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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 負荷開閉器・断路器 』 内のFAQ

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  • ヒューズ無し負荷開閉器の適用できる短絡容量について

    ヒューズ無し負荷開閉器を負荷開閉器として使用する場合、定格短時間耐電流(実効値)と定格短絡投入電流(波高値)の両方の性能を満たす必要があります。 ヒューズ無し負荷開閉器を断路器として使用する場合、定格短時間耐電流(実効値)のみを満足すれば使用できます。それぞれの定格事項の意味は以下のとおりです。... 詳細表示

    • FAQ番号:37893
    • 公開日時:2020/06/29 14:30
    • 更新日時:2021/04/06 18:36
    • カテゴリー: 屋内用負荷開閉器

  • 停電補償用コンデンサ基板ユニットの適用機種について

    適用機種は以下のとおりです。   ・電動操作式屋内用高圧交流負荷開閉器(Gシリーズ)    形名:SCL-GM□□□ ※SCL-GMN3□は除く   ・励突抑制開閉器エネセーバ(Gシリーズ)    形名:TES-G□   ・励突抑制開閉器エネセーバ(Eシリーズ)    形名... 詳細表示

    • FAQ番号:37890
    • 公開日時:2020/06/29 14:29
    • 更新日時:2021/04/02 11:13
    • カテゴリー: 屋内用負荷開閉器

  • グリースアップについて

    「グリースアップセット」にて、通電部摺動接触部と機械的接触部に、適宜グリースアップを実施ください。 詳細については、機器に付属の取扱説明書をご参照ください。 グリースアップセットは最寄りのサービスセンターへご用命ください。 詳細表示

  • エネセーバの動作に必要な計器用変圧器(VT)容量

    エネセーバ1台の動作に必要な容量は下記の通りです。  ・閉路動作: 2秒定格250VA以上  ・開路動作:0.1秒定格500VA以上 ex1.)2秒定格500VAのものであれば、エネセーバは2台同時に閉路動作でき、    1台を開路動作させることができます。 ex2.)上記2秒定格の値は、三菱計器用変成器カ... 詳細表示

  • LBSの更新何年について

    LBS(屋内用負荷開閉器)の更新推奨時期は15年です。 この推奨時期は日本電機工業会(JEMA)より発表されたもので、通常の環境の下、通常の保守点検を実施した場合に、機器構成材の老朽化などにより、新品と交換したほうが経済性を含め有利と考えられる時期を示します。 なお、使用環境によっては、この更新推奨時期よりも縮め... 詳細表示

  • 大容量変圧器で使用する場合のヒューズ選定について

    エネセーバカタログ(70049)の「大容量変圧器での励磁突入電流抑制」で 使用する場合のヒューズリンクはCL-LB 7.2kV G75(T50)Aとなります。 ヒューズリンクはエネセーバ短絡投入時の保護用で、変圧器保護用では ありません。 エネセーバは励突抑制のために使用し、遮断器投入後は開路します。 そのた... 詳細表示

  • ストライカトリップ時のヒューズ溶断スイッチの動作について

    ヒューズ溶断スイッチはストライカにより保持された状態となります。 詳細表示

  • ヒューズ付負荷開閉器の短絡投入性能の表記の違いについて

    ヒューズ付負荷開閉器の準拠規格(JIS C 4611)の改正に伴い、適用する準拠規格によって以下のとおり表現方法が異なっております。  JIS C 4611(1993):定格短絡投入電流(波高値)  JIS C 4611(1999):定格投入遮断電流(実効値) 置換機種の定格投入遮断... 詳細表示

    • FAQ番号:37892
    • 公開日時:2020/06/29 14:30
    • 更新日時:2021/04/06 18:33
    • カテゴリー: 屋内用負荷開閉器

  • 入切表示スイッチの使用方法について

    入切表示スイッチは、LBS本体の入切の状態を表示するためのスイッチです。 最大2Cのマイクロスイッチを取り付けることが可能です。 この接点を使用して、表示灯などに結線するとLBSの開閉状態を表示することが可能です。 詳細表示

  • ヒューズ溶断検出による電圧引外しの注意点について

    ヒューズ溶断検出後、すぐにLBS本体を開放するとヒューズの溶断バラツキによっては、定格過負荷遮断電流以上の電流をLBS本体で切ってしまう恐れがあります。 ヒューズの一部定格では、ヒューズ溶断検出により、LBSを引外す場合は、溶断j検出後、タイマーで時間を置いてから電圧引外しを実施してください。 &... 詳細表示

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