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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 その他のシリーズ 』 内のFAQ

89件中 31 - 40 件を表示

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  • R32TBの言語設定

    R32TBから言語設定ができます。 (1)制御電源をOFFします。 (2)ティーチングボックスの[F1]キーと[F3]キーを2重押しした状態で制御電源をONします。 (3)初期設定画面が表示されるので、[F1]キーを押して”1.Configuration”を選択します。 (4)[F1]または[F2]キ... 詳細表示

    • FAQ番号:12076
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 13:27
  • RT ToolBox3、RT ToolBox2のオシログラフ表示

    通信設定および、接続状態の確認が必要です。 Windowsファイアウォールの設定で、RT ToolBox3/RT ToolBox2(MELFA_RT.exe)の受信を許可するように変更してください。設定方法については ・RT ToolBox3⇒RT ToolBox3/RT ToolBox3mini取説の27... 詳細表示

    • FAQ番号:37993
    • 公開日時:2020/09/29 16:51
    • 更新日時:2023/07/19 16:22
  • ティーチングボックスでのJOG運転操作時の最大速度

    ロボット先端速度(メカニカルインターフェイスおよびツール制御点)は、250mm/sec以下です。 (250mm/sec以上の速度変更はできません。) 詳細表示

    • FAQ番号:12078
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 13:34
  • 一次ブレーカの容量

    例えば、RV-3SD/3SQシリーズ、RV-6SD/6SQシリーズの電源容量は下記の値です。 ・RV-3SD/3SQシリーズ:1.0kVA ・RV-6SD/6SQシリーズ:2.0kVA ・RV-6SD-SM/6SQ-SMシリーズ:3.0kVA ※電源容量は通常運転をした場合の定格値です。電源容量に... 詳細表示

    • FAQ番号:12049
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/26 10:52
  • サンプルプログラムのダウンロード

    下記弊社FAサイトからダウンロード可能です。 FAサイトロボット産業用・協働ロボット MELFAサンプルライブラリ 詳細表示

    • FAQ番号:12099
    • 公開日時:2020/07/31 00:00
    • 更新日時:2023/07/19 15:59
  • 自動運転ができない

    (1)停止信号(STOP)が入っていないか確認してください。 (2)外部からの起動であれば、操作権(IOENA)が有効になっていることを確認してください。 (3)外部からの起動であれば、操作パネルの操作権が自動モードになっていることを確認してください。 (4)プログラムが選択されているか確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12012
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/03 11:59
  • エラーH109nについて

    このエラーはn軸のサーボアンプとの初期通信が行えなかったために発生します。 【CR800-R/CR800-Qコントローラの場合】 ロボットCPU システムとロボットコントローラとの接続を確認してください。また、ロボットコントローラ→ロボットCPUの順で電源を投入してください。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:40217
    • 公開日時:2023/09/26 10:23
  • ロボットコントローラの周囲温度は?

    ロボットコントローラの周囲温度は0~40℃でご使用ください。 ロボットコントローラの前面・背面にある外気吸排気口を塞いで使用すると、盤内温度が上昇して故障の原因になりますので、据付要領を十分確認の上、設置してください。 また、フィルタの目詰まり等も温度上昇の原因になりますので、ご注意ください。 詳細表示

    • FAQ番号:12059
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/29 16:54
  • ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?

    プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。  Mov P1  P2=Setfl1(P1,"LBF")  Mov P2 プログラム例では、  「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:40196
    • 公開日時:2023/09/14 16:14
  • 安全柵を開けた状態での教示作業

    ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 ※ドアスイッチ入力とは、安全柵の扉などに設置されたスイッチの状態を取り込み、その扉が開けられたときにサーボOFFしロボットを停止させる機能です。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配... 詳細表示

    • FAQ番号:12094
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 14:25

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