• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 電源・環境周辺機器 』 内のFAQ

104件中 31 - 40 件を表示

前へ 4 / 11ページ 次へ
  • 復電時の動作(OSシャットダウン途中)

    通常の使用状況ではUPSは継続して運転し、停電が復旧してもOSはシャットダウンしたままになります。FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Vシリーズではこのような状態を防ぐため、復電時の再起動する機能が設けられています。この機能はUPS管理キット(FREQSHIP/FREQSHIP−mi...

  • FW-VとFW-UESの組合せについて

    以下の設定としてください。 1.UPS(FW-V)のディップスイッチ設定  SW1(1) OFF   他は任意2.FW-UESのディップスイッチ設定  SW1(1) OFF(上)  他は動作環境により設定必要。3.FREQSHIP miniの設定  『通信方式』は『NetOS管理(接点通信)』を選択。  他は動...

  • UPSの停止方法

    UPS本体正面の「OFF」ボタン操作により、UPSを停止します。 (FREQUPS−Fの場合は、「POWER ON/OFF」ボタン、但しFシリーズは、SW1,SW2のいずれかをONにしているときは停止まで約5分かかります。) また、時間差投入・遮断制御の機能設定を行っている場合は、「OFF」ボタンを押した後も設定...

  • 冷却ファンの寿命

    冷却ファンの寿命は5年です。ファンを交換される場合、バッテリも一緒に交換する事を推奨します。

  • FREQSHIPとFREQSHIP−miniの違い

    FREQSHIPは、商用版の高機能管理ソフトで、シャットダウン機能に加え、モニタリング・スケジュール・メール機能等に対応しています。 FREQSHIP−miniは、フリーソフトとして弊社FREQUPSホームページより自由にダウンロードして使用出来ます。基本的には、自動シャットダウン機能に限定した簡易ソフトです。

  • リモートスイッチ(FW−FSW)

    UPSの運転開始/停止操作を、遠隔から操作するためのスイッチ付きケーブル(2m)です。 FREQUPS FW−F/Vシリーズ、PowerUPS AX−Pシリーズの背面にある「遠隔ON/OFF端子」に接続して使用します。

  • 入力プラグ形状について

    2.0kVAまで使うためには、入力電流24Aが必要のため、30Aのプラグが付いています。 普通のプラグは15A定格ですので、これを使うと1.3kVA程度までしか使用出来ません。 (負荷が1.3kVA以下の場合は、臨時に、15Aプラグを付けて使用することが出来ます。)

  • UPSの固定方法

    FW-F/J/S/Vシリーズ、AX-Pシリーズは、オプション品の床固定金具(チャンネルベース)を使用することで、UPSを床へ固定可能です。 1.FW-F/Jシリーズ  ・全容量対応:FW-FCB 2.FW-Sシリーズ  ・容量 0.7~1.5K:FW-SCB-01  ・容量 5.0K:FW-VCB-...

  • コンピュータとの接続

    オプションとの組合せにより下記のように対応可能です。 ・ UPS単体では1台のコンピュータと接続出来ます。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは、オプションのマルチ通信ボードFW−AMBを使用することにより、3台のコンピュータと接続出来ます。 ・ オプションの8ポ...

  • 復電時の動作(コンピュータの自動立上げ方法)

    FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは工場出荷時インテリジェント起動となっています。このため、復電後UPSは自動的に電源の供給を開始します。しかしながらご使用のコンピュータが電源供給により起動できるタイプでないとシステムとしては起動できません。旧型のATX機がこれに該当し...

104件中 31 - 40 件を表示