よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ロボット 』 内のFAQ
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選択したいプログラム名を、あらかじめ数値入力の専用入力信号「IODATA」「DIODATA」に格納し、プログラム選択入力信号「PRGSEL」をONにすると選択できます。 この時のプログラム名は、文字列を含むことができませんので、数字で作成する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:40215
- 公開日時:2023/09/26 10:21
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ
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工場出荷時の設定は、ダブルソレノイドタイプのハンドをご使用されることを想定した設定になっています。 シングルソレノイドタイプをご使用になる場合や、汎用信号を使って制御される場合については、 パラメータ:[HANDTYPE]を変更することにより可能です。 (1)設定方法(ダブルソレノイドの場合) 信... 詳細表示
- FAQ番号:12074
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:22
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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(1)停止信号が入っていないか確認してください。 (2)外部からの起動であれば、操作権(IOENA)が有効になっていることを確認してください。 (3)外部からの起動であれば、操作パネルの操作権が自動モードになっていることを確認してください。 (4)プログラムが選択されているか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12071
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/06 14:13
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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ロボットの原点がずれている可能性があります。 ロボットの各軸のABSマークを合わせた後、ロボットの関節位置がおおよそ次の位置であることを確認してください。 【RV-FRシリーズ】 RV-2FRシリーズの場合:J1からJ6 = (0,0,90,-50,75,0) RV-4FRシリーズの場... 詳細表示
- FAQ番号:12051
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/29 15:32
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ
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機器間ケーブルのコネクタ外形寸法とケーブル太さ【CR800】
MELFA FRシリーズ/ASSISTAシリーズにおける、機器間ケーブル(固定用)のコネクタ外形寸法とケーブルの太さは図1の通りです。 RV-8CRLにおける、機器間ケーブルのコネクタ外形寸法とケーブル(固定用)の太さは図2の通りです。 RH-CRHシリーズにおける... 詳細表示
- FAQ番号:12048
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/29 14:38
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ
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ピンNo.の見方については以下となります。 ASSISTA側のコネクタ(メス)を正面に見た場合、窪みがある箇所を真下に向けた状態で真正面が8、窪みの左側から、2⇒3⇒4⇒5⇒6⇒7⇒1となります。 ※1が窪みのすぐ右側となります。 各ピンがどの様な信号(役割)となるかは、購入元経由での問合せください。 詳細表示
- FAQ番号:45009
- 公開日時:2025/04/14 19:40
- カテゴリー: MELFA ASSISTAシリーズ
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トラッキング機能の概要・システム構成・仕様・作業手順は「CR800シリーズコントローラ トラッキング機能取扱説明書」に記載があります。 FAトップメニュー→ダウンロード→マニュアル→ロボット→産業用ロボット MELFAから取扱説明書がダウンロードできます。 取扱説明書に記載のサンプルプログラムは、本FAサイト... 詳細表示
- FAQ番号:44646
- 公開日時:2024/12/04 09:57
- 更新日時:2024/12/04 10:08
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ
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J6軸のグリース補給時期の警告アラームです。 7530番台のアラームはグリースの補給時期の警告アラームとなり、末尾の数値が該当する軸№を表します。 詳細表示
- FAQ番号:40193
- 公開日時:2023/09/14 16:14
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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状態変数「M_SfSts」にて現在有効となっている機能が確認可能です。 M〇〇=M_SfSts(△△) にて機No.△△の機能が有効であればM〇〇に"1"が、無効であれば"0"が代入されます。機能No.は、STO⇒1、SOS⇒2、SS1⇒3、SS2⇒4、SLS1⇒5、SLS2⇒6、SLS3⇒7、SLSM⇒8、S... 詳細表示
- FAQ番号:37986
- 公開日時:2020/09/29 16:48
- 更新日時:2023/06/27 11:23
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ
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ドライブユニットとQ172DSRCPU間/R16RTCPU間の付属ケーブル長【FRシリーズ】
標準仕様では、10mです。オプションとして、ケーブル長さを5m、20m、30mに変更することも可能です。 ロボットCPUユニット接続ケーブル MR-J3BUS □□ M-A(□□=05,20)、MR-J3BUS30M-B 詳細表示
- FAQ番号:12068
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/28 13:39
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ
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