よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA Fシリーズ 』 内のFAQ
-
RT ToolBox2/RT ToolBox3の「モニタ」-「信号モニタ」ー「名前付き信号」を開き、重複している番号がないかご確認ください。 また、CC-Linkを使用する場合、数値入力は"IODATA"ではなく"DIODATA"を使用する必要があります。 このとき、IODATAの入力信号にも設定がさ... 詳細表示
- FAQ番号:12032
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 14:37
-
特異点近傍姿勢になると警告の意味で、(!)が出ます。 特異点近傍姿勢とは、RVタイプはJ5軸がまっすぐ伸びた姿勢、RHタイプは第1アームと第2アームが一直線に伸びた姿勢です。 詳細表示
- FAQ番号:12017
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 12:16
-
(1)停止信号(STOP)が入っていないか確認してください。 (2)ロボットプログラムが実行中でないか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12013
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 11:58
-
ロボットCPUユニットにおいてE00,E22のような二桁のエラーが発生した場合は、購入元経由で弊社サービス部門へお問い合わせをお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:45004
- 公開日時:2025/04/14 19:39
-
マイナスとなる場合があります。 J_AmpFbcは電流フィードバック値で、定格電流に対する割合(%)となり、符号でモータの回転方向を示しています。 詳細表示
- FAQ番号:44999
- 公開日時:2025/04/14 19:39
-
このエラーはn軸のサーボアンプとの初期通信が行えなかったために発生します。 【CR800-R/CR800-Qコントローラの場合】 ロボットCPU システムとロボットコントローラとの接続を確認してください。また、ロボットコントローラ→ロボットCPUの順で電源を投入してください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:40217
- 公開日時:2023/09/26 10:23
-
Fシリーズ以前の機種で作成したプログラムをF・FRシリーズに流用した場合、パラメータ「MVTERM」の設定が"1"となっていないか確認下さい。本パラメータが、"1"の場合は起動後「Cnt 1」コマンド実行時相当の動作となります。詳細はCnt 無効時の動作命令終了条件指定「MVTERM」を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:37996
- 公開日時:2020/09/30 10:04
- 更新日時:2023/06/27 14:08
-
ファンクションプロシージャ内の変数は実行しているプログラムム内の変数とは異なる変数として処理されます。このため、RT ToolBox3等からモニタいただく際は変数をそのまま設定しただけではモニタできません。変数を「プロシージャ名::変数名」としていただく事で、そのファンクションプロシージャ実行中のみモニタ可能とな... 詳細表示
- FAQ番号:37995
- 公開日時:2020/09/30 10:00
- 更新日時:2023/07/19 16:26
-
RT ToolBox3、RT ToolBox2の3Dモデルの干渉回避領域表示
自由平面及び干渉回避設定をおこなった状態で、レイアウトツリー内のプロジェクト名を右クリック⇒【プロパティ】を選択して、その中の自由平面リミットタグを展開し表示を【はい】に変更してください。 次に干渉領域タグを展開し表示を【はい】 に変更することで表示されます。 ※上記操作で項目が表示さ... 詳細表示
- FAQ番号:37994
- 公開日時:2020/09/29 16:45
- 更新日時:2023/07/19 16:24
-
電動ハンドは、電動ハンドの原点復帰が完了していないと動作しません。ティーチングボックスのハンド操作画面で「原点復帰」が完了しているか確認して下さい。 原点復帰が未完了の場合は、下記の操作手順で原点復帰の操作を行って下さい。 「ティーチングボックスのハンド操作画面で、「原点復帰スイッチ」を原点復帰動作が完了する... 詳細表示
- FAQ番号:18025
- 公開日時:2018/10/10 07:53
- 更新日時:2023/07/19 14:58
142件中 101 - 110 件を表示