よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 負荷開閉器・断路器 』 内のFAQ
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絶縁バリヤ(XL-B**1)のGシリーズLBSへの取り付けについて
EシリーズLBS用の絶縁バリヤ(XL-B011又はXL-B031)をGシリーズLBSに取り付けすることはできません。 詳細表示
- FAQ番号:38287
- 公開日時:2021/04/06 18:02
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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適用機種は以下のとおりです。 ・電動操作式屋内用高圧交流負荷開閉器(Gシリーズ) 形名:SCL-GM□□□ ※SCL-GMN3□は除く ・励突抑制開閉器エネセーバ(Gシリーズ) 形名:TES-G□ ・励突抑制開閉器エネセーバ(Eシリーズ) 形名... 詳細表示
- FAQ番号:37891
- 公開日時:2020/06/29 14:29
- 更新日時:2021/04/02 11:12
- カテゴリー: 励突抑制開閉器(エネセーバ)
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屋内用断路器の更新推奨時期はJEMA(一般社団法人 日本電機工業会)にて「汎用高圧機器の更新推奨時期に関する調査」報告書にて報告されていますとおり、製造後20年を目安に更新いただきますことを推奨します。 なお、この更新推奨時期につきましては、「機能、性能に対する製品の保証値でなく、通常の環境のもとで、通常の... 詳細表示
- FAQ番号:38445
- 公開日時:2021/09/28 14:44
- カテゴリー: 断路器
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ヒューズ溶断検出後、すぐにLBS本体を開放するとヒューズの溶断バラツキによっては、定格過負荷遮断電流以上の電流をLBS本体で切ってしまう恐れがあります。 ヒューズの一部定格では、ヒューズ溶断検出により、LBSを引外す場合は、溶断j検出後、タイマーで時間を置いてから電圧引外しを実施してください。 &... 詳細表示
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標高1000mを超える場所ではLBS使用できません。 高地では、空気が薄くなるため、絶縁耐力や放熱効果が低下するため、対応できません。 詳細表示
- FAQ番号:13218
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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LBSにSF6(六フッ化硫黄)ガスは使用していません。 詳細表示
- FAQ番号:38444
- 公開日時:2021/09/28 14:44
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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電源側と負荷側を逆接続した場合、充電部がブレード側となり、開極時に電源側の可動ブレードに近づくと危険です。 また、ヒューズ付LBSはヒューズ部が充電部となりますのでヒューズの交換できなくなりますので、通常接続で使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13215
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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3.3kV回路でも使用可能です。 JIS規格で製作された断路器は定格電圧7.2kVを対象とした規格のため、定格電圧7.2kVと記載しております。 詳細表示
- FAQ番号:13197
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 断路器
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弊社で製作しているヒューズ可動形LBSは、1969年の発売当初から、現在のGシリーズまで寸法互換があります。 取付ピッチに変更はありませんので、容易に取換えが可能です。 ※実際の置換時には必ず外形図を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:13230
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- 更新日時:2021/09/28 09:10
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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・エネセーバが開路状態の場合 閉路動作し、ラッチがかからず即開路動作します。 入指令が継続時は、入指令を解除するまで再閉路動作はできません。 再閉路動作を行う場合は、一度入指令を解除し、再度入指令を 入力してください。 ・エネセーバが閉路状態の場合 開路動作後、閉路動作し、ラッチが... 詳細表示
- FAQ番号:19199
- 公開日時:2015/11/12 18:18
- カテゴリー: 励突抑制開閉器(エネセーバ)
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