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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA Fシリーズ 』 内のFAQ

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  • 機器間ケーブルを取り外すと、位置データは消失してしまうのか?

    ロボット本体内搭載のバッテリにて位置データを保持しているため、機器間ケーブルを外しても消失しません。 詳細表示

    • FAQ番号:40211
    • 公開日時:2023/09/26 10:20
  • デバッグ時に、2÷4の結果を数値変数に代入し変数をモニタすると「1」になっている。何故か?

    数値変数が整数型で定義されており、演算結果の「0.5」が四捨五入されて代入されているものと思われます。 数値変数には実数型(数値変数の末尾に「!」単精度実数型もしくは「#」倍精度実数型を入力)を使用して下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:40197
    • 公開日時:2023/09/14 16:13
  • エラーC7536の意味について

    J6軸のグリース補給時期の警告アラームです。 7530番台のアラームはグリースの補給時期の警告アラームとなり、末尾の数値が該当する軸№を表します。 詳細表示

    • FAQ番号:40193
    • 公開日時:2023/09/14 16:14
  • Fシリーズ以降でS/SD・SQのプログラムを流用した場合

    Fシリーズ以前の機種で作成したプログラムをF・FRシリーズに流用した場合、パラメータ「MVTERM」の設定が"1"となっていないか確認下さい。本パラメータが、"1"の場合は起動後「Cnt 1」コマンド実行時相当の動作となります。詳細はCnt 無効時の動作命令終了条件指定「MVTERM」を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:37996
    • 公開日時:2020/09/30 10:04
    • 更新日時:2023/06/27 14:08
  • 安全オプションによる速度制限動作

    可能です。速度監視機能(SLS)の中の速度制限オーバライドを設定いただく事で、SLS信号状態によって、動作速度を%で指定し制御することが可能です。 FR/CRシリーズ゙⇒取説「ロボット安全オプション」4.5.5.(3).(c)、F/CHシリーズ⇒取説「ロボット安全オプション」4.3.4.2.(4)を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:37989
    • 公開日時:2020/09/29 16:49
    • 更新日時:2023/06/27 14:17
  • 力覚ログの取得・保存

    ファイル名を指定してRC内に力覚ログファイルを保存することが可能ですが、保存できるファイルは2つまでとなります。力覚ログファイルFTP転送をご使用いただくことで、PC等に複数のファイルを保存することが可能です。 取説「力覚機能」8.3.3項、8.3.5項を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:37983
    • 公開日時:2020/09/29 16:47
    • 更新日時:2023/06/27 11:47
  • プログラムがスタートしない

    (1)停止信号が入っていないか確認してください。 (2)外部からの起動であれば、操作権(IOENA)が有効になっていることを確認してください。 (3)外部からの起動であれば、操作パネルの操作権が自動モードになっていることを確認してください。 (4)プログラムが選択されているか確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12071
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/06 14:13
  • プログラムがリセットできない

    (1)停止信号(STOP)が入っていないか確認してください。 (2)ロボットプログラムが実行中でないか確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12013
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/03 11:58
  • アラーム「E22」について

    ロボットCPUユニットにおいてE00,E22のような二桁のエラーが発生した場合は、購入元経由で弊社サービス部門へお問い合わせをお願いします。 詳細表示

    • FAQ番号:45004
    • 公開日時:2025/04/14 19:39
  • RT ToolBox3でALWAYS設定のプログラムを開こうとすると 「運転中のプログラムは開けません」との表示が出る。

    ALWAYS設定プログラムは電源ON後すぐに動作するため、停止をかけていただく必要があります。 RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[オンライン]→[モニタ]→[動作モニタ]→[スロット状態]をダブルクリックします。 画面右下の[プログラム全停止]ボタンをクリックすると... 詳細表示

    • FAQ番号:40208
    • 公開日時:2023/09/26 10:20
    • 更新日時:2023/09/27 16:05

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