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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • OSシャットダウン方法(Windows2000)

    「FREQSHIP−mini for Windows2000」を利用する場合、 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:本体付属の通信ケーブルを使用します。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:通信ケーブルFW−SDC−Aを使用します。 ・ FREQUPS FW−A/V... 詳細表示

  • UPS購入時の充電状態

    充電した状態で出荷していますが、流通経路で時間がかかり自己放電するケースもあることからお客様にて使う前に充電をしてから使うことをお薦めしています。 詳細表示

  • Web/SNMPボードのLinuxでの使用

    監視するためにはブラウザが必要です。OSシャットダウン用を行うには、PowerMonitor for FREQUPSのUNIX/Linux版が必要です。 詳細表示

  • 出力電圧値の設定変更方法

    パソコンなどに、「FREQSHIP」または「設定ソフトUPS−SET(弊社FREQUPSホームページよりダウンロード可能)」をインストールして、これらのソフトウエアから設定します。 設定には通信ケーブルFW−SDC−Aが必要になります。 詳細表示

  • 出力電圧値設定変更時の注意点

    FREQUPS FW−Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは、UPS管理キットFREQSHIP又は設定ソフトUPS−SET(弊社FREQUPSホームページよりダウンロード可能)を使って出力電圧を変更する事が出来ます。 変更の際、特に負荷を外したり、UPSを止めたりする必要はありませんが設定する電圧... 詳細表示

  • 停電時の動作について(メッセージ表示)

    ・Web/SNMPボードFW−AWB−A利用の場合。 対象のUPSにWeb/SNMPボードFW−AWB−A装着して、ネットワークに接続します。 メッセージを表示させたいコンピュータも同一ネットワークに接続します。この構成にてFW−AWB−AのSNMPのトラップ機能を利用し、ネットワークに繋がった他のコンピュータ... 詳細表示

  • 保守部品(FW-A10L-1.0K)

    バッテリの形名はFW-ABTL-1.0Kです。 ただし、UPS本体が生産中止、保守サービス対応期間が終了しているため、後継機種への更新を推奨します。 後継機種の選定については、「三菱小容量UPS リニューアルのご提案」(資料番号:Y-0762)に記載している後継機種対応表をご活用ください。 ... 詳細表示

  • 保守部品(AX-M10R-1.5KS-B)

    本体生産中止、保守部品供給中止済みのため交換できません。 後継品への更新を推奨します。 後継機種の選定については、「三菱小容量UPS リニューアルのご提案」(資料番号:Y-0762)に記載している後継機種対応表をご活用ください。 FAサイト FAトップのダウンロードページ(カタログ)からダウ... 詳細表示

  • 負荷選択機能

    停電など入力電源異常によりバックアップ運転開始から設定時間経過後に、OUTPUT2出力のみをOFF(遮断=出力停止)させる機能です。使用用途としては、OUTPUT2出力にはすぐに停止させても良い負荷機器を接続し(例えば、モニタ等)、OUTPUT2をOFFすることにより、UPSに接続の負荷を軽減させ、OUTPUT/... 詳細表示

  • 出力周波数固定機能

    FREQUPS FW−Vシリーズの機能で、フロントパネル裏面のディップスイッチ SW2(1)をONにすることで設定されます。 この機能を有効にすることによって、入力周波数に影響されず設定された周波数(50Hzまたは60Hz)で出力電圧を供給します。 詳細表示

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