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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • FW-F10Hシリーズ チャンネルベース併用時の換気スペース

    床面・壁面側の換気スペースは必要ありません。床面・壁面側と反対側に換気口がありますので、塞がないように設置してください。 詳細表示

  • UPSの固定方法

    FW-F/J/S/Vシリーズ、AX-Pシリーズは、オプション品の床固定金具(チャンネルベース)を使用することで、UPSを床へ固定可能です。 1.FW-F/Jシリーズ  ・全容量対応:FW-FCB 2.FW-Sシリーズ  ・容量 0.7~1.5K:FW-SCB-01  ・容量 5.0K:FW-VCB-... 詳細表示

  • UPSのシャットダウン方法

    拡張マルチボードFW−AMBはFREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ用のオプションインターフェースです。 使用するソフトウェアによって下記のように対応します。 1.UPS管理キット管理ソフトFREQSHIPを使用する場合。 各コンピュータからUPSシャットダウン指令がでると、... 詳細表示

  • 電源工事が必要になるUPS容量について

    通常のコンセントは15Aが定格となっています。このため1.5kVA以下のUPSであればそのまま使用出来ますが2.0kVA以上のUPSでは電源工事が必要です。下記形名のものであれば30Aのプラグ「NEMA L5−30P」を使用していますので電源側にコンセント「NEMA L5−30R相当品」が設置してあれば、工事は不... 詳細表示

  • 無負荷電流自動停止機能

    UPSに接続された負荷の電流値を検出し、負荷が軽負荷の場合無負荷と判断しバックアップ運転を停止する機能です。この機能により負荷停止中の無駄な放電を防止します。 使用するUPSと設定は下記の通りです。 ・ FREQUPS FW−Aシリーズの場合:UPS背面のディップスイッチSW3をONにします。  無負荷判定基準値... 詳細表示

  • UPSの横置き

    UPSの機種や容量により、次のようになります。 1.横置き可能な機種  ・FW-Fシリーズ  ・FW-Jシリーズ  ・FW-Sシリーズ(容量:0.7kVA、1.0kVA、1.5kVA、2.0kVA、3.0kVA) 2.横置き不可能な機種  ・FW-Aシリーズ  ・FW-Sシリーズ(容量:5.0k... 詳細表示

  • レーザープリンタのバックアップ

    レーザープリンタでは内部のヒーターが定期的に暖められその時、過大な電流が流れます。この電流によりUPSでは過負荷等の検出回路が働いてしまい、UPSに影響を与えますのでお奨め出来ません。もし、レーザープリンタのバックアップが必要であれなレーザープリンタの定期的な突入電流に対応できる大きな容量のUPSを選定する必要が... 詳細表示

  • ラック取付用ユニットの互換について(FW-F/Jシリーズ)

    FW-JシリーズにFW-FRC-Bは使用可能ですが、FW-FRCは使用できません。 ラック取付用ユニットの対応形名は次のとおりです。 1.FW-FRC FW-F10-0.3K、FW-F10-0.5K、FW-F10-0.3K-B、FW-F10-0.5K-B 2.FW-FRC-B FW-F10H-0.3K、... 詳細表示

  • 出力端子台およびコンセントの電流値(FW-Vシリーズ 100V品)

    FW-Vシリーズ 100V品の出力端子台(3回路)や出力コンセント(各回路2口ずつ計6口)に流せる電流値には以下の制約事項があります。・出力コンセント、出力端子台の合計が使用するUPSの定格電流以内 かつ・各出力コンセント(2口の合計)が15A以内 詳細表示

  • Web/SNMPボードのLinuxでの使用

    監視するためにはブラウザが必要です。OSシャットダウン用を行うには、PowerMonitor for FREQUPSのUNIX/Linux版が必要です。 詳細表示

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