よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA ASSISTAシリーズ 』 内のFAQ
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電源を再投入してもエラーが解除できない場合は、機器間ケーブルが抜けかけている恐れがあります。 電源を落とした後、コネクタがしっかりと刺さっていることを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12085
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:18
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エラー6641は専用入力信号が二重定義されているエラーです。 IODATAの他にDIODATAも設定しているとこのエラーが発生します。どちらか一方をご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:12033
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:55
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「Mvr P1,P2,P3」と記述したが、P2は通過しているが指定した姿勢と異なっている。
Mvr命令の場合、通過点に該当するP2は制御点だけは通過しているものの通過の際に姿勢成分は加味されないためです。 詳細表示
- FAQ番号:40198
- 公開日時:2023/09/14 16:13
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ロボットコントローラのオペレーションパネルやT/Bに表示されるロボットのエラーコードの先頭のアルファベット表示の意味は?
「H」はハイレベルエラーを表し、ロボットはサーボオフします。 「L」はローレベルエラーを表し、ロボットは動作を停止します。 「C」は警告を表し、ロボットは動作を継続します。 詳細表示
- FAQ番号:40194
- 公開日時:2023/09/14 16:10
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RT ToolBox3で汎用信号やレジスタへの疑似入力は可能か?
可能です。 RT ToolBox3の取扱説明書では汎用信号とレジスタの信号モニタの項それぞれに「疑似入力」についての記載があります。 汎用信号とレジスタ信号モニタの解説章内でそれぞれ「疑似入力」についての解説を参照ください。 RT ToolBox3 / RT ToolBox3 mini 取扱説明... 詳細表示
- FAQ番号:40188
- 公開日時:2023/09/14 16:16
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マイナスとなる場合があります。 J_AmpFbcは電流フィードバック値で、定格電流に対する割合(%)となり、符号でモータの回転方向を示しています。 詳細表示
- FAQ番号:44999
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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パレット定義後、定義に使用した位置変数データ内容を変更した場合、パレットデータは変化する
変化しません。 パレットデータはDefPlt命令実行時の位置変数データにより作成され、そのデータが指定したパレットNo.に登録されます。 このため、パレットを定義した後にパレットを構成する位置変数の内容が変化しても、再度パレット定義を実行しない限りはパレットデータには影響しません。 詳細表示
- FAQ番号:44992
- 公開日時:2025/04/14 19:37
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コンベアトラッキングの状態変数「P_CvSpd」のX/Y/Z要素について
ロボット(座標)から見た、X軸方向・Y軸方向・Z軸方向に対してコンベアがどの様な速度となっているかが格納されます。 コンベアに傾きがある場合等にはXYだけでなく、Z方向にも数値が表示されます。 本状態変数については、取説「トラッキング゙機能(BFP-A3519)」15.1.2章の表15-2内に記載があり、状態... 詳細表示
- FAQ番号:40214
- 公開日時:2023/09/26 10:20
- 更新日時:2025/09/11 16:32
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3点教示で「DEF PLT」命令を使いたいがエラーが発生します。
3点教示で「DEF PLT」命令をご使用いただく場合、4点目の位置データの箇所をブランク(空白)としていただく必要があります。このため、以下が正しいプログラムとなります。 「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,5,1」 詳細表示
- FAQ番号:40212
- 公開日時:2023/09/26 10:21
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ドアスイッチ開放中アラームとなります。 ロボットコントローラ背面のCNUSR11及び、CNUSR12コネクタから配線いただくドアスイッチが開放状態となっている場合に発生します。 詳細表示
- FAQ番号:40192
- 公開日時:2023/09/14 16:15
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