よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 産業用・協働ロボット MELFA 』 内のFAQ
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三菱電機FAテクニカルスクール(FATEC)で、「ロボット基礎(FR/Fシリーズ)2日間」コースを受講いただくことで、ロボット教育修了証(教示)を発行いたします。 このコースは、「労働安全衛生規則第36条第31号の安全衛生特別教育規定(教示等の業務)」に基づいて実施しております。 受講会場は、東京、大阪、名古... 詳細表示
- FAQ番号:44913
- 公開日時:2025/03/12 12:51
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ
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RT ToolBox3でALWAYS設定のプログラムを開こうとすると 「運転中のプログラムは開けません」との表示が出る。
ALWAYS設定プログラムは電源ON後すぐに動作するため、停止をかけていただく必要があります。 RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[オンライン]→[モニタ]→[動作モニタ]→[スロット状態]をダブルクリックします。 画面右下の[プログラム全停止]ボタンをクリックすると... 詳細表示
- FAQ番号:40208
- 公開日時:2023/09/26 10:20
- 更新日時:2023/09/27 16:05
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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「Mvr P1,P2,P3」と記述したが、P2は通過しているが指定した姿勢と異なっている。
Mvr命令の場合、通過点に該当するP2は制御点だけは通過しているものの通過の際に姿勢成分は加味されないためです。 詳細表示
- FAQ番号:40198
- 公開日時:2023/09/14 16:13
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?
プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。 Mov P1 P2=Setfl1(P1,"LBF") Mov P2 プログラム例では、 「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示
- FAQ番号:40196
- 公開日時:2023/09/14 16:14
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 ※ドアスイッチ入力とは、安全柵の扉などに設置されたスイッチの状態を取り込み、その扉が開けられたときにサーボOFFしロボットを停止させる機能です。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配... 詳細表示
- FAQ番号:12094
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:25
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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操作権入力信号(IOENA)がONしている時に、ロボットを外部信号で操作できます。 モードスイッチがAUTOMATICに設定された状態でかつ、操作権入力信号がONしている時に外部信号による操作権が与えられます。 詳細は取扱説明書 「機能と操作の詳細解説 6.3 専用入出力 6.4 信号の有効無効 6.5 ... 詳細表示
- FAQ番号:12055
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/06 13:54
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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RT ToolBox2/RT ToolBox3シミュレーション中に変数値を確認する方法
(1)RT ToolBox2の場合 シミュレーション中に変数の値をモニタしたいプログラムをデバッグ状態で開きます。 「オンライン」-「モニタ」-「動作モニタ」-「プログラムモニタ」-「編集スロット」を開きます。 プログラムモニタ画面が開いたら、ウィンドウ下部の「追加」または「選択」ボタンでモニタしたい変... 詳細表示
- FAQ番号:12038
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/30 13:36
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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DEF ACT文にて、GOTO以降で同じ割り込みを有効にする方法
GOTOで飛んだ先の最後で、もう一度DEF ACT文を宣言し(優先順位は処理中より高いか同等のもの)、ACTを有効にしてください(ACT n=1)。 詳細表示
- FAQ番号:12029
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:48
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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3点教示で「DEF PLT」命令を使いたいがエラーが発生します。
3点教示で「DEF PLT」命令をご使用いただく場合、4点目の位置データの箇所をブランク(空白)としていただく必要があります。このため、以下が正しいプログラムとなります。 「Def Plt 1,P1,P2,P3, ,5,5,1」 詳細表示
- FAQ番号:40212
- 公開日時:2023/09/26 10:21
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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ロボットコントローラのオペレーションパネルやT/Bに表示されるロボットのエラーコードの先頭のアルファベット表示の意味は?
「H」はハイレベルエラーを表し、ロボットはサーボオフします。 「L」はローレベルエラーを表し、ロボットは動作を停止します。 「C」は警告を表し、ロボットは動作を継続します。 詳細表示
- FAQ番号:40194
- 公開日時:2023/09/14 16:10
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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