よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA Fシリーズ 』 内のFAQ
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RT ToolBox2をRT ToolBox3にバージョンアップできるか
RT ToolBox2をバージョンアップしてRT ToolBox3にすることはできません。 RT ToolBox3はRT ToolBox2とは異なるソフトウェアの為、別途ご購入いただく必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:44998
- 公開日時:2025/04/14 19:38
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マイナスとなる場合があります。 J_AmpFbcは電流フィードバック値で、定格電流に対する割合(%)となり、符号でモータの回転方向を示しています。 詳細表示
- FAQ番号:44999
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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現象発生時にスロット1から該当するプログラムが消えているかを確認してください。 パラメータ「SLOTON=1(工場出荷時設定)」の場合、サイクル運転を行うとスロット1に入っていたプログラムがスロット1から削除される為、再度起動信号を入れても動作しません。 SLOTON=2または3にして頂く事でサイクル運転後も... 詳細表示
- FAQ番号:45010
- 公開日時:2025/04/14 19:40
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2通りの方法があります。 (1)エンジニアリングソフトウェアのRT ToolBox2/RT ToolBox3から行う場合。 プロジェクトツリーから対象となるロボットの「オンライン」ー「メンテナンス」ー「メンテ予報」ー「リセット」画面から 全軸または指定軸を選択しリセットします。 ... 詳細表示
- FAQ番号:12036
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 15:24
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簡易版ティーチングボックスR32TBで、【全軸】のグリースリセットの方法は?
グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。 (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データ「... 詳細表示
- FAQ番号:40185
- 公開日時:2023/09/14 16:17
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カタログ記載の最大合成速度(11064mm/s)は、各関節が同時に関節補間で動作した場合に制御点にて発生しうる動作速度となります。 取説「機能と操作の詳細解説」のSPD命令項に記載の最大値「10000mm/s」は直線補間や円弧補間時の制御点での動作速度となっており、最大値10000mm/sが設定可能ですが、「1... 詳細表示
- FAQ番号:45002
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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労働安全衛生規則(昭和47年労働省令第32号)の第36条に規定があります。 産業用ロボットの場合は、教示作業、検査(メンテナンス)作業を行う場合が該当します。 弊社のロボットセミナーは、「労働安全衛生規則第36条第31号の安全衛生特別教育規定 (教示等の業務)」に基づいて実施しております。 詳細表示
- FAQ番号:12042
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 15:07
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MELSENSORビジョンカメラと接続し、通信をおこなうためのRT ToolBox3の設定については、下記資料 「産業用ロボットMELFA ビジョンカメラとの接続方法」を参照してください。 産業用ロボットMELFAビジョンカメラとの接続方法.pdf 詳細表示
- FAQ番号:37991
- 公開日時:2020/09/29 16:50
- 更新日時:2023/07/26 08:16
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ロボットコントローラのオペレーションパネルやT/Bに表示されるロボットのエラーコードの先頭のアルファベット表示の意味は?
「H」はハイレベルエラーを表し、ロボットはサーボオフします。 「L」はローレベルエラーを表し、ロボットは動作を停止します。 「C」は警告を表し、ロボットは動作を継続します。 詳細表示
- FAQ番号:40194
- 公開日時:2023/09/14 16:10
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ロボットコントローラのアラームやエラーが発生した時の対処方法は?
取扱説明書 トラブルシューティングを参照ください。 トラブルシューティングの当該番号をご覧いただくことで発生要因と対策が確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:40218
- 公開日時:2023/09/26 10:23
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