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『 電源・環境周辺機器 』 内のFAQ

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  • 電源工事が必要になるUPS容量について

    通常のコンセントは15Aが定格となっています。このため1.5kVA以下のUPSであればそのまま使用出来ますが2.0kVA以上のUPSでは電源工事が必要です。下記形名のものであれば30Aのプラグ「NEMA L5−30P」を使用していますので電源側にコンセント「NEMA L5−30R相当品」が設置してあれば、工事は不...

  • UPSの「ON」ボタンを押してもUPSが起動しない(FW-V、FW-S、F...

    「ON」ボタンをランプが点灯するまで押してください。1秒後にブザー音が止まり、UPSは出力を開始します。 ※FW-Vシリーズ、FW-Aシリーズの場合、バッテリ電圧が低下していると起動しません。

  • マスタースレーブ機能

    UPSの通信ポート(RS−232C)間をケーブル接続し、複数のUPSを、あたかも1台のように制御する機能です。マスタ局UPSの起動・停止に連動して、スレーブ局UPSが動作します。複数台の場合は、拡張マルチボードFW−AMBが必要になります。UPSはFREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−Mシ...

  • UPSの固定方法

    FW-F/J/S/Vシリーズ、AX-Pシリーズは、オプション品の床固定金具(チャンネルベース)を使用することで、UPSを床へ固定可能です。 1.FW-F/Jシリーズ  ・全容量対応:FW-FCB 2.FW-Sシリーズ  ・容量 0.7~1.5K:FW-SCB-01  ・容量 5.0K:FW-VCB-...

  • セルフテスト実施方法(手動)

    セルフテストの実施方法は次の2通りあります。 ※以下の場合はセルフテストが実施されません。  ・バックアップ運転中  ・バイパス運転中  ・警報が発生している  ・フロントパネル開放時  ・UPSの停止命令中  ・バッテリ残量が少ない 1.UPS管理キット「FREQSHIP」から実施 メ...

  • バッテリの充電時間

    充電時間は次の通りです。 満充電にするためには24時間の充電時間を推奨します。 1.FREQUPS FW−Fの場合:9時間以内(充電量90%) 2.FREQUPS FW-Jの場合:9時間以内(充電量90%) 3.FREQUPS FW−Aの場合:5時間以内(充電量90%) 4.FREQUPS FW−V...

  • 復電時の動作(OSシャットダウン途中)

    通常の使用状況ではUPSは継続して運転し、停電が復旧してもOSはシャットダウンしたままになります。FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Vシリーズではこのような状態を防ぐため、復電時の再起動する機能が設けられています。この機能はUPS管理キット(FREQSHIP/FREQSHIP−mi...

  • バッテリ容量低下信号(放電終止予告)について

    バッテリが初期特性の場合、バッテリ充電量が25%以下のときに出力されます。 ただし、バックアップ時間はバッテリの劣化とともに短くなりますので、目安としてご使用ください。

  • ブレーカ連動について

    「FREQUPS FW-Sシリーズ」であればUPSの一次側に内部付属装置AL、AX付きのブレーカを接続し、AL(警報スイッチ)、AX(補助スイッチ)の接点をUPSに配線することで、ブレーカの操作に連動してUPSの起動・停止が可能です。 

  • UPSのシャットダウン方法

    拡張マルチボードFW−AMBはFREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ用のオプションインターフェースです。 使用するソフトウェアによって下記のように対応します。 1.UPS管理キット管理ソフトFREQSHIPを使用する場合。 各コンピュータからUPSシャットダウン指令がでると、...

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