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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA ASSISTAシリーズ 』 内のFAQ

123件中 71 - 80 件を表示

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  • ロボットコントローラを縦置きしたい

    ロボットコントローラの縦置きは可能です。 縦置きする際は、取扱説明書「コントローラセットアップと基本操作から保守まで」の、「開梱から設置まで」ー「設置」ー「据付要領」をご確認ください。 CR750/751コントローラを縦置きする場合は、CR750の場合はコントローラ正面に向かって右側面を下側に、CR7... 詳細表示

    • FAQ番号:12034
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/27 14:32
  • ティーチングボックス表示のオーバライド値とプログラム内のOVRD命令の値の関係は?

    ロボットの速度については関節補間時と直線・円弧補間時で算出式が異なり以下のようになります。 【関節補間時】 外部OVRD値(O/PやT/B、外部信号入力値) × OVRD命令値 × JOVRD命令値 ティーチングボックス表示50%、OVRD命令値50%、JOVRD命令値80%の場合、... 詳細表示

    • FAQ番号:40216
    • 公開日時:2023/09/26 10:22
  • ファンクションプロシージャ内部変数のモニタリング

    ファンクションプロシージャ内の変数は実行しているプログラムム内の変数とは異なる変数として処理されます。このため、RT ToolBox3等からモニタいただく際は変数をそのまま設定しただけではモニタできません。変数を「プロシージャ名::変数名」としていただく事で、そのファンクションプロシージャ実行中のみモニタ可能とな... 詳細表示

    • FAQ番号:37995
    • 公開日時:2020/09/30 10:00
    • 更新日時:2023/07/19 16:26
  • コンプライアンス機能での押し付け作業

    コンプライアンス機能では特定の押し付け力を指定することはでできません。この機能はロボットアーム動作を柔らかくする機能のため、指定した力での押し付け作業をおこなう場合は、オプションの力覚センサをご使用ください。 詳細表示

    • FAQ番号:37982
    • 公開日時:2020/09/30 10:03
    • 更新日時:2023/07/19 15:26
  • コンベアトラッキングの状態変数「P_CvSpd」のX/Y/Z要素について

    ロボット(座標)から見た、X軸方向・Y軸方向・Z軸方向に対してコンベアがどの様な速度となっているかが格納されます。 コンベアに傾きがある場合等にはXYだけでなく、Z方向にも数値が表示されます。 本状態変数については、取説「トラッキング゙機能(BFP-A3519)」15.1.2章の表15-2内に記載があり、状態... 詳細表示

    • FAQ番号:40214
    • 公開日時:2023/09/26 10:20
    • 更新日時:2025/09/11 16:32
  • RT ToolBox3で汎用信号やレジスタへの疑似入力は可能か?

    可能です。 RT ToolBox3の取扱説明書では汎用信号とレジスタの信号モニタの項それぞれに「疑似入力」についての記載があります。 汎用信号とレジスタ信号モニタの解説章内でそれぞれ「疑似入力」についての解説を参照ください。 RT ToolBox3 / RT ToolBox3 mini 取扱説明... 詳細表示

    • FAQ番号:40188
    • 公開日時:2023/09/14 16:16
  • 高機能ティーチングボックスR56TBの言語表記を日本語にするには?

    ①メニュー画面の「オプション」ボタンを押します。 ②システム内の「Language」のプルダウンで「Japanese」を選択します。 ③「Write」ボタンを押します。 ④言語変更確認のダイアログボックスが表示されますので「Yes」を押します。 ⑤再起動の確認のダイアログボックスが表示されますので「Yes... 詳細表示

    • FAQ番号:40183
    • 公開日時:2023/09/14 16:19

  • 「DEF PLT」命令を使用して1列のパレタイズを行いたい。

    下記のプログラムとなります。  「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,1,1」 詳細表示

    • FAQ番号:40213
    • 公開日時:2023/09/26 10:18
  • 退避点復帰時の位置

    パラメータ「ESCMODE」の設定により異なります。設定「0」にてツール補正された制御点(TCP)が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。設定「1」にてメカニカルインターフェース原点が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。 詳細表示

    • FAQ番号:37998
    • 公開日時:2020/09/30 10:02
    • 更新日時:2023/06/27 10:05
  • エラーH109nについて

    このエラーはn軸のサーボアンプとの初期通信が行えなかったために発生します。 【CR800-R/CR800-Qコントローラの場合】 ロボットCPU システムとロボットコントローラとの接続を確認してください。また、ロボットコントローラ→ロボットCPUの順で電源を投入してください。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:40217
    • 公開日時:2023/09/26 10:23

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