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『 電源・環境周辺機器 』 内のFAQ

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  • 停電時の動作(マスタースレーブ機能)

    マスターもシャットダウンします。マスタースレーブ機能はコンピュータから見ると1台のUPSのように動作します。

  • バックアップ条件

    UPS各シリーズとも、下記入力電圧範囲を外れるとバックアップ切り替え時間後バッテリによるバックアップ運転を開始します。 機種/入力電圧/バックアップ切り替え時間 FW−Fシリーズ /85V〜120V/ 10ms以内 FW−Aシリーズ /81V〜124V±3V/4ms以内 FW−Vシリーズ /85V〜144...

  • 付属品の通信ケーブル仕様(FW−Fシリーズ)

    同等品です。特に問題なく使用出来ます。FREQUPS FW−Fシリーズの付属通信ケーブルを紛失した場合はFW−SDC−Aを使用してください。

  • 増設バッテリユニット使用時の注意事項(FW-Vシリーズ)

    増設バッテリユニットは工場出荷時に背面のサーキットプロテクタがOFFになっています。運用開始前にONにしてください。

  • OFFスイッチシャットダウン機能

    OFFスイッチシャットダウン機能を有効にすることで、UPSのフロントパネルのOFFスイッチでコンピュータにOSシャットダウンをさせることが出来るようになります。使用するUPSとスイッチの設定は下記の通りです。 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:UPS背面のディップスイッチSW1をONにします。 ・ FREQU...

  • FREQSHIPのアンインストール方法(UNIX使用時)

    下記手順に従って処理してください。 1.「root」でログインまたはコマンド「su」でrootになります。 2. FREQSHIP のデーモンプロセスを終了させます。 <Solars、Tru64の場合> # cat /usr/local/freqship/data/pid で、プロセスIDを確認し、 # ki...

  • OSシャットダウン方法(Linux)

    使用するUPSとソフトウェアの構成は下記になります。 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:「FREQSHIP−mini for フリーUNIX」(通信ケーブルはUPS本体に付属)。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:「FREQSHIP−mini for フリーUN...

  • OSシャットダウン方法(商用UNIX)

    使用するUPSとソフトウェアの構成は下記になります。 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:未対応になります。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:「FREQSHIP for UNIX」(形名:FW−UXU−F)(通信ケーブル付属) ・ Web/SNMPボードと、Po...

  • Web/SNMPボードのLinuxでの使用

    監視するためにはブラウザが必要です。OSシャットダウン用を行うには、PowerMonitor for FREQUPSのUNIX/Linux版が必要です。

  • コンピュータとの接続

    オプションとの組合せにより下記のように対応可能です。 ・ UPS単体では1台のコンピュータと接続出来ます。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは、オプションのマルチ通信ボードFW−AMBを使用することにより、3台のコンピュータと接続出来ます。 ・ オプションの8ポ...

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