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『 電源・環境周辺機器 』 内のFAQ

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  • FW-F10Hシリーズ チャンネルベース併用時の換気スペース

    床面・壁面側の換気スペースは必要ありません。床面・壁面側と反対側に換気口がありますので、塞がないように設置してください。

  • 負荷選択機能

    停電など入力電源異常によりバックアップ運転開始から設定時間経過後に、OUTPUT2出力のみをOFF(遮断=出力停止)させる機能です。使用用途としては、OUTPUT2出力にはすぐに停止させても良い負荷機器を接続し(例えば、モニタ等)、OUTPUT2をOFFすることにより、UPSに接続の負荷を軽減させ、OUTPUT/...

  • 停電検出感度設定機能

    停電検出の感度を変更する機能です。電源電圧歪みが大きくFREQUPS FW−Aシリーズ、PowerUPS AX−MシリーズのAVR機能(内部リレー切り替え動作)やバックアップ運転移行が頻繁に働く場所では停電検出の感度を低感度に設定することによりAVR機能やバックアップ運転移行が頻繁に働くのを防止します。デフォルト...

  • Web/SNMPボードのLinuxでの使用

    監視するためにはブラウザが必要です。OSシャットダウン用を行うには、PowerMonitor for FREQUPSのUNIX/Linux版が必要です。

  • 時間差出力の遅れ時間変更について

    時間差出力の機能を有効にすると、工場出荷時の設定では、OUTPUT2は、OUTPUT1に対し、15秒遅く投入され、遮断時も15秒早く切れます。この時間差を変更したいときには、オプションのFREQSHIP(UPS管理キット、Ver1.50以降)またはUPS設定ソフト「UPS−SET」(フリーソフト)を使用し変更しま...

  • 市販通信ケーブルの使用について

    FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズの取扱説明書に記載されている結線(クロスケーブル)のものであれば使用可能です。

  • 出力電圧値設定変更時の注意点

    FREQUPS FW−Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは、UPS管理キットFREQSHIP又は設定ソフトUPS−SET(弊社FREQUPSホームページよりダウンロード可能)を使って出力電圧を変更する事が出来ます。 変更の際、特に負荷を外したり、UPSを止めたりする必要はありませんが設定する電圧...

  • 初回使用時の注意事項

    初回使用時は「Charge」ランプ(FREQUPS FW-F/Jシリーズの場合は「BATTERY LEVEL」ランプ)がすべて点灯するまで充電してください。 充電しなかった場合、満足なバックアップ時間が得られません。 FREQUPS FW−A/S/Vシリーズの場合、充電状態を確認するにはUPSを起動する必要が...

  • 他社製UPS管理ソフトウェアの使用可否について

    UPSをコントロールするための通信のプロトコルが違うため使用出来ません。同様に、弊社製のUPS管理キット「FREQSHIP」も他社のUPSの管理用には使用出来ません。

  • 付属品の通信ケーブル仕様(FW−Fシリーズ)

    同等品です。特に問題なく使用出来ます。FREQUPS FW−Fシリーズの付属通信ケーブルを紛失した場合はFW−SDC−Aを使用してください。

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