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『 負荷開閉器・断路器 』 内のFAQ

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  • 絶縁バリヤの取付互換について

    2004年11月に発売されたEシリーズLBSとそれ以前に発売されたLBSはバリヤの取付構造が異なり互換性がありません。 また、旧形LBSについても製造年月によってバリヤの取付構造が異なりますので、バリヤを後取付される場合は取付の可否を弊社にご紹介ください。

  • 電動操作式LBSの制御電圧の許容電圧変動範囲について

    電動操作式LBSの定格制御電圧はAC・DCともに100/110Vで、許容電圧変動範囲は定格制御電圧の85%〜110%(85V〜121V)です。

  • 入指令を継続時の電動操作について

    ポンピング防止回路付のため、入指令継続時は、 閉路動作はできますが、その後入指令を解除するまで 再閉路動作はできません。 再閉路動作を行う場合は、一度入指令を解除し、 再度入指令を入力してください。

  • 電流開閉性能について

    1A以下での電流開閉性能については、実際の試験で性能確認を行っております。 断路器は、電流開閉をたてまえとしない機器ですが、充電された電路として、ブッシング、母線、接続線、非常に短いケーブルの充電電流のような微小電流は開閉されています これらの電流を実用的には1A以下の電流と考えて、断路器でこの電流を開閉する性能...

    • FAQ番号:13201
    • 公開日時:2012/02/24 21:37
    • カテゴリー: 断路器
  • LBSの取付互換について

    弊社で製作しているヒューズ可動形LBSは、1969年の発売当初から、現在のEシリーズまで寸法互換があります。取付ピッチに変更はありませんので、容易に取換えが可能です。

  • 入切表示スイッチの使用方法について

    入切表示スイッチは、LBS本体の入切の状態を表示するためのスイッチです。 最大2Cのマイクロスイッチを取り付けることが可能です。 この接点を使用して、表示灯などに結線するとLBSの開閉状態を表示することが可能です。

  • 定格7.2kV断路器の3.3kV回路への使用について

    3.3kV回路でも使用可能です。 JIS規格で製作された断路器は定格電圧7.2kVを対象とした規格のため、定格電圧7.2kVと記載しております。

    • FAQ番号:13197
    • 公開日時:2012/02/24 21:37
    • カテゴリー: 断路器
  • LBSの逆接続について

    電源側と負荷側を逆接続した場合、充電部がブレード側となり、開極時に電源側の可動ブレードに近づくと危険です。 また、ヒューズ付LBSはヒューズ部が充電部となりますのでヒューズの交換できなくなりますので、通常接続で使用ください。

  • 水平上向きでの使用について

    DV-3形断路器のように、開閉操作をバネにより補助する構造となっている断路器は、開極状態が保持されるので、水平上向きで取付可能です。 DV-3以外の機種については、バネ構造になっているため、水平上向きで使用した場合、ブレードが自重や振動で入位置に動く可能性がありますので、水平上向きでの使用は推奨できません。

    • FAQ番号:13202
    • 公開日時:2012/02/24 21:37
    • カテゴリー: 断路器
  • 操作用フック棒の製品付属について

    操作用フック棒は断路器本体には付属していないため、、別途注文してください。

    • FAQ番号:13199
    • 公開日時:2012/02/24 21:37
    • カテゴリー: 断路器

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