よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 産業用・協働ロボット MELFA 』 内のFAQ
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カタログ記載の最大合成速度(11064mm/s)は、各関節が同時に関節補間で動作した場合に制御点にて発生しうる動作速度となります。 取説「機能と操作の詳細解説」のSPD命令項に記載の最大値「10000mm/s」は直線補間や円弧補間時の制御点での動作速度となっており、最大値10000mm/sが設定可能ですが、「1... 詳細表示
- FAQ番号:45002
- 公開日時:2025/04/14 19:39
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ
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RT ToolBox2/RT ToolBox3シミュレーション中に変数値を確認する方法
(1)RT ToolBox2の場合 シミュレーション中に変数の値をモニタしたいプログラムをデバッグ状態で開きます。 「オンライン」-「モニタ」-「動作モニタ」-「プログラムモニタ」-「編集スロット」を開きます。 プログラムモニタ画面が開いたら、ウィンドウ下部の「追加」または「選択」ボタンでモニタしたい変... 詳細表示
- FAQ番号:12038
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/30 13:36
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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電源を再投入してもエラーが解除できない場合は、機器間ケーブルが抜けかけている恐れがあります。 電源を落とした後、コネクタがしっかりと刺さっていることを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12085
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:18
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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グリースの補給時期になりました(C753n) 【MELFA F/FRシリーズ】
グリースの交換時期を知らせる警告です。メンテナンス予報を有効にしているときに発生します。 このメッセージが出たときには対応する軸のグリースを補給してください。 グリースの入手に関しましてはお取引のある代理店か、三菱電機システムサービスにご相談ください。 アラームを消すには累積データをリセ... 詳細表示
- FAQ番号:12091
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 09:46
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA Fシリーズ
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高機能ティーチングボックスR56TBの言語表記を日本語にするには?
①メニュー画面の「オプション」ボタンを押します。 ②システム内の「Language」のプルダウンで「Japanese」を選択します。 ③「Write」ボタンを押します。 ④言語変更確認のダイアログボックスが表示されますので「Yes」を押します。 ⑤再起動の確認のダイアログボックスが表示されますので「Yes... 詳細表示
- FAQ番号:40183
- 公開日時:2023/09/14 16:19
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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方法1:「Mov P1」の後に「Dly 0.5」のようにタイマ命令を記述し、動作完了まで待機してください。タイマ時間は動作状況を見ながら調整してください。 方法2:Fine命令をお使いください。Fineはロボットの位置決め完了条件をパルス数または距離で指定します。 (プログラム例) Fine 0.5,P... 詳細表示
- FAQ番号:12021
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:09
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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9000番台のエラーは、ユーザ定義のエラーです。 お客様のプログラム内で設定されていますので、プログラムの処理をご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:12037
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 14:58
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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ロボットCPU(Q172DRCPU)の共有メモリ割付け方法 【MELFA Fシリーズ】
ロボットのビットデバイスは、10000 - 18191に設定されています。 No.1 - No.3のどのスロットに取り付けても設定値は変わりません。 入力にオフセットを使用しない場合 ... 詳細表示
- FAQ番号:39910
- 公開日時:2023/07/26 15:49
- カテゴリー: MELFA Fシリーズ , MELFA FRシリーズ
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ドライブユニットとQ172DSRCPU間/R16RTCPU間の付属ケーブル長【FRシリーズ】
標準仕様では、10mです。オプションとして、ケーブル長さを5m、20m、30mに変更することも可能です。 ロボットCPUユニット接続ケーブル MR-J3BUS □□ M-A(□□=05,20)、MR-J3BUS30M-B 詳細表示
- FAQ番号:12068
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/28 13:39
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ
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(1) エラーが発生していないか確認してください。 (2) サーボOFF信号が入っていないか確認してください。 (3) ティーチングボックスがイネーブル状態( [TB ENABLE] スイッチ有効 + 3ポジションスイッチの握りが中間位置)になっているか確認してください。 ※コネクタの配線に... 詳細表示
- FAQ番号:12077
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/18 14:40
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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