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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 検針・配電監視システム 』 内のFAQ

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  • 10のべき乗(累乗)以外のメータの接続可否(B-AM500/1000LN)

    発信パルスの単位が10のべき乗(累乗)以外のメータも接続できます。 設定可能な計量乗率の範囲は「0.001~99999.999」、初期値は「1.000」です。 例えば、発信パルスの単位が2m3/pの場合、計量乗率は2.000になります。 詳細表示

  • B-AM70CA再印字の方法

    再印字させる手順については次のとおりです。 (1)鍵スイッチを「自動」の位置に合わせる。 (2)メインメニュー画面から「プリンタ出力」をタッチする。 (3)「検針結果」「簡易請求書」「検満情報」「警報情報」の中から印字したいものをタッチする。 (4)印字したいものを選択し、印字内容の設定完了後、「実行」を... 詳細表示

  • 上位通信機能(B-AM70CA)

    USBメモリでデータ収集する機能ではありません。 検針データFD出力ソフトウェアを搭載したパソコンと、USBケーブルもしくはRS-232Cケーブル接続することでデータを収集することができます。 検針データFD出力ソフトウェアはFAサイト FAトップのダウンロードページ(ソフトウェア)からダウンロードできます。 詳細表示

  • 検針コントローラのメータ設定の出力方法

    メータリスト作成ツールを使用することで、メータ設定データをMicrosoft®Excel®ファイルに出力します。 メータリスト作成ツールはFAサイト FAトップのダウンロードページ(ソフトウェア)からダウンロードできます。 ※ご使用のパソコンにMicrosoft®Excel®がインストールされている必要があり... 詳細表示

  • 停電補償用電池の交換時の注意点

    検針サーバ(B-AM500LX、B-AM1000LX、B-AM100SX、B-AM300SX、B-AM500SX)、EcoServerⅡ(MES-255BR-A)、E-Energy(MES-DM500、MES-DM1000、MES-DM500E5)の電池を交換する際は、通電状態で行ってください。 なお、交換作業... 詳細表示

  • 停電時のパルスカウント値の保持について(検針コントローラ)

    検針コントローラ(B-AM500LN、B-AM1000LN、B-AM100SN、B-AM300SN、B-AM500SN)は、B/NET端末がパルスをカウントしています。端末ごとに停電補償の内容が異なりますので、使用している端末の仕様を参照してください。また、検針コントローラが停電した場合、停電前に収集したデータは... 詳細表示

  • B-QIF使用時のラダープログラムの流用について(形名:B-RIF)

    次の操作を行うことで、B-QIFで使用していたラダープログラムをB-RIFでも使用できます。 ただし、FAサイト掲載の「B/NET伝送付配電計測機器用FB」を使用しているラダープログラムの場合は使用できません。 ①B-RIFをQシリーズ互換モードで動作させる ②ラダープログラムB-RIF用に変換する... 詳細表示

  • ロール紙の消耗について

    メータの点数によって変わってきます。 取扱説明書(資料番号:IB63452)に目安が記載されています。 メータが20点の場合は、検針のみで約56回となります。 取扱説明書はFAサイト FAトップのダウンロードページ(マニュアル)からダウンロードできます。 詳細表示

  • 記録紙のセット方法について(B-AM100/300/500SN)

    ミニプリンタの記録紙のセットと再印刷の方法は、「簡易マニュアル:記録紙セット方法(資料番号:IB63D28)」を参照ください。 FAサイト FAトップのダウンロードページからダウンロードできます。 詳細表示

  • 検針カウンタ(形名:B-MPX24/B-MPX24B)の停電補償について

    停電した場合、検針カウンタの動作は次のようになります。 1.B-MPX24  設定値    :停電補償用電池にて保持します。※  カウント値  :停電補償用電池にて保持します。※  カウント動作:停電補償用電池にて入力パルス信号のカウントを行います。※  ※72時間充電後の場合、停電後16時間以内を... 詳細表示

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