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『 電源・環境周辺機器 』 内のFAQ

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  • UPSの消耗部品交換の取扱い

    保守契約の中には消耗部品の費用(バッテリ。ファンの代金)は含まれません。 別途費用が発生します。

  • Web/SNMPボードのLinuxでの使用

    監視するためにはブラウザが必要です。OSシャットダウン用を行うには、PowerMonitor for FREQUPSのUNIX/Linux版が必要です。

  • シーケンサとの接続

    UPSの機種により下記対応になります。 ・ FREQUPS FW−Aシリーズ、PowerUPS AX−Mシリーズ:リレーボードFW−ARBを使用します。 信号はリレー接点での出力となります。 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:UPS本体の外部信号コネクタを利用します。信号はオープンコレクタの出力となります。 ...

  • 入力プラグ形状について

    2.0kVAまで使うためには、入力電流24Aが必要のため、30Aのプラグが付いています。 普通のプラグは15A定格ですので、これを使うと1.3kVA程度までしか使用出来ません。 (負荷が1.3kVA以下の場合は、臨時に、15Aプラグを付けて使用することが出来ます。)

  • ラック取り付け(FW−Fシリーズ)

    オプションのラック取付けユニットFW−FRC−Bを使用することにより、ラックに取り付けることが出来ます。 この場合、取り付け寸法は2Uサイズとなります。

  • 出力コンセントが抜け止め仕様の機種

    次の機種は標準で出力コンセントが抜け止め仕様です。 FW-Sシリーズ  FW-S10C-0.7K、FW-S10C-1.0K、FW-S10C-1.5K  FW-S10L-0.7K、FW-S10L-1.0K  FW-S10R-1.5K また、FW-A、FW-Vシリーズについては最寄りの代理店または弊社支...

  • 入力プラグのケーブルの長さについて

    各シリーズのケーブル長は次のとおりです。

  • 復電時の起動設定

    停電発生後復電した場合のUPSの状態を選択できる機能です。 1.自動起動 単にUPSに電源を供給した場合や停電発生後の復電においてUPSが自動的に出力を開始するモードです。 2.手動起動 単にUPSに電源を供給した場合や停電発生後の復電においてUPSが自動的に出力を開始するのではなく、人が意図的に「ON」...

  • UPSの保守契約

    保守契約については三菱電機システムサービス株式会社が担当しています。 下記の番号の窓口にお問い合わせ下さい。 三菱電機システムサービス株式会社 機電修理センター 電話:079−299−5545 FAX :079−299−5546

  • Web/SNMPボード使用時に必要なソフトウェア

    使用する機能により下記ソフトウェアが必要になります。 UPSのモニタ/設定:IE等のブラウザ。 OSシャットダウン:PowerMonitor for FREQUPSをインストールします。 または、FreqShutd(フリーソフト)をインストールします。

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