よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA Fシリーズ 』 内のFAQ
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3点教示で「DEF PLT」命令を使いたいがエラーが発生します。
3点教示で「DEF PLT」命令をご使用いただく場合、4点目の位置データの箇所をブランク(空白)としていただく必要があります。このため、以下が正しいプログラムとなります。 「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,5,1」 詳細表示
- FAQ番号:40212
- 公開日時:2023/09/26 10:21
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アイマーク位置が必ずしも0度となるわけではありません。 例えばRV-7FRの場合、J3軸:115度、J5軸:90度、他軸:0度となります。 詳細表示
- FAQ番号:45000
- 公開日時:2025/04/14 19:40
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ハンド爪形状、摩擦力に問題がないかを検討してください。さらに制御的に把持状態を確認するには、状態変数「M_EHHold」を確認してください。ハンド動作開始時は"0"となっており、動作終了時に指定把持力が出ていれば"1"となります。この為、ワークを落とすとM_EHHoldのデータが"0"となるので、M_EHHold... 詳細表示
- FAQ番号:37990
- 公開日時:2020/09/29 16:49
- 更新日時:2023/07/19 15:36
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パレット定義(Def Plt命令)した位置変数データを演算等によって変更した場合、定義済のパレットデータにも影響するか?
影響しません。 パレットデータは、Def Plt命令実行時の位置変数データにより作成されたデータが指定したパレットNo.に設定されるため、パレットを定義した後にパレットを構成す位置変数の内容が変化しても、再度パレット定義を実行しない限りパレットには影響しません。 詳細表示
- FAQ番号:40187
- 公開日時:2023/09/14 16:17
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制御点がパラメータで設定したユーザ定義領域の外となっていないかパラメータの状態を確認ください。もしくは、RT ToolBox3等でユーザ定義領域を可視化した上で、制御点が領域内となっているかを確認ください。 姿勢成分を加味しない場合、ユーザ定義領域を指定するパラメータ「AREAnP1」のa,b,c成分を全て"-... 詳細表示
- FAQ番号:45006
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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ロボットコントローラのオペレーションパネルやT/Bに表示されるロボットのエラーコードの数字部分は?
10進数の表示です。 詳細表示
- FAQ番号:40191
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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コピー元メカのバックアップデータ取得後に、コピー先のパラメータ情報にリストアすることで可能です。 バックアップ、リストアの方法は、 「RT ToolBox3 / RT ToolBox3 mini 取扱説明書 18. バックアップ、リストアする」に記載しております。 詳細表示
- FAQ番号:40206
- 公開日時:2023/09/26 10:11
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パラレルI/Oユニットと安全オプションはRIOコネクタからの接続で、安全オプションからの状態出力の信号はパラレルI/Oユニットの信号領域を使用して行われます。このためパラレルI/Oユニットと安全オプションは併用できません。 安全オプションを使用する場合はパラレル入出力インターフェイスを選定ください。 詳細表示
- FAQ番号:37988
- 公開日時:2020/10/06 16:13
- 更新日時:2023/07/19 15:34
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継続されます。 サブプログラム側で無効化しない限りCnt命令は有効のまま継続します。 ただしサブプログラムの読出し処理中は、Cnt命令が無効となるタイミングがあります。 詳細表示
- FAQ番号:45011
- 公開日時:2025/04/14 19:40
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MELFA-Worksで対応しているSolidWorksのバージョンが知りたい
SolidWorks2010~2015で動作することを確認しています。 なお、MELFA-Worksの対応OSは、Windows8.1までですので、Windows8.1以下でご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:18023
- 公開日時:2014/04/23 08:59
- 更新日時:2023/07/26 17:57
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