ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 MELFA Fシリーズ 』 内のFAQ

142件中 41 - 50 件を表示

前へ 5 / 15ページ 次へ
  • RT ToolBox2をRT ToolBox3にバージョンアップできるか

    RT ToolBox2をバージョンアップしてRT ToolBox3にすることはできません。 RT ToolBox3はRT ToolBox2とは異なるソフトウェアの為、別途ご購入いただく必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:44998
    • 公開日時:2025/04/14 19:38
  • ティーチングボックス表示のオーバライド値とプログラム内のOVRD命令の値の関係は?

    ロボットの速度については関節補間時と直線・円弧補間時で算出式が異なり以下のようになります。 【関節補間時】 外部OVRD値(O/PやT/B、外部信号入力値) × OVRD命令値 × JOVRD命令値 ティーチングボックス表示50%、OVRD命令値50%、JOVRD命令値80%の場合、... 詳細表示

    • FAQ番号:40216
    • 公開日時:2023/09/26 10:22
  • グリースガンの推奨型名が知りたい

    グリースニップルWA-610/WB-610/WC-610に合うグリースガンが必要です。 お勧めは、CH-400です(株式会社ヤマダコーポレーション製)。 このCH-400はカートリッジ専用となりますが、グリースSK-1Aのカートリッジ詰め(400mlカートリッジ)を三菱電機システムサービスより販売しており... 詳細表示

    • FAQ番号:18024
    • 公開日時:2014/04/15 12:56
    • 更新日時:2025/06/04 14:19
  • 最大合成速度の値について

    カタログ記載の最大合成速度(11064mm/s)は、各関節が同時に関節補間で動作した場合に制御点にて発生しうる動作速度となります。 取説「機能と操作の詳細解説」のSPD命令項に記載の最大値「10000mm/s」は直線補間や円弧補間時の制御点での動作速度となっており、最大値10000mm/sが設定可能ですが、「1... 詳細表示

    • FAQ番号:45002
    • 公開日時:2025/04/14 19:39
  • オンライン接続中に、RT ToolBox3の操作パネルからサーボONできません。

    コントローラのモードがAUTOMATICになっているか、または外部からサーボOFF信号が入力されていないか確認ください。 詳細表示

    • FAQ番号:40207
    • 公開日時:2023/09/26 10:19
    • 更新日時:2023/09/27 16:03
  • 安全柵を開けた状態での教示作業

    ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 ※ドアスイッチ入力とは、安全柵の扉などに設置されたスイッチの状態を取り込み、その扉が開けられたときにサーボOFFしロボットを停止させる機能です。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配... 詳細表示

    • FAQ番号:12094
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 14:25
  • 専用出力信号二重定義エラー(L6650)

    RT ToolBox2/RT ToolBox3の「モニタ」-「信号モニタ」ー「名前付き信号」を開き、重複している番号がないかご確認ください。 また、CC-Linkを使用する場合、数値入力は"IODATA"ではなく"DIODATA"を使用する必要があります。 このとき、IODATAの入力信号にも設定がさ... 詳細表示

    • FAQ番号:12032
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/27 14:37
  • ロボットCPU(Q172DRCPU)の共有メモリ割付け方法 【MELFA Fシリーズ】

    ロボットのビットデバイスは、10000 - 18191に設定されています。 No.1 - No.3のどのスロットに取り付けても設定値は変わりません。 入力にオフセットを使用しない場合                                                   ... 詳細表示

    • FAQ番号:39910
    • 公開日時:2023/07/26 15:49
  • 退避点復帰時の位置

    パラメータ「ESCMODE」の設定により異なります。設定「0」にてツール補正された制御点(TCP)が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。設定「1」にてメカニカルインターフェース原点が退避点位置となる様に退避点復帰をおこないます。 詳細表示

    • FAQ番号:37998
    • 公開日時:2020/09/30 10:02
    • 更新日時:2023/06/27 10:05
  • MELFA-BASIC IVとMELFA-BASIC V

    MELFA-BASIC Vは行番号がないので、GOTOなどで行番号を指定しているときは、ラベルへの変更が必要となりますが、それ以外はそのまま使用できます。 MELFA-BASIC Vで命令が拡張されていますが、それを使う必要がないなら、 言語切り替えでMELFA-BASIC IVをそのまま使用することもできま... 詳細表示

    • FAQ番号:12097
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/27 09:14

142件中 41 - 50 件を表示