よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA ASSISTAシリーズ 』 内のFAQ
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ティーチングボックス表示のオーバライド値とプログラム内のOVRD命令の値の関係は?
ロボットの速度については関節補間時と直線・円弧補間時で算出式が異なり以下のようになります。 【関節補間時】 外部OVRD値(O/PやT/B、外部信号入力値) × OVRD命令値 × JOVRD命令値 ティーチングボックス表示50%、OVRD命令値50%、JOVRD命令値80%の場合、... 詳細表示
- FAQ番号:40216
- 公開日時:2023/09/26 10:22
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コンベアトラッキングの状態変数「P_CvSpd」のX/Y/Z要素について
ロボット(座標)から見た、X軸方向・Y軸方向・Z軸方向に対してコンベアがどの様な速度となっているかが格納されます。 コンベアに傾きがある場合等にはXYだけでなく、Z方向にも数値が表示されます。 本状態変数については、取説「トラッキング゙機能(BFP-A3519)」15.1.2章の表15-2内に記載があり、状態... 詳細表示
- FAQ番号:40214
- 公開日時:2023/09/26 10:20
- 更新日時:2025/09/11 16:32
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デバッグ時に、2÷4の結果を数値変数に代入し変数をモニタすると「1」になっている。何故か?
数値変数が整数型で定義されており、演算結果の「0.5」が四捨五入されて代入されているものと思われます。 数値変数には実数型(数値変数の末尾に「!」単精度実数型もしくは「#」倍精度実数型を入力)を使用して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:40197
- 公開日時:2023/09/14 16:13
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J6軸のグリース補給時期の警告アラームです。 7530番台のアラームはグリースの補給時期の警告アラームとなり、末尾の数値が該当する軸№を表します。 詳細表示
- FAQ番号:40193
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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高機能ティーチングボックスR56TBの言語表記を日本語にするには?
①メニュー画面の「オプション」ボタンを押します。 ②システム内の「Language」のプルダウンで「Japanese」を選択します。 ③「Write」ボタンを押します。 ④言語変更確認のダイアログボックスが表示されますので「Yes」を押します。 ⑤再起動の確認のダイアログボックスが表示されますので「Yes... 詳細表示
- FAQ番号:40183
- 公開日時:2023/09/14 16:19
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RT ToolBox3、RT ToolBox2の3Dモデルの干渉回避領域表示
自由平面及び干渉回避設定をおこなった状態で、レイアウトツリー内のプロジェクト名を右クリック⇒【プロパティ】を選択して、その中の自由平面リミットタグを展開し表示を【はい】に変更してください。 次に干渉領域タグを展開し表示を【はい】 に変更することで表示されます。 ※上記操作で項目が表示さ... 詳細表示
- FAQ番号:37994
- 公開日時:2020/09/29 16:45
- 更新日時:2023/07/19 16:24
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ファイル名を指定してRC内に力覚ログファイルを保存することが可能ですが、保存できるファイルは2つまでとなります。力覚ログファイルFTP転送をご使用いただくことで、PC等に複数のファイルを保存することが可能です。 取説「力覚機能」8.3.3項、8.3.5項を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:37983
- 公開日時:2020/09/29 16:47
- 更新日時:2023/06/27 11:47
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RT ToolBox3のシミュレーションを実機で動かすと動作範囲外エラー
(1) ツール設定値が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (2) ベース設定値が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (3) 各軸の動作範囲が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (4) シミュレーションと実機の機種が合っているか確認してく... 詳細表示
- FAQ番号:12082
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/25 13:46
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1. CR750/751/800 Dタイプコントローラの場合 コントローラのオプションスロットにパラレル入出力インターフェイスを実装すると入力/出力で各64点ずつ使用できます。 (2枚実装時) IO番号はオプションスロット毎に固定で自動割付けされます、詳細は各シリーズの標準仕様書に記載の3章コン... 詳細表示
- FAQ番号:12062
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/30 08:55
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下記手順の操作を行ってください。 ①メニュー画面で[3]キーを押す ②パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力する (要素への入力は不要です) ③[EXE]キーを押す ④[F1]キーを押し、データ「0」を入力する ⑤[EXE]キーを押す 詳細表示
- FAQ番号:45363
- 公開日時:2025/09/09 18:01
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