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『 電源・環境周辺機器 』 内のFAQ

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  • 出力周波数固定機能

    FREQUPS FW−Vシリーズの機能で、フロントパネル裏面のディップスイッチ SW2(1)をONにすることで設定されます。 この機能を有効にすることによって、入力周波数に影響されず設定された周波数(50Hzまたは60Hz)で出力電圧を供給します。

  • OSシャットダウン方法(商用UNIX)

    使用するUPSとソフトウェアの構成は下記になります。 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:未対応になります。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:「FREQSHIP for UNIX」(形名:FW−UXU−F)(通信ケーブル付属) ・ Web/SNMPボードと、Po...

  • OSシャットダウン方法(8ポートシリアル拡張ユニットFW−UES使用時)

    使用するOSに制約がありますが、基本的には可能です。詳細についてはホームページよりFW−UESの取扱説明書がダウンロード出来ますので参照ください。 また、FREQUPS FW−A/Vシリーズについては、監視するコンピュータがすべてWindowsの場合、UPSのシャットダウンを行えない場合があります。

  • UPSの横置き

    UPSの機種や容量により、次のようになります。 1.横置き可能な機種  ・FW-Fシリーズ  ・FW-Jシリーズ  ・FW-Sシリーズ(容量:0.7kVA、1.0kVA、1.5kVA、2.0kVA、3.0kVA) 2.横置き不可能な機種  ・FW-Aシリーズ  ・FW-Sシリーズ(容量:5.0k...

  • コンセント形状について

    標準品の出力コンセントは15A(NEMA 5−15R相当品)です。

  • 時間差出力の遅れ時間変更について

    時間差出力の機能を有効にすると、工場出荷時の設定では、OUTPUT2は、OUTPUT1に対し、15秒遅く投入され、遮断時も15秒早く切れます。この時間差を変更したいときには、オプションのFREQSHIP(UPS管理キット、Ver1.50以降)またはUPS設定ソフト「UPS−SET」(フリーソフト)を使用し変更しま...

  • 製品へのファン使用有無について

    1.4kVA以上でファンを使用しています。ファンはユーザで交換できるようにはなっていませんので、故障の場合は三菱電機システムサービスにお問い合わせ下さい。

  • 他社製UPS管理ソフトウェアの使用可否について

    UPSをコントロールするための通信のプロトコルが違うため使用出来ません。同様に、弊社製のUPS管理キット「FREQSHIP」も他社のUPSの管理用には使用出来ません。

  • 復電時の動作について(自動シャットダウン動作中)

    工場出荷状態では、OSシャットダウン後、UPSは継続運転となります。 FREQUPS FW−Fシリーズ:UPS本体背面のSW4(ON)により、OSリブート機能が設定出来ます。 FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:FREQSHIP等により「OSシャットダウン後の復電動作設定...

  • 保守契約

    下記まで連絡ください。 三菱電機システムサービス株式会社 機電修理センター 電話:079−299−5545 FAX :079−299−5546

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