よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 負荷開閉器・断路器 』 内のFAQ
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DV-3形断路器のように、開閉操作をバネにより補助する構造となっている断路器は、開極状態が保持されるので、水平上向きで取付可能です。 DV-3以外の機種については、バネ構造になっているため、水平上向きで使用した場合、ブレードが自重や振動で入位置に動く可能性がありますので、水平上向きでの使用は推奨できません。 詳細表示
- FAQ番号:13202
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 断路器
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・エネセーバが開路状態の場合 閉路動作し、ラッチがかからず即開路動作します。 入指令が継続時は、入指令を解除するまで再閉路動作はできません。 再閉路動作を行う場合は、一度入指令を解除し、再度入指令を 入力してください。 ・エネセーバが閉路状態の場合 開路動作後、閉路動作し、ラッチが... 詳細表示
- FAQ番号:19199
- 公開日時:2015/11/12 18:18
- カテゴリー: 励突抑制開閉器(エネセーバ)
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絶縁バリヤ(XL-B**3)のGシリーズLBSへの取り付けについて
2020年7月以前に製造されたGシリーズLBSに対し、絶縁バリヤ(XL-B013又はXL-B033)は取り付け可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38293
- 公開日時:2021/04/07 11:35
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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高圧機器の通電部はお客様やサービスセンターによる交換はできません。 工場返送での修理は可能ですが、経済性を考慮して新品に更新することを推奨いたします。 詳細表示
- FAQ番号:13228
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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開極速度にヒューズリンクやブレードの自重が影響するため、電流開閉性能において保証できません。 垂直取付か水平下向きでの取付を検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:13217
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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2004年11月に発売されたEシリーズLBSとそれ以前に発売されたLBSはバリヤの取付構造が異なり互換性がありません。 また、旧形LBSについても製造年月によってバリヤの取付構造が異なりますので、バリヤを後取付される場合は取付の可否を弊社にご紹介ください。 詳細表示
- FAQ番号:13231
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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LBSにSF6(六フッ化硫黄)ガスは使用していません。 詳細表示
- FAQ番号:38444
- 公開日時:2021/09/28 14:44
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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ポンピング防止回路付のため、入指令継続時は、 閉路動作はできますが、その後入指令を解除するまで 再閉路動作はできません。 再閉路動作を行う場合は、一度入指令を解除し、 再度入指令を入力してください。 詳細表示
- FAQ番号:19201
- 公開日時:2015/11/12 18:23
- カテゴリー: 励突抑制開閉器(エネセーバ)
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電動操作式LBSの定格制御電圧はAC・DCともに100/110Vで、許容電圧変動範囲は定格制御電圧の85%〜110%(85V〜121V)です。 詳細表示
- FAQ番号:13221
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: <電動操作式>負荷開閉器
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絶縁バリヤ(XL-B**23)のGシリーズLBSへの取り付けについて
2020年8月以降に製造されたGシリーズLBSに対し、絶縁バリヤ(XL-B012又はXL-B032)取り付け可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38291
- 公開日時:2021/04/07 11:35
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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