ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

160件中 21 - 30 件を表示

前へ 3 / 16ページ 次へ
  • UPSの停止方法

    UPS本体正面の「OFF」ボタン操作により、UPSを停止します。 (FREQUPS−Fの場合は、「POWER ON/OFF」ボタン、但しFシリーズは、SW1,SW2のいずれかをONにしているときは停止まで約5分かかります。) また、時間差投入・遮断制御の機能設定を行っている場合は、「OFF」ボタンを押した後も設定... 詳細表示

  • UPS本体の長期保管について

    注意点は次の3つです。 1.保管する前に、バッテリを十分に充電してください。 2.保管中は定期的にバッテリを充電してください。 3.上記1、2を行わなかった場合、バッテリの早期劣化を促進し、UPSが起動しなくなります。  ※FW-Sシリーズの場合、商用電源が供給されていれば起動は可能です。ただし、バッ... 詳細表示

  • ソフトスタート機能

    ソフトスタート機能とは、常時インバータ給電方式(FW-Sシリーズ、FW-Vシリーズ)のUPSが持つ機能の1つです。 UPSの「ON」ボタンを押したときにUPSの出力電圧を徐々に(100ms~200msにかけて)上げていく機能です。 突入電流の大きな負荷に対し、UPS起動時に過大な電流が流れるのを抑制します。 ... 詳細表示

  • 過負荷時の動作

    使用するUPSや負荷の状態により、次のように動作します。 1.FREQUPS FW-Aシリーズの場合  100%<負荷率<110%の時:運転継続  110%≦負荷率<140%の時:30秒後に負荷遮断  140%≦負荷率の時      :3秒後に負荷遮断 2.FREQUPS FW-F/Jシリーズの場合... 詳細表示

  • 通信が出来ない原因

    下記の原因が考えられます。 1.通信ケーブルが接続されていない。 2.通信ケーブルの仕様が違う。(専用の通信ケーブルFW−SDC−Aを使用するか、同一仕様のものを使用する必要があります。) 3.シリアルポートの設定が、UPSを接続しているポートになっていない。 4.UPSを接続しているポートを他のソフトウエアが使... 詳細表示

  • 停電補償時間

    ご使用の製品・環境や負荷状態により異なります。 参考までに、カタログに定格負荷で使用した場合の停電補償時間(周囲温度25℃でのバッテリ初期特性)を記述しています。 負荷が定格より軽い場合はバックアップ時間は延びます。 カタログはFAサイト FAトップのダウンロードページ(カタログ)からダウンロードできま... 詳細表示

  • ランプ全点滅時の状態について(FW-Aシリーズ)

    ランプ全点滅時は、同時に鳴動している警報音により状態が異なります。 ・連続音:セルフテスト異常または内部異常  換気口をふさいでいないか、設置環境温度が高くないかを確認してください。  設置温度に問題がない場合はUPS内部異常です。  購入ルートを通じてご照会ください。 ・断続音:セルフテスト異... 詳細表示

  • 復電後のUPSの起動について

    ・FW-F、FW-Jシリーズ 自動的に起動します。 ・FW-S、FW-V、FW-Aシリーズ UPS本体の設定により動作が異なります。 起動方式が「自動起動」または「インテリジェント起動」の場合は自動的に起動します。 「手動起動」の場合、自動的には起動しません。「ON」スイッチ(FW-Aシリーズの場合... 詳細表示

  • 復電時の起動設定

    停電発生後復電した場合のUPSの状態を選択できる機能です。 1.自動起動 単にUPSに電源を供給した場合や停電発生後の復電においてUPSが自動的に出力を開始するモードです。 2.手動起動 単にUPSに電源を供給した場合や停電発生後の復電においてUPSが自動的に出力を開始するのではなく、人が意図的に「ON」... 詳細表示

  • バッテリ交換(時期)

    UPSの使い方、設置環境の温度などにより異なりますので、早急な交換をお奨めします。 詳細表示

160件中 21 - 30 件を表示