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『 電源・環境周辺機器 』 内のFAQ

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  • 復電時の動作について(自動シャットダウン動作中)

    工場出荷状態では、OSシャットダウン後、UPSは継続運転となります。 FREQUPS FW−Fシリーズ:UPS本体背面のSW4(ON)により、OSリブート機能が設定出来ます。 FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:FREQSHIP等により「OSシャットダウン後の復電動作設定...

  • ログ記録用データファイル

    FREQSHIPが作るログファイルは、最大サイズが決められていますので 大きくなり過ぎることはありません。 最大サイズはFREQSHIPにて設定可能です。

  • FW-F10Hシリーズ チャンネルベース併用時の換気スペース

    床面・壁面側の換気スペースは必要ありません。床面・壁面側と反対側に換気口がありますので、塞がないように設置してください。

  • 時間差3系統出力機能

    UPSのそれぞれの出力系統毎に時間差を付けて投入/遮断する機能です。系統は下記の通りです。 ・ FREQUPS FW-Aシリーズ、PowerUPS AX-Mシリーズの場合:2系統出力(OUTPUT1、OUTPUT2) ・ FREQUPS FW-Vシリーズ、PowerUPS AX-Pシリーズの場合:3系統出力(OU...

  • OSシャットダウン方法(商用UNIX)

    使用するUPSとソフトウェアの構成は下記になります。 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:未対応になります。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:「FREQSHIP for UNIX」(形名:FW−UXU−F)(通信ケーブル付属) ・ Web/SNMPボードと、Po...

  • Web/SNMPボードのLinuxでの使用

    監視するためにはブラウザが必要です。OSシャットダウン用を行うには、PowerMonitor for FREQUPSのUNIX/Linux版が必要です。

  • イベントログのファイル保存方法

    FREQSHIP for Windows版の場合について説明します。FREQSHIPのメニューより、【設定】→【イベント設定】→【イベントロギング】をクリックし、イベントロギングのチェックボックスが「有効」となっている状態において、メニューの【データ】→【イベント記録】から「CSV保存」をクリックし、ファイル名及...

  • 時間差出力の遅れ時間変更について

    時間差出力の機能を有効にすると、工場出荷時の設定では、OUTPUT2は、OUTPUT1に対し、15秒遅く投入され、遮断時も15秒早く切れます。この時間差を変更したいときには、オプションのFREQSHIP(UPS管理キット、Ver1.50以降)またはUPS設定ソフト「UPS−SET」(フリーソフト)を使用し変更しま...

  • 出力電圧値設定変更時の注意点

    FREQUPS FW−Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは、UPS管理キットFREQSHIP又は設定ソフトUPS−SET(弊社FREQUPSホームページよりダウンロード可能)を使って出力電圧を変更する事が出来ます。 変更の際、特に負荷を外したり、UPSを止めたりする必要はありませんが設定する電圧...

  • 他社製UPS管理ソフトウェアの使用可否について

    UPSをコントロールするための通信のプロトコルが違うため使用出来ません。同様に、弊社製のUPS管理キット「FREQSHIP」も他社のUPSの管理用には使用出来ません。

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