よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 産業用・協働ロボット MELFA 』 内のFAQ
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ファンクションプロシージャ内の変数は実行しているプログラムム内の変数とは異なる変数として処理されます。このため、RT ToolBox3等からモニタいただく際は変数をそのまま設定しただけではモニタできません。変数を「プロシージャ名::変数名」としていただく事で、そのファンクションプロシージャ実行中のみモニタ可能とな... 詳細表示
- FAQ番号:37995
- 公開日時:2020/09/30 10:00
- 更新日時:2023/07/19 16:26
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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RT ToolBox3、RT ToolBox2の3Dモデルの干渉回避領域表示
自由平面及び干渉回避設定をおこなった状態で、レイアウトツリー内のプロジェクト名を右クリック⇒【プロパティ】を選択して、その中の自由平面リミットタグを展開し表示を【はい】に変更してください。 次に干渉領域タグを展開し表示を【はい】 に変更することで表示されます。 ※上記操作で項目が表示さ... 詳細表示
- FAQ番号:37994
- 公開日時:2020/09/29 16:45
- 更新日時:2023/07/19 16:24
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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簡易版ティーチングボックスR32TBで、【全軸】のグリースリセットの方法は?
グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。 (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データ「... 詳細表示
- FAQ番号:40185
- 公開日時:2023/09/14 16:17
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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シーケンサCPUはユニバーサルモデル(マルチCPU間高速通信可CPU)が必要です。 Q03UD(E)CPU Q04UD(E)HCPU Q06UD(E)HCPU Q10UD(E)HCPU Q13UD(E)HCPU Q20UD(E)HCPU Q26UD(E)HCPU Q100UD(E)HCPU ベー... 詳細表示
- FAQ番号:12028
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/28 14:34
- カテゴリー: その他のシリーズ
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個数は取扱説明書「コントローラセットアップと基本操作から保守まで」の 「2.1 製品のご確認」の「表 2-1:標準構成」を確認ください。 同梱されているフェライトコアは必要に応じて使用してください。(すべてを使う必要はありません。) 取付方法については以下の箇所を参照ください。 <非常停止配線用> ... 詳細表示
- FAQ番号:12027
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/26 10:47
- カテゴリー: その他のシリーズ
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RT ToolBox3、RT ToolBox2のオシログラフ表示
通信設定および、接続状態の確認が必要です。 Windowsファイアウォールの設定で、RT ToolBox3/RT ToolBox2(MELFA_RT.exe)の受信を許可するように変更してください。設定方法については ・RT ToolBox3⇒RT ToolBox3/RT ToolBox3mini取説の27... 詳細表示
- FAQ番号:37993
- 公開日時:2020/09/29 16:51
- 更新日時:2023/07/19 16:22
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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【RV-2FRシリーズ】 倒れモーメント :ML 240N・m ねじりモーメント :MT 150N・m 水平方向並進力 :FH 700N 垂直方向並進力 :FV 820N 【RV-4FRシリーズ】 倒れモーメ... 詳細表示
- FAQ番号:12045
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/29 11:18
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ
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ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?
プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。 Mov P1 P2=Setfl1(P1,"LBF") Mov P2 プログラム例では、 「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示
- FAQ番号:40196
- 公開日時:2023/09/14 16:14
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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制御電源ON状態では以下となります。(インターフェース取付で異なります) 【RV-FRシリーズ】 RV-2FRの場合 :0.09kVA RV-4FRLの場合 :0.09kVA RV-7FRLの場合 :0.09kVA RV-13FR(単層)の場合 :0.11kVA... 詳細表示
- FAQ番号:12057
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/29 16:17
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ
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MELFA-BASIC Vは行番号がないので、GOTOなどで行番号を指定しているときは、ラベルへの変更が必要となりますが、それ以外はそのまま使用できます。 MELFA-BASIC Vで命令が拡張されていますが、それを使う必要がないなら、 言語切り替えでMELFA-BASIC IVをそのまま使用することもできま... 詳細表示
- FAQ番号:12097
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 09:14
- カテゴリー: MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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