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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 検針・配電監視システム 』 内のFAQ

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  • B-QIFでのアドレス拡張ユニット使用について

    B-QIFはアドレス拡張ユニットをサポートしておりませんので使用できません。 詳細表示

  • B-AM70CA再印字の方法

    再印字させる手順については次のとおりです。 (1)鍵スイッチを「自動」の位置に合わせる。 (2)メインメニュー画面から「プリンタ出力」をタッチする。 (3)「検針結果」「簡易請求書」「検満情報」「警報情報」の中から印字したいものをタッチする。 (4)印字したいものを選択し、印字内容の設定完了後、「実行」を... 詳細表示

  • 検針コントローラの日次データファイルにスマートメーターの30分タイムデータが記録されるタイミングについて

    検針コントローラの日次データファイルへスマートメーターの30分タイムデータが記録されるタイミングはデータ収集サイクルの設定内容により異なります。【データ記録タイミング】 <データ収集サイクルが30分の場合> B/NET:毎時5分/35分 無線  :毎時25分/55分  <データ収集サイクルが60分の場合> B/... 詳細表示

  • B-QIFのサンプルプログラムについて

    ①シーケンサMELSEC-Qシリーズ B/NETインタフェースユニットユーザーズマニュアル(詳細編)、および各端末のプログラミングマニュアルの末尾にサンプルプログラムの記載があります。  FAトップ>ダウンロード>マニュアルまたはFAトップ>製品情報>「機種」>設計支援ツール・データをご参照願います。 ②Ec... 詳細表示

  • ロール紙の消耗について

    メータの点数によって変わってきます。 取扱説明書(資料番号:IB63452)に目安が記載されています。 メータが20点の場合は、検針のみで約56回となります。 取扱説明書はFAサイト FAトップのダウンロードページ(マニュアル)からダウンロードできます。 詳細表示

  • 停復電時の検針・台帳更新処理(B-AM100/300/500SN)

    停復電時の検針処理や台帳更新処理は下表のとおりです。 詳細表示

  • 10のべき乗(累乗)以外のメータの接続可否(B-AM500/1000LN)

    発信パルスの単位が10のべき乗(累乗)以外のメータも接続できます。 設定可能な計量乗率の範囲は「0.001~99999.999」、初期値は「1.000」です。 例えば、発信パルスの単位が2m3/pの場合、計量乗率は2.000になります。 詳細表示

  • 検針カウンタ(形名:B-MPX24/B-MPX24B)の停電補償について

    停電した場合、検針カウンタの動作は次のようになります。 1.B-MPX24  設定値    :停電補償用電池にて保持します。※  カウント値  :停電補償用電池にて保持します。※  カウント動作:停電補償用電池にて入力パルス信号のカウントを行います。※  ※72時間充電後の場合、停電後16時間以内を... 詳細表示

  • 停電時の動作について(B-AM500LN、B-AM1000LN)

    停電中は時計動作を行い、設定値および計測データを保持します。 ただし、バッテリが消耗した状態または、バッテリが接続されていない状態で3分を超える時間停電した場合、最新1時間のデータおよび時計が初期化される可能性があります。(1時間より前のデータおよび設定値は初期化されません) また、検針コントローラ起動時... 詳細表示

  • A1SJ71B62-S3の置き換えについて

    B/NETインタフェースユニット(A1SJ71B62-S3)の代替機種はB-QIFです。 A1SJ71B62-S3に接続していた伝送ターミナルや伝送専用電源はそのまま流用できますが、シーケンサをMELSEC-Qシリーズへ置き換える必要があります。また、バッファメモリのアドレス、入出力信号などが異なるためラダープ... 詳細表示

    • FAQ番号:12969
    • 公開日時:2012/02/24 21:28
    • 更新日時:2018/10/25 13:53
    • カテゴリー: システム端末機器

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