よくあるご質問
(FAQ)



製品について
製品について
『 マルチリレー(MP11A) 』 内のFAQ
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MP11AではA2およびV13の値は、A1とA3、V12とV23よりベクトル演算して求めた値を 表示しています。 主回路のR相とT相が入れ替わっていると(逆相)、このベクトル演算の結果が正しい接続の 場合と比較して、やや低くなります。 このため、逆相の場合はA2およびV13の値が他... 詳細表示
- FAQ番号:38432
- 公開日時:2021/12/27 16:08
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(1)MP-SC1は弊社の配電盤用の製品ですが、MP11Aとは関連ありません。 MP11Aのお問い合わせ窓口に問い合わせいただいても、回答いたしかねます。 (2)MP-SC1は既に生産中止しております。 設備を納入した代理店、または弊社の営業担当へお問い合わせをお願いします。 ... 詳細表示
- FAQ番号:39228
- 公開日時:2021/06/15 12:07
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以下の要因によりフィーダの合計と上位電力量が一致しない場合があります。 ・各CTの誤差 ・MP11Aの計測誤差 ・負荷が小さい(定格の0.4%程度)のため電流を計測しない MP11Aは電流の計測値が定格の0.4%未満の場合、電流を0Aとして電力や電力量の計測を行いません。 ... 詳細表示
- FAQ番号:38390
- 公開日時:2021/06/15 12:07
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計測機能使用選択の設定を確認してください。 この設定がOFFの場合、計測モードは表示されません。 計測モードを表示するには、この設定をONに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:38015
- 公開日時:2021/02/03 11:23
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MP11Aの保護要素は、電流や電圧の絶対値で動作の判定を行っています。 従って、逆潮の状態であっても電流や電圧の絶対値が整定を越えると、保護機能が動作(トリップ)します。 地絡方向(67)については地絡電圧と地絡電流の大きさに加えて、それぞれの位相により検出します。 逆潮または受電の状態... 詳細表示
- FAQ番号:44280
- 公開日時:2021/06/15 12:07
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MP11Aから遮断器の投入/開放操作を行っても遮断器が動作しない
遮断器のグリースが固化・固渋している状態で、MP11Aから遮断器の操作を行うと、 MP11Aの接点が溶着することがあります。下の【接点溶着までの流れ】を参照ください。 一度接点が溶着すると、復旧することはできません。またMP11Aの基板も焼損していることが多く、 修理も困難です。 ... 詳細表示
- FAQ番号:39484
- 公開日時:2021/06/15 12:07
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各保護の動作値設定を"OFF"にすると、保護が動作することはありません。 詳細表示
- FAQ番号:13176
- 公開日時:2012/02/24 21:35
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出力信号用のケーブル(形名M-CN3)で確認できます。 MP11Aを取り扱う代理店までお問い合わせください。 詳細表示
- FAQ番号:44283
- 公開日時:2021/06/15 12:07
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多機能リレー(P1100、P1200、P1200、P2200、P1400D)について
多機能リレーは弊社の製品ですが、弊社の配電盤に搭載されているか、もしくは 他社の配電盤に搭載されているかで、窓口が異なります。 設備を納入した代理店、または弊社の営業担当へお問い合わせをお願いします。 この時、多機能リレーの製造番号も併せてご連絡いただくよう、お願いします。 ... 詳細表示
- FAQ番号:39656
- 公開日時:2021/06/15 12:07
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4桁の数字の右端は、液晶の仕様を示しています。 2014年以前はバックライトの有無で0または1を選択するようになっていましたが、 2015年に液晶の仕様変更を行い、現在は2固定となっています。 液晶の新旧で保護や計測など機能の変更はありません。 セールスとサービス「MP11... 詳細表示
- FAQ番号:38475
- 公開日時:2021/12/27 16:08
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