よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 その他のシリーズ 』 内のFAQ
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「Mvr P1,P2,P3」と記述したが、P2は通過しているが指定した姿勢と異なっている。
Mvr命令の場合、通過点に該当するP2は制御点だけは通過しているものの通過の際に姿勢成分は加味されないためです。 詳細表示
- FAQ番号:40198
- 公開日時:2023/09/14 16:13
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パラメータ「JOGSPMX」で変更可能です。 ”MANUAL”モード時のロボット動作速度を制限します。単位:mm/s。 250より大きな値を設定しても、最大値は250に制限されます 詳細表示
- FAQ番号:18028
- 公開日時:2014/04/15 12:58
- 更新日時:2024/05/13 08:56
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ロボットコントローラの周囲温度は0~40℃でご使用ください。 ロボットコントローラの前面・背面にある外気吸排気口を塞いで使用すると、盤内温度が上昇して故障の原因になりますので、据付要領を十分確認の上、設置してください。 また、フィルタの目詰まり等も温度上昇の原因になりますので、ご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:12059
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/29 16:54
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特異点近傍姿勢になると警告の意味で、(!)が出ます。 特異点近傍姿勢とは、RVタイプはJ5軸がまっすぐ伸びた姿勢、RHタイプは第1アームと第2アームが一直線に伸びた姿勢です。 詳細表示
- FAQ番号:12017
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 12:16
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(1)停止信号(STOP)が入っていないか確認してください。 (2)ロボットプログラムが実行中でないか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12013
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 11:58
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RT ToolBox3でALWAYS設定のプログラムを開こうとすると 「運転中のプログラムは開けません」との表示が出る。
ALWAYS設定プログラムは電源ON後すぐに動作するため、停止をかけていただく必要があります。 RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[オンライン]→[モニタ]→[動作モニタ]→[スロット状態]をダブルクリックします。 画面右下の[プログラム全停止]ボタンをクリックすると... 詳細表示
- FAQ番号:40208
- 公開日時:2023/09/26 10:20
- 更新日時:2023/09/27 16:05
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ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?
プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。 Mov P1 P2=Setfl1(P1,"LBF") Mov P2 プログラム例では、 「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示
- FAQ番号:40196
- 公開日時:2023/09/14 16:14
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パレット定義(Def Plt命令)した位置変数データを演算等によって変更した場合、定義済のパレットデータにも影響するか?
影響しません。 パレットデータは、Def Plt命令実行時の位置変数データにより作成されたデータが指定したパレットNo.に設定されるため、パレットを定義した後にパレットを構成す位置変数の内容が変化しても、再度パレット定義を実行しない限りパレットには影響しません。 詳細表示
- FAQ番号:40187
- 公開日時:2023/09/14 16:17
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高機能ティーチングボックスR86TBの言語表記を日本語にするには?
①システムオプションのドロップダウンリストからJapanese(日本語)を選択します。 ②[OK]をタップすると、T/Bを再起動するか確認するダイアログが表示されます。 ③設定内容を完全に適用するには、T/Bを再起動してください。 詳細表示
- FAQ番号:40184
- 公開日時:2023/09/14 16:18
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MELFA-Worksで対応しているSolidWorksのバージョンが知りたい
SolidWorks2010~2015で動作することを確認しています。 なお、MELFA-Worksの対応OSは、Windows8.1までですので、Windows8.1以下でご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:18023
- 公開日時:2014/04/23 08:59
- 更新日時:2023/07/26 17:57
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