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『 電源・環境周辺機器 』 内のFAQ

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  • ブレーカ連動について

    「FREQUPS FW-Sシリーズ」であればUPSの一次側に内部付属装置AL、AX付きのブレーカを接続し、AL(警報スイッチ)、AX(補助スイッチ)の接点をUPSに配線することで、ブレーカの操作に連動してUPSの起動・停止が可能です。 

  • UPSの固定方法

    FW-F/J/S/Vシリーズ、AX-Pシリーズは、オプション品の床固定金具(チャンネルベース)を使用することで、UPSを床へ固定可能です。 1.FW-F/Jシリーズ  ・全容量対応:FW-FCB 2.FW-Sシリーズ  ・容量 0.7~1.5K:FW-SCB-01  ・容量 5.0K:FW-VCB-...

  • 停電補償時間

    カタログでは定格負荷で使用した場合の停電補償時間(周囲温度25℃でのバッテリ初期特性)が記述されています。 負荷が定格より軽い場合はバックアップ時間は延びます。 弊社ホームページより取扱説明書がダウンロード出来ますので負荷に応じたバックアップ時間をご確認ください。

  • ブザー音を止める方法

    UPSの機種により次のように操作します。 1.FREQUPS FW−F/Jシリーズの場合  本体正面の「BUZZER ON/OFF」ボタンを軽く押すことで警報音が一時停止します。  ボタンを奥まで押し込むと警報音は完全に停止します。 2.FREQUPS FW−A/S/Vシリーズ、PowerUPS AX...

  • セルフテスト実施方法(手動)

    セルフテストの実施方法は次の2通りあります。 ※以下の場合はセルフテストが実施されません。  ・バックアップ運転中  ・バイパス運転中  ・警報が発生している  ・フロントパネル開放時  ・UPSの停止命令中  ・バッテリ残量が少ない 1.UPS管理キット「FREQSHIP」から実施 メ...

  • バッテリの充電時間

    充電時間は次の通りです。 満充電にするためには24時間の充電時間を推奨します。 1.FREQUPS FW−Fの場合:9時間以内(充電量90%) 2.FREQUPS FW-Jの場合:9時間以内(充電量90%) 3.FREQUPS FW−Aの場合:5時間以内(充電量90%) 4.FREQUPS FW−V...

  • LED全点滅時の状態について(FW-Vシリーズ)

    LED全点滅時は、警報音やBYPASS_LEDの状態によって発生している異常が異なります。 ・断続音(BYPASS_LED点滅):内部異常(ファン異常)です。  ファンの取付け向きが正しいか、接続コネクタが外れていないかを確認ください。 ・連続音(BYPASS_LED点灯):内部異常(出力電圧異常な...

  • FREQSHIPとFREQSHIP−miniの違い

    FREQSHIPは、商用版の高機能管理ソフトで、シャットダウン機能に加え、モニタリング・スケジュール・メール機能等に対応しています。 FREQSHIP−miniは、フリーソフトとして弊社FREQUPSホームページより自由にダウンロードして使用出来ます。基本的には、自動シャットダウン機能に限定した簡易ソフトです。

  • LED全点滅時の状態について(FW-Aシリーズ)

    LED全点滅時は下記の状態となります。同時に警報音も確認ください。 ・連続音:セルフテスト異常または内部異常  換気口をふさいでいないか、設置環境温度が高くないかを確認してください。  設置温度に問題がない場合はUPS内部異常です。購入ルートを通じてご照会ください。 ・断続音:セルフテスト異常 ...

  • UPS本体の長期保管について

    注意点は次の3つです。 1.保管する前に、バッテリを十分に充電してください。 2.保管中は定期的にバッテリを充電してください。 3.上記1、2を行わなかった場合、バッテリの早期劣化を促進し、UPSが起動しなくなります。  ※FW-Sシリーズの場合、商用電源が供給されていれば起動は可能です。ただし、バッ...

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