よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 負荷開閉器・断路器 』 内のFAQ
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1A以下での電流開閉性能については、実際の試験で性能確認を行っております。 断路器は、電流開閉をたてまえとしない機器ですが、充電された電路として、ブッシング、母線、接続線、非常に短いケーブルの充電電流のような微小電流は開閉されています これらの電流を実用的には1A以下の電流と考えて、断路器でこの電流を開閉する性能... 詳細表示
- FAQ番号:13201
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 断路器
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高圧受電設備規定に、断路器の取付けは「縦に取り付ける場合は、切替断路器を除き、接触子(刃受)を上部とすること。」、「ブレード(断路刃)は、開路した場合に充電部としないよう負荷側に接続すること。」が望ましいと記載されています。 断路器を電源側と負荷側を逆に接続すると、断路性能としては問題ありませんが、ブレード側が充... 詳細表示
- FAQ番号:13203
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 断路器
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ヒューズ無し負荷開閉器を負荷開閉器として使用する場合、定格短時間耐電流(実効値)と定格短絡投入電流(波高値)の両方の性能を満たす必要があります。 ヒューズ無し負荷開閉器を断路器として使用する場合、定格短時間耐電流(実効値)のみを満足すれば使用できます。それぞれの定格事項の意味は以下のとおりです。... 詳細表示
- FAQ番号:37893
- 公開日時:2020/06/29 14:30
- 更新日時:2021/04/06 18:36
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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電源側と負荷側を逆接続した場合、充電部がブレード側となり、開極時に電源側の可動ブレードに近づくと危険です。 また、ヒューズ付LBSはヒューズ部が充電部となりますのでヒューズの交換できなくなりますので、通常接続で使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13215
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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短絡電流が流れる時間を短くしても定格短時間耐電流値を超える使用はできません。 熱容量としては余裕を生じますが、電磁力による接点部の発弧が問題になるため、定格短時間耐電流を満足する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:13198
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 断路器
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