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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • UPS本体の長期保管について

    注意点は次の3つです。 1.保管する前に、バッテリを十分に充電してください。 2.保管中は定期的にバッテリを充電してください。 3.上記1、2を行わなかった場合、バッテリの早期劣化を促進し、UPSが起動しなくなります。  ※FW-Sシリーズの場合、商用電源が供給されていれば起動は可能です。ただし、バッ...

  • バッテリ容量低下信号(放電終止予告)について

    バッテリが初期特性の場合、バッテリ充電量が25%以下のときに出力されます。 ただし、バックアップ時間はバッテリの劣化とともに短くなりますので、目安としてご使用ください。

  • ソフトスタート機能

    ソフトスタート機能とは、常時インバータ給電方式(FW-Sシリーズ、FW-Vシリーズ)のUPSが持つ機能の1つです。 UPSの「ON」ボタンを押したときにUPSの出力電圧を徐々に(100ms~200msにかけて)上げていく機能です。 突入電流の大きな負荷に対し、UPS起動時に過大な電流が流れるのを抑制します。 ...

  • バッテリの充電時間

    充電時間は次の通りです。 満充電にするためには24時間の充電時間を推奨します。 1.FREQUPS FW−Fの場合:9時間以内(充電量90%) 2.FREQUPS FW-Jの場合:9時間以内(充電量90%) 3.FREQUPS FW−Aの場合:5時間以内(充電量90%) 4.FREQUPS FW−V...

  • FREQSHIP-miniとFW-F10Hを使用した際の通信エラー

    通信方式が「RS-232C 通信」になっているため通信エラーが発生している可能性があります。 通信方式が「RS-232C 通信」になっている場合は、「NetOS 管理(接点通信)」に変更してください。

  • 自動セルフテストについて

    FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは、出荷時14日間隔で自動セルフテストを行うように設定されています。 また、FREQSHIP、本サイトからダウンロード可能なUPS−SETを使用することでセルフテストの間隔の変更(間隔は1〜99日の間で設定出来ます。)、また自動セルフテ...

  • レーザープリンタのバックアップ

    レーザープリンタでは内部のヒーターが定期的に暖められその時、過大な電流が流れます。この電流によりUPSでは過負荷等の検出回路が働いてしまい、UPSに影響を与えますのでお奨め出来ません。もし、レーザープリンタのバックアップが必要であれなレーザープリンタの定期的な突入電流に対応できる大きな容量のUPSを選定する必要が...

  • FREQSHIPとFREQSHIP−miniの違い

    FREQSHIPは、商用版の高機能管理ソフトで、シャットダウン機能に加え、モニタリング・スケジュール・メール機能等に対応しています。 FREQSHIP−miniは、フリーソフトとして弊社FREQUPSホームページより自由にダウンロードして使用出来ます。基本的には、自動シャットダウン機能に限定した簡易ソフトです。

  • UPSの固定方法

    FW-F/J/S/Vシリーズ、AX-Pシリーズは、オプション品の床固定金具(チャンネルベース)を使用することで、UPSを床へ固定可能です。 1.FW-F/Jシリーズ  ・全容量対応:FW-FCB 2.FW-Sシリーズ  ・容量 0.7~1.5K:FW-SCB-01  ・容量 5.0K:FW-VCB-...

  • UPSの消耗部品交換の取扱い

    保守契約の中には消耗部品の費用(バッテリ。ファンの代金)は含まれません。 別途費用が発生します。

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