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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 その他のシリーズ 』 内のFAQ

89件中 51 - 60 件を表示

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  • DEF ACT文にて、GOTO以降で同じ割り込みを有効にする方法

    GOTOで飛んだ先の最後で、もう一度DEF ACT文を宣言し(優先順位は処理中より高いか同等のもの)、ACTを有効にしてください(ACT n=1)。 詳細表示

    • FAQ番号:12029
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/03 14:48
  • プログラムがリセットできない

    (1)停止信号(STOP)が入っていないか確認してください。 (2)ロボットプログラムが実行中でないか確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12013
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/03 11:58
  • JOG速度の最大値を小さくしたい

    パラメータ「JOGSPMX」で変更可能です。 ”MANUAL”モード時のロボット動作速度を制限します。単位:mm/s。 250より大きな値を設定しても、最大値は250に制限されます 詳細表示

    • FAQ番号:18028
    • 公開日時:2014/04/15 12:58
    • 更新日時:2024/05/13 08:56
  • ハンド制御 ダブルとシングルの両方を使う方法

    工場出荷時の設定は、ダブルソレノイドタイプのハンドをご使用されることを想定した設定になっています。 シングルソレノイドタイプをご使用になる場合や、汎用信号を使って制御される場合については、 パラメータ:[HANDTYPE]を変更することにより可能です。 (1)設定方法(ダブルソレノイドの場合)   信... 詳細表示

    • FAQ番号:12074
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 13:22
  • 壁掛け使用時のエラー(H960)

    壁掛け仕様はJ1動作範囲を制限した特殊仕様です。 機種により仕様が違いますので、お問合せください。 詳細表示

    • FAQ番号:12088
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 14:21
  • 直交JOG操作で座標値の頭に(!)が出る

    特異点近傍姿勢になると警告の意味で、(!)が出ます。 特異点近傍姿勢とは、RVタイプはJ5軸がまっすぐ伸びた姿勢、RHタイプは第1アームと第2アームが一直線に伸びた姿勢です。 詳細表示

    • FAQ番号:12017
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/03 12:16
  • MELFA-BASIC IVとMELFA-BASIC V

    MELFA-BASIC Vは行番号がないので、GOTOなどで行番号を指定しているときは、ラベルへの変更が必要となりますが、それ以外はそのまま使用できます。 MELFA-BASIC Vで命令が拡張されていますが、それを使う必要がないなら、 言語切り替えでMELFA-BASIC IVをそのまま使用することもできま... 詳細表示

    • FAQ番号:12097
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/27 09:14
  • 同梱されているフェライトコアの使用方法

    個数は取扱説明書「コントローラセットアップと基本操作から保守まで」の 「2.1 製品のご確認」の「表 2-1:標準構成」を確認ください。 同梱されているフェライトコアは必要に応じて使用してください。(すべてを使う必要はありません。) 取付方法については以下の箇所を参照ください。 <非常停止配線用> ... 詳細表示

    • FAQ番号:12027
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/26 10:47
  • MELFA-Worksで対応しているSolidWorksのバージョンが知りたい

    SolidWorks2010~2015で動作することを確認しています。 なお、MELFA-Worksの対応OSは、Windows8.1までですので、Windows8.1以下でご使用ください。 詳細表示

    • FAQ番号:18023
    • 公開日時:2014/04/23 08:59
    • 更新日時:2023/07/26 17:57
  • ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?

    プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。  Mov P1  P2=Setfl1(P1,"LBF")  Mov P2 プログラム例では、  「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:40196
    • 公開日時:2023/09/14 16:14

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