よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA Fシリーズ 』 内のFAQ
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カタログ記載の最大合成速度(11064mm/s)は、各関節が同時に関節補間で動作した場合に制御点にて発生しうる動作速度となります。 取説「機能と操作の詳細解説」のSPD命令項に記載の最大値「10000mm/s」は直線補間や円弧補間時の制御点での動作速度となっており、最大値10000mm/sが設定可能ですが、「1... 詳細表示
- FAQ番号:45002
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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J6軸のグリース補給時期の警告アラームです。 7530番台のアラームはグリースの補給時期の警告アラームとなり、末尾の数値が該当する軸№を表します。 詳細表示
- FAQ番号:40193
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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RT ToolBox3で汎用信号やレジスタへの疑似入力は可能か?
可能です。 RT ToolBox3の取扱説明書では汎用信号とレジスタの信号モニタの項それぞれに「疑似入力」についての記載があります。 汎用信号とレジスタ信号モニタの解説章内でそれぞれ「疑似入力」についての解説を参照ください。 RT ToolBox3 / RT ToolBox3 mini 取扱説明... 詳細表示
- FAQ番号:40188
- 公開日時:2023/09/14 16:16
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(1)ファイル名が5文字以上のプログラムは操作パネルからは選択できません。操作パネルからプログラム選択する場合は、プログラム名を4文字以内にしてください。 (2)プログラム中断中は、別のプログラムは選択できません。プログラムを選択する場合は、プログラムリセットを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:12070
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/26 10:53
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シーケンサベースユニットのロボットCPU装着数【FR/Fシリーズ】
ロボットCPUは最大で3台まで装着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12066
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 17:28
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労働安全衛生規則(昭和47年労働省令第32号)の第36条に規定があります。 産業用ロボットの場合は、教示作業、検査(メンテナンス)作業を行う場合が該当します。 弊社のロボットセミナーは、「労働安全衛生規則第36条第31号の安全衛生特別教育規定 (教示等の業務)」に基づいて実施しております。 詳細表示
- FAQ番号:12042
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 15:07
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アイマーク位置が必ずしも0度となるわけではありません。 例えばRV-7FRの場合、J3軸:115度、J5軸:90度、他軸:0度となります。 詳細表示
- FAQ番号:45000
- 公開日時:2025/04/14 19:40
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J_Fbcを使って、任意のJ変数に現在位置を代入後、現在位置座標のJ5軸要素のみを任意の角度だけ加減算します。その後、その位置へ動作させてください。 (例) J〇〇=J_Fbc J〇〇.J5=J〇〇.J5+Rad(△△) Mov J〇〇 上記はPRGMDEGが0の場合(出荷状態)の文例です。 P... 詳細表示
- FAQ番号:45364
- 公開日時:2025/09/10 09:22
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できません。ロボットとロボットコントローラは工場出荷のペアでご使用いただく必要があります。 組合せを変更した場合正しく動作しない可能性があります。 ロボットコントローラを変更したい場合、ソフトウェアの変更等が必要となる可能性がある為、購入元経由にてお問合せください。 詳細表示
- FAQ番号:45005
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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ロボットCPUユニットにおいてE00,E22のような二桁のエラーが発生した場合は、購入元経由で弊社サービス部門へお問い合わせをお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:45004
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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