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『 電源・環境周辺機器 』 内のFAQ

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  • シーケンサの電源ユニットのバックアップについて

    UPSと電源ユニットの組合せによって、バックアップできない場合があります。 バックアップの可否はテクニカルシート「弊社シーケンサとの組み合わせについて」(資料番号:U-YZ-01Q)を参照ください。 テクニカルシートはFAサイト FAトップのダウンロードページ(技術資料)からダウンロードできます。 また...

  • FREQSHIPとFREQSHIP−miniの違い

    FREQSHIPは、商用版の高機能管理ソフトで、シャットダウン機能に加え、モニタリング・スケジュール・メール機能等に対応しています。 FREQSHIP−miniは、フリーソフトとして弊社FREQUPSホームページより自由にダウンロードして使用出来ます。基本的には、自動シャットダウン機能に限定した簡易ソフトです。

  • UPSの消耗部品交換の取扱い

    保守契約の中には消耗部品の費用(バッテリ。ファンの代金)は含まれません。 別途費用が発生します。

  • LED全点滅時の状態について(FW-Vシリーズ)

    LED全点滅時は、警報音やBYPASS_LEDの状態によって発生している異常が異なります。 ・断続音(BYPASS_LED点滅):内部異常(ファン異常)です。  ファンの取付け向きが正しいか、接続コネクタが外れていないかを確認ください。 ・連続音(BYPASS_LED点灯):内部異常(出力電圧異常な...

  • 通信できない原因について(FREQSHIP-mini)

    原因の一つとしてFREQSHIP-miniの管理者権限での起動が考えられます。Windows7、WindowsVista、Windows Serverでは管理者権限で起動する必要があるため、プロパティの特権レベルの設定を行ってください。 ●特権レベルの設定方法以下の手順で特権レベルの設定を行ってください。(1)...

  • UPSの保守契約

    保守契約については三菱電機システムサービス株式会社が担当しています。 下記の番号の窓口にお問い合わせ下さい。 三菱電機システムサービス株式会社 機電修理センター 電話:079−299−5545 FAX :079−299−5546

  • FREQSHIPのライセンス

    FREQUPS用電源管理ソフトFREQSHIPのライセンスはソフト1部に対し、1台のコンピュータによる使用です。従って複数のコンピュータ上で本ソフトを使用する場合は、コンピュータ数分のソフトをご購入いただく必要があります。

  • 入力プラグ形状について

    2.0kVAまで使うためには、入力電流24Aが必要のため、30Aのプラグが付いています。 普通のプラグは15A定格ですので、これを使うと1.3kVA程度までしか使用出来ません。 (負荷が1.3kVA以下の場合は、臨時に、15Aプラグを付けて使用することが出来ます。)

  • 復電時の動作について(自動シャットダウン動作中)

    工場出荷状態では、OSシャットダウン後、UPSは継続運転となります。 FREQUPS FW−Fシリーズ:UPS本体背面のSW4(ON)により、OSリブート機能が設定出来ます。 FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:FREQSHIP等により「OSシャットダウン後の復電動作設定...

  • 復電時の動作(コンピュータの自動立上げ方法)

    FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは工場出荷時インテリジェント起動となっています。このため、復電後UPSは自動的に電源の供給を開始します。しかしながらご使用のコンピュータが電源供給により起動できるタイプでないとシステムとしては起動できません。旧型のATX機がこれに該当し...

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