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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • UPSの停止方法

    UPS本体正面の「OFF」ボタン操作により、UPSを停止します。 (FREQUPS−Fの場合は、「POWER ON/OFF」ボタン、但しFシリーズは、SW1,SW2のいずれかをONにしているときは停止まで約5分かかります。) また、時間差投入・遮断制御の機能設定を行っている場合は、「OFF」ボタンを押した後も設定... 詳細表示

  • バッテリ容量低下信号(放電終止予告)について

    バッテリが初期特性の場合、バッテリ充電量が25%以下のときに出力されます。 ただし、バックアップ時間はバッテリの劣化とともに短くなりますので、目安としてご使用ください。 詳細表示

  • 電源工事が必要になるUPS容量について

    通常のコンセントは15Aが定格となっています。このため1.5kVA以下のUPSであればそのまま使用出来ますが2.0kVA以上のUPSでは電源工事が必要です。下記形名のものであれば30Aのプラグ「NEMA L5−30P」を使用していますので電源側にコンセント「NEMA L5−30R相当品」が設置してあれば、工事は不... 詳細表示

  • 保守部品(FW-A10L-1.4K)

    バッテリの形名はFW-ABTL-1.4Kです。 ただし、UPS本体が生産中止、保守サービス対応期間が終了しているため、後継機種への更新を推奨します。 後継機種の選定については、「三菱小容量UPS リニューアルのご提案」(資料番号:Y-0762)に記載している後継機種対応表をご活用ください。 ... 詳細表示

  • 2次側接地について(FW-Sシリーズ)

    FW-Sシリーズでは、一次側電路と二次側電路が非絶縁構成となっています。 そのため、二次側電路を接地すると漏電などの不具合が発生するおそれがあるため、 二次側電路は接地せずに使用してください。 図を用いた説明として、テクニカルシート「FREQUPS-S /V シリーズ の接地について」(資料番号:U-CZ-... 詳細表示

  • インバータ接続との接続

    UPSでは使用できる起動電流に制約があります。このため突入電流の大きな負荷は使用出来ません。 使用するUPSは常時インバータ方式のFREQUPS FW−Vシリーズを推奨します。過負荷の耐量としては140%3秒、110%30秒ですが実効値が定格以内であってもピーク電流は3倍以内でないと使用出来ません。 この仕様内で... 詳細表示

  • 冷却ファンの寿命

    冷却ファンの寿命は5年です。ファンを交換される場合、バッテリも一緒に交換する事を推奨します。 詳細表示

  • 無償保証期間

    FREQUPSシリーズ、PowerUPSシリーズでは共通で、据付後24ヶ月、または、製造出荷後30ヶ月未満のどちらか短い方を適用します。 但し、バッテリ、ファンなどの保守部品は保証対象外となります。 詳細表示

  • 無負荷電流自動停止機能

    UPSに接続された負荷の電流値を検出し、負荷が軽負荷の場合無負荷と判断しバックアップ運転を停止する機能です。この機能により負荷停止中の無駄な放電を防止します。 使用するUPSと設定は下記の通りです。 ・ FREQUPS FW−Aシリーズの場合:UPS背面のディップスイッチSW3をONにします。  無負荷判定基準値... 詳細表示

  • 復電時の起動設定

    停電発生後復電した場合のUPSの状態を選択できる機能です。 1.自動起動 単にUPSに電源を供給した場合や停電発生後の復電においてUPSが自動的に出力を開始するモードです。 2.手動起動 単にUPSに電源を供給した場合や停電発生後の復電においてUPSが自動的に出力を開始するのではなく、人が意図的に「ON」... 詳細表示

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