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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • シーケンサの電源ユニットのバックアップについて

    UPSと電源ユニットの組合せによって、バックアップできない場合があります。 バックアップの可否はテクニカルシート「弊社シーケンサとの組み合わせについて」(資料番号:U-YZ-01Q)を参照ください。 テクニカルシートはFAサイト FAトップのダウンロードページ(技術資料)からダウンロードできます。 また...

  • UPSの固定方法

    FW-F/J/S/Vシリーズ、AX-Pシリーズは、オプション品の床固定金具(チャンネルベース)を使用することで、UPSを床へ固定可能です。 1.FW-F/Jシリーズ  ・全容量対応:FW-FCB 2.FW-Sシリーズ  ・容量 0.7~1.5K:FW-SCB-01  ・容量 5.0K:FW-VCB-...

  • 無償保証期間

    FREQUPSシリーズ、PowerUPSシリーズでは共通で、据付後24ヶ月、または、製造出荷後30ヶ月未満のどちらか短い方を適用します。 但し、バッテリ、ファンなどの保守部品は保証対象外となります。

  • FREQSHIPとFREQSHIP−miniの違い

    FREQSHIPは、商用版の高機能管理ソフトで、シャットダウン機能に加え、モニタリング・スケジュール・メール機能等に対応しています。 FREQSHIP−miniは、フリーソフトとして弊社FREQUPSホームページより自由にダウンロードして使用出来ます。基本的には、自動シャットダウン機能に限定した簡易ソフトです。

  • バッテリの充電時間

    充電時間は次の通りです。 満充電にするためには24時間の充電時間を推奨します。 1.FREQUPS FW−Fの場合:9時間以内(充電量90%) 2.FREQUPS FW-Jの場合:9時間以内(充電量90%) 3.FREQUPS FW−Aの場合:5時間以内(充電量90%) 4.FREQUPS FW−V...

  • UPS本体の長期保管について

    注意点は次の3つです。 1.保管する前に、バッテリを十分に充電してください。 2.保管中は定期的にバッテリを充電してください。 3.上記1、2を行わなかった場合、バッテリの早期劣化を促進し、UPSが起動しなくなります。  ※FW-Sシリーズの場合、商用電源が供給されていれば起動は可能です。ただし、バッ...

  • 電源工事が必要になるUPS容量について

    通常のコンセントは15Aが定格となっています。このため1.5kVA以下のUPSであればそのまま使用出来ますが2.0kVA以上のUPSでは電源工事が必要です。下記形名のものであれば30Aのプラグ「NEMA L5−30P」を使用していますので電源側にコンセント「NEMA L5−30R相当品」が設置してあれば、工事は不...

  • LED全点滅時の状態について(FW-Vシリーズ)

    LED全点滅時は、警報音やBYPASS_LEDの状態によって発生している異常が異なります。 ・断続音(BYPASS_LED点滅):内部異常(ファン異常)です。  ファンの取付け向きが正しいか、接続コネクタが外れていないかを確認ください。 ・連続音(BYPASS_LED点灯):内部異常(出力電圧異常な...

  • ブレーカ連動について

    「FREQUPS FW-Sシリーズ」であればUPSの一次側に内部付属装置AL、AX付きのブレーカを接続し、AL(警報スイッチ)、AX(補助スイッチ)の接点をUPSに配線することで、ブレーカの操作に連動してUPSの起動・停止が可能です。 

  • 通信できない原因について(FREQSHIP-mini)

    原因の一つとしてFREQSHIP-miniの管理者権限での起動が考えられます。Windows7、WindowsVista、Windows Serverでは管理者権限で起動する必要があるため、プロパティの特権レベルの設定を行ってください。 ●特権レベルの設定方法以下の手順で特権レベルの設定を行ってください。(1)...

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