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『 電源・環境周辺機器 』 内のFAQ

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  • マスタースレーブ機能

    UPSの通信ポート(RS−232C)間をケーブル接続し、複数のUPSを、あたかも1台のように制御する機能です。マスタ局UPSの起動・停止に連動して、スレーブ局UPSが動作します。複数台の場合は、拡張マルチボードFW−AMBが必要になります。UPSはFREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−Mシ...

  • UPSの停止方法

    UPS本体正面の「OFF」ボタン操作により、UPSを停止します。 (FREQUPS−Fの場合は、「POWER ON/OFF」ボタン、但しFシリーズは、SW1,SW2のいずれかをONにしているときは停止まで約5分かかります。) また、時間差投入・遮断制御の機能設定を行っている場合は、「OFF」ボタンを押した後も設定...

  • シーケンサの電源ユニットのバックアップについて

    UPSと電源ユニットの組合せによって、バックアップできない場合があります。 バックアップの可否はテクニカルシート「弊社シーケンサとの組み合わせについて」(資料番号:U-YZ-01Q)を参照ください。 テクニカルシートはFAサイト FAトップのダウンロードページ(技術資料)からダウンロードできます。 また...

  • 外部信号のUPSシャットダウン入力について

    外部信号のバックアップ運転信号が出力されている時に、UPSシャットダウン入力に5秒以上の入力がある場合、UPSがシャットダウンします。

  • 通信できない原因について(FREQSHIP-mini)

    原因の一つとしてFREQSHIP-miniの管理者権限での起動が考えられます。Windows7、WindowsVista、Windows Serverでは管理者権限で起動する必要があるため、プロパティの特権レベルの設定を行ってください。 ●特権レベルの設定方法以下の手順で特権レベルの設定を行ってください。(1)...

  • 無負荷電流自動停止機能

    UPSに接続された負荷の電流値を検出し、負荷が軽負荷の場合無負荷と判断しバックアップ運転を停止する機能です。この機能により負荷停止中の無駄な放電を防止します。 使用するUPSと設定は下記の通りです。 ・ FREQUPS FW−Aシリーズの場合:UPS背面のディップスイッチSW3をONにします。  無負荷判定基準値...

  • FREQSHIPのライセンス

    FREQUPS用電源管理ソフトFREQSHIPのライセンスはソフト1部に対し、1台のコンピュータによる使用です。従って複数のコンピュータ上で本ソフトを使用する場合は、コンピュータ数分のソフトをご購入いただく必要があります。

  • シーケンサとの接続

    UPSの機種により下記対応になります。 ・ FREQUPS FW−Aシリーズ、PowerUPS AX−Mシリーズ:リレーボードFW−ARBを使用します。 信号はリレー接点での出力となります。 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:UPS本体の外部信号コネクタを利用します。信号はオープンコレクタの出力となります。 ...

  • 復電時の動作(コンピュータの自動立上げ方法)

    FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは工場出荷時インテリジェント起動となっています。このため、復電後UPSは自動的に電源の供給を開始します。しかしながらご使用のコンピュータが電源供給により起動できるタイプでないとシステムとしては起動できません。旧型のATX機がこれに該当し...

  • FREQSHIP-miniとFW-F10Hを使用した際の通信エラー

    通信方式が「RS-232C 通信」になっているため通信エラーが発生している可能性があります。 通信方式が「RS-232C 通信」になっている場合は、「NetOS 管理(接点通信)」に変更してください。

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