よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELFA Fシリーズ 』 内のFAQ
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ステップ運転時、NVOpenコマンドは外部からの見た目上は処理が終了したように見えますが、内部では実際には処理が完了してていません。ビジョンセンサとの通信に複数ステップの内部処理が必要です。 複数ステップ分のコマンドを手動で実行して、NVOpenコマンドを完了させるか、一度NVOpenまでを自動にて動作させ、H... 詳細表示
- FAQ番号:37992
- 公開日時:2020/09/29 16:50
- 更新日時:2023/07/26 08:18
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シーケンサCPUとロボットCPUの取付方法【FR/Fシリーズ】
空けて取り付けることは可能です。ただしその場合は、シーケンサのPCパラメータのI/O割付設定で対象スロットを「空き」に設定してください。 ※ロボットの共有メモリの割付は取り付けるスロットにより変化しますので注意してください。。 詳細表示
- FAQ番号:12067
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/28 13:35
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機器間ケーブルを外しただけでは位置データは消失しません。 ただし、ロボットコントローラの電源ON時に取り外すことはお控えください。 詳細表示
- FAQ番号:44994
- 公開日時:2025/04/14 19:38
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コンベアトラッキングの状態変数「P_CvSpd」のX/Y/Z要素について
ロボット(座標)から見た、X軸方向・Y軸方向・Z軸方向に対してコンベアがどの様な速度となっているかが格納されます。 コンベアに傾きがある場合等にはXYだけでなく、Z方向にも数値が表示されます。 本状態変数については、取説「トラッキング゙機能(BFP-A3519)」15.1.2章の表15-2内に記載があり、状態... 詳細表示
- FAQ番号:40214
- 公開日時:2023/09/26 10:20
- 更新日時:2025/09/11 16:32
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ロボットコントローラのオペレーションパネルやT/Bに表示されるロボットのエラーコードの数字部分は?
10進数の表示です。 詳細表示
- FAQ番号:40191
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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簡易版ティーチングボックスR32TBで、「各軸」のグリースリセットの方法は?
グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。 (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データに... 詳細表示
- FAQ番号:40186
- 公開日時:2023/09/14 16:16
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高機能ティーチングボックスR86TBの言語表記を日本語にするには?
①システムオプションのドロップダウンリストからJapanese(日本語)を選択します。 ②[OK]をタップすると、T/Bを再起動するか確認するダイアログが表示されます。 ③設定内容を完全に適用するには、T/Bを再起動してください。 詳細表示
- FAQ番号:40184
- 公開日時:2023/09/14 16:18
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RT ToolBox3 ProのMELFA-Works機能に対応している機種は以下です。 【MELFA FRシリーズ(クリーン仕様、オイルミスト仕様、SH仕様を含む)】 RV-2FR/2FRL、RV-4FR/4FRL、RV-7FR/7FRL/7FRLL、RV-13FR/13FRL、RV-... 詳細表示
- FAQ番号:12041
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 15:51
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DEF ACT文にて、GOTO以降で同じ割り込みを有効にする方法
GOTOで飛んだ先の最後で、もう一度DEF ACT文を宣言し(優先順位は処理中より高いか同等のもの)、ACTを有効にしてください(ACT n=1)。 詳細表示
- FAQ番号:12029
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:48
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プログラムパラメータのコンティニュー機能(CTN)を有効にする事で可能となります。 (出荷時設定は無効:0 → 有効:1に変更) 詳細表示
- FAQ番号:12022
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:11
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