よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 マルチリレー(MP11A) 』 内のFAQ
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MP11Aは直接EVT(GPT)に接続することはできません。 必ず変換拡張ユニット(形名:G-T1)を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13173
- 公開日時:2012/02/24 21:35
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MP11Aは二次定格1AのCTには対応していません。 定格5AのCTのみ使用することができます。 詳細表示
- FAQ番号:38632
- 公開日時:2022/03/24 00:00
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MP11Aから遮断器の投入/開放操作を行っても遮断器が動作しない
遮断器のグリースが固化・固渋している状態で、MP11Aから遮断器の操作を行うと、 MP11Aの接点が溶着することがあります。下の【接点溶着までの流れ】を参照ください。 一度接点が溶着すると、復旧することはできません。またMP11Aの基板も焼損していることが多く、 修理も困難です。 ... 詳細表示
- FAQ番号:39484
- 公開日時:2021/06/15 12:07
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多機能リレー(P1100、P1200、P1200、P2200、P1400D)について
多機能リレーは弊社の製品ですが、弊社の配電盤に搭載されているか、もしくは 他社の配電盤に搭載されているかで、窓口が異なります。 設備を納入した代理店、または弊社の営業担当へお問い合わせをお願いします。 この時、多機能リレーの製造番号も併せてご連絡いただくよう、お願いします。 ... 詳細表示
- FAQ番号:39656
- 公開日時:2021/06/15 12:07
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MP11Aと組み合わせて使用できるZCTはZM型のみです。JEC規格品やこれら以外のZCTを接続すると、保護機能が正常に動作しません。 詳細表示
- FAQ番号:18099
- 公開日時:2014/04/16 18:41
- 更新日時:2018/06/27 15:13
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実効値を使用しています。 計測、保護共に入力された電流や電圧信号を実効値に変換し、この実効値を使用して計測の表示や保護の動作判定を行います。 詳細表示
- FAQ番号:44284
- 公開日時:2021/06/15 12:07
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以下の要因によりフィーダの合計と上位電力量が一致しない場合があります。 ・各CTの誤差 ・MP11Aの計測誤差 ・負荷が小さい(定格の0.4%程度)のため電流を計測しない MP11Aは電流の計測値が定格の0.4%未満の場合、電流を0Aとして電力や電力量の計測を行いません。 ... 詳細表示
- FAQ番号:38390
- 公開日時:2021/06/15 12:07
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MP11AとZCTは、1対1で使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13174
- 公開日時:2012/02/24 21:35
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MP11Aの保護要素は、電流や電圧の絶対値で動作の判定を行っています。 従って、逆潮の状態であっても電流や電圧の絶対値が整定を越えると、保護機能が動作(トリップ)します。 地絡方向(67)については地絡電圧と地絡電流の大きさに加えて、それぞれの位相により検出します。 逆潮または受電の状態... 詳細表示
- FAQ番号:44280
- 公開日時:2021/06/15 12:07
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TD-RAは伝送ケーブルの接続コネクタがMP11Aの側面にあります。 これに対して、TD-RBは接続コネクタがMP11Aの背面にあります。 コネクタ形状の違いのみであり、CC-Linkの機能としての違いはありません、。 詳細表示
- FAQ番号:13170
- 公開日時:2012/02/24 21:35
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