windowsファイアウォールの設定で、RT ToolBox3/RT ToolBox2(MELFA_RT.exe)の受信を許可するように変更してください。設定方法については ・RT ToolBox3⇒RT ToolBox3/RT ToolBox3mini取説の27... 詳細表示

    • FAQ番号:37993
    • 公開日時:2020/09/29 16:51
    • 更新日時:2023/07/19 16:22
  • ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?

    プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。  Mov P1  P2=Setfl1(P1,"LBF")  Mov P2 プログラム例では、  「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:40196
    • 公開日時:2023/09/14 16:14
  • アラーム「E22」について

    ロボットCPUユニットにおいてE00,E22のような二桁のエラーが発生した場合は、購入元経由で弊社サービス部門へお問い合わせをお願いします。 詳細表示

    • FAQ番号:45004
    • 公開日時:2025/04/14 19:39

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