よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELFA ASSISTAシリーズ 』 内のFAQ
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デバッグ時に、2÷4の結果を数値変数に代入し変数をモニタすると「1」になっている。何故か?
数値変数が整数型で定義されており、演算結果の「0.5」が四捨五入されて代入されているものと思われます。 数値変数には実数型(数値変数の末尾に「!」単精度実数型もしくは「#」倍精度実数型を入力)を使用して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:40197
- 公開日時:2023/09/14 16:13
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ファイル名を指定してRC内に力覚ログファイルを保存することが可能ですが、保存できるファイルは2つまでとなります。力覚ログファイルFTP転送をご使用いただくことで、PC等に複数のファイルを保存することが可能です。 取説「力覚機能」8.3.3項、8.3.5項を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:37983
- 公開日時:2020/09/29 16:47
- 更新日時:2023/06/27 11:47
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力覚センサは弊社ロボットへの接続専用として開発したものになっており、パソコン等との接続はできません。 詳細表示
- FAQ番号:18029
- 公開日時:2014/04/15 13:12
- 更新日時:2023/07/19 15:04
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RT ToolBox3のパラメータ一覧の表示を日本語表記に変更
ロボットコントローラ内のパラメータ「LNG」が日本語となっている事を確認の上で、RT ToolBox3のパラメータ⇒パラメータ一覧⇒リスト読出しをおこなってください。 「LNG」確認時に日本語となっていなかった場合は、一度日本語設定へ変更の上で再起動していただき、RT ToolBox3のパラメータ⇒パラメータ一... 詳細表示
- FAQ番号:45008
- 公開日時:2025/04/14 19:40
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マイナスとなる場合があります。 J_AmpFbcは電流フィードバック値で、定格電流に対する割合(%)となり、符号でモータの回転方向を示しています。 詳細表示
- FAQ番号:44999
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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RV-5ASには安全拡張ユニットを使用する必要はありますか?
安全拡張ユニットは標準付属品です。 安全拡張ユニットは立ち上げ時にロボットコントローラに接続してください。 詳細表示
- FAQ番号:40209
- 公開日時:2023/09/26 10:20
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ロボットコントローラのオペレーションパネルやT/Bに表示されるロボットのエラーコードの先頭のアルファベット表示の意味は?
「H」はハイレベルエラーを表し、ロボットはサーボオフします。 「L」はローレベルエラーを表し、ロボットは動作を停止します。 「C」は警告を表し、ロボットは動作を継続します。 詳細表示
- FAQ番号:40194
- 公開日時:2023/09/14 16:10
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RT ToolBox3で現在位置から指定角度だけJ5軸を動作させたい。
任意のJ変数に現在位置を代入後、現在位置座標のJ5軸要素のみを任意の角度だけ加減算して、その位置へ動作できます。 (例) J〇〇=J_Curr J〇〇.J5=J〇〇.J5+Rad(△△) Mov J〇〇 詳細表示
- FAQ番号:40190
- 公開日時:2023/09/14 16:15
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下記手順の操作を行ってください。 ①メニュー画面で[3]キーを押す ②パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力する (要素への入力は不要です) ③[EXE]キーを押す ④[F1]キーを押し、データ「0」を入力する ⑤[EXE]キーを押す 詳細表示
- FAQ番号:45363
- 公開日時:2025/09/09 18:01
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RT ToolBox3で汎用信号やレジスタへの疑似入力は可能か?
可能です。 RT ToolBox3の取扱説明書では汎用信号とレジスタの信号モニタの項それぞれに「疑似入力」についての記載があります。 汎用信号とレジスタ信号モニタの解説章内でそれぞれ「疑似入力」についての解説を参照ください。 RT ToolBox3 / RT ToolBox3 mini 取扱説明... 詳細表示
- FAQ番号:40188
- 公開日時:2023/09/14 16:16
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