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『 電源・環境周辺機器 』 内のFAQ

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  • 負荷選択機能

    停電など入力電源異常によりバックアップ運転開始から設定時間経過後に、OUTPUT2出力のみをOFF(遮断=出力停止)させる機能です。使用用途としては、OUTPUT2出力にはすぐに停止させても良い負荷機器を接続し(例えば、モニタ等)、OUTPUT2をOFFすることにより、UPSに接続の負荷を軽減させ、OUTPUT/...

  • 出力周波数固定機能

    FREQUPS FW−Vシリーズの機能で、フロントパネル裏面のディップスイッチ SW2(1)をONにすることで設定されます。 この機能を有効にすることによって、入力周波数に影響されず設定された周波数(50Hzまたは60Hz)で出力電圧を供給します。

  • FREQSHIPのアンインストール方法(UNIX使用時)

    下記手順に従って処理してください。 1.「root」でログインまたはコマンド「su」でrootになります。 2. FREQSHIP のデーモンプロセスを終了させます。 <Solars、Tru64の場合> # cat /usr/local/freqship/data/pid で、プロセスIDを確認し、 # ki...

  • OSシャットダウン方法(Linux)

    使用するUPSとソフトウェアの構成は下記になります。 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:「FREQSHIP−mini for フリーUNIX」(通信ケーブルはUPS本体に付属)。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:「FREQSHIP−mini for フリーUN...

  • OSシャットダウン方法(Windows2000)

    「FREQSHIP−mini for Windows2000」を利用する場合、 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:本体付属の通信ケーブルを使用します。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:通信ケーブルFW−SDC−Aを使用します。 ・ FREQUPS FW−A/V...

  • OSシャットダウン方法(8ポートシリアル拡張ユニットFW−UES使用時)

    使用するOSに制約がありますが、基本的には可能です。詳細についてはホームページよりFW−UESの取扱説明書がダウンロード出来ますので参照ください。 また、FREQUPS FW−A/Vシリーズについては、監視するコンピュータがすべてWindowsの場合、UPSのシャットダウンを行えない場合があります。

  • UPSの横置き

    UPSの機種や容量により、次のようになります。 1.横置き可能な機種  ・FW-Fシリーズ  ・FW-Jシリーズ  ・FW-Sシリーズ(容量:0.7kVA、1.0kVA、1.5kVA、2.0kVA、3.0kVA) 2.横置き不可能な機種  ・FW-Aシリーズ  ・FW-Sシリーズ(容量:5.0k...

  • コンセント形状について

    標準品の出力コンセントは15A(NEMA 5−15R相当品)です。

  • 出力電圧値の設定変更方法

    パソコンなどに、「FREQSHIP」または「設定ソフトUPS−SET(弊社FREQUPSホームページよりダウンロード可能)」をインストールして、これらのソフトウエアから設定します。 設定には通信ケーブルFW−SDC−Aが必要になります。

  • 出力部端子接続について

    FW−V10−0.7K/1.0K/1.5Kについては、コンセント出力のみです。FW−V10−2.0K/3.0K/5.0Kについては、コンセントの出力もありますが、端子台での接続も可能です。

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