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『 電源・環境周辺機器 』 内のFAQ

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  • 復電時の動作(コンピュータが起動しない)

    次のことが考えられます。 1.UPSの運転モードが違う。 UPSのモードが自動起動、又はインテリジェント機能になっていないことが原因です。FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは停電復旧した場合自動的にUPSが起動できるモードと停電復旧時マニュアルでON操作をしないと起動...

  • UPSの保守契約

    保守契約については三菱電機システムサービス株式会社が担当しています。 下記の番号の窓口にお問い合わせ下さい。 三菱電機システムサービス株式会社 機電修理センター 電話:079−299−5545 FAX :079−299−5546

  • ファン交換(FW-Vシリーズ)

    ユーザにて交換可能です。 また、運転通電状態での交換(ホットスワップ)も可能です。

  • ランプ全点滅時の状態について(FW-Vシリーズ)

    ランプ全点滅時は、警報音や「Bypass」ランプの状態によって発生している異常が異なります。 ・断続音(「Bypass」点滅):内部異常(ファン異常)  ファンの取付け向きが正しいか、接続コネクタが外れていないかを確認ください。 ・連続音(「Bypass」点灯):内部異常(出力電圧異常など)または出...

  • バッテリ容量低下信号(放電終止予告)について

    バッテリが初期特性の場合、バッテリ充電量が25%以下のときに出力されます。 ただし、バックアップ時間はバッテリの劣化とともに短くなりますので、目安としてご使用ください。

  • FREQSHIPとFREQSHIP−miniの違い

    FREQSHIPは、商用版の高機能管理ソフトで、シャットダウン機能に加え、モニタリング・スケジュール・メール機能等に対応しています。 FREQSHIP−miniは、フリーソフトとして弊社FREQUPSホームページより自由にダウンロードして使用出来ます。基本的には、自動シャットダウン機能に限定した簡易ソフトです。

  • 自動セルフテストについて

    FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは、出荷時14日間隔で自動セルフテストを行うように設定されています。 また、FREQSHIP、本サイトからダウンロード可能なUPS−SETを使用することでセルフテストの間隔の変更(間隔は1〜99日の間で設定出来ます。)、また自動セルフテ...

  • 出力電圧値の設定変更方法

    パソコンなどに、「FREQSHIP」または「設定ソフトUPS−SET(弊社FREQUPSホームページよりダウンロード可能)」をインストールして、これらのソフトウエアから設定します。 設定には通信ケーブルFW−SDC−Aが必要になります。

  • FW-Vシリーズの外部信号コネクタについて

    コネクタはD-Sub9ピン、オス、インチネジ(UNC#4-40)のものを使用してください。 ※FW-V10-2.0K、FW-V10-3.0Kの場合、VCCIクラスA準拠のために、ケーブルには次のように付属のフェライトコア(RFC-13)を取り付けてください。

  • OSシャットダウン方法(8ポートシリアル拡張ユニットFW−UES使用時)

    使用するOSに制約がありますが、基本的には可能です。詳細についてはホームページよりFW−UESの取扱説明書がダウンロード出来ますので参照ください。 また、FREQUPS FW−A/Vシリーズについては、監視するコンピュータがすべてWindowsの場合、UPSのシャットダウンを行えない場合があります。

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