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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • 過負荷時の動作

    使用するUPSや負荷の状態により、次のように動作します。 1.FREQUPS FW-Aシリーズの場合  100%<負荷率<110%の時:運転継続  110%≦負荷率<140%の時:30秒後に負荷遮断  140%≦負荷率の時      :3秒後に負荷遮断 2.FREQUPS FW-F/Jシリーズの場合... 詳細表示

  • 2次側接地について(FW-Sシリーズ)

    FW-Sシリーズでは、一次側電路と二次側電路が非絶縁構成となっています。 そのため、二次側電路を接地すると漏電などの不具合が発生するおそれがあるため、 二次側電路は接地せずに使用してください。 図を用いた説明として、テクニカルシート「FREQUPS-S /V シリーズ の接地について」(資料番号:U-CZ-... 詳細表示

  • 復電時の起動設定

    停電発生後復電した場合のUPSの状態を選択できる機能です。 1.自動起動 単にUPSに電源を供給した場合や停電発生後の復電においてUPSが自動的に出力を開始するモードです。 2.手動起動 単にUPSに電源を供給した場合や停電発生後の復電においてUPSが自動的に出力を開始するのではなく、人が意図的に「ON」... 詳細表示

  • 復電時の動作(コンピュータが起動しない)

    次のことが考えられます。 1.UPSの運転モードが違う。 UPSのモードが自動起動、又はインテリジェント機能になっていないことが原因です。FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは停電復旧した場合自動的にUPSが起動できるモードと停電復旧時マニュアルでON操作をしないと起動... 詳細表示

  • 電源工事が必要になるUPS容量について

    通常のコンセントは15Aが定格となっています。このため1.5kVA以下のUPSであればそのまま使用出来ますが2.0kVA以上のUPSでは電源工事が必要です。下記形名のものであれば30Aのプラグ「NEMA L5−30P」を使用していますので電源側にコンセント「NEMA L5−30R相当品」が設置してあれば、工事は不... 詳細表示

  • バッテリの充電時間

    充電時間は次の通りです。 満充電にするためには24時間の充電時間を推奨します。 1.FREQUPS FW−Fの場合:9時間以内(充電量90%) 2.FREQUPS FW-Jの場合:9時間以内(充電量90%) 3.FREQUPS FW−Aの場合:5時間以内(充電量90%) 4.FREQUPS FW−V... 詳細表示

  • UPSの横置き

    UPSの機種や容量により、次のようになります。 1.横置き可能な機種  ・FW-Fシリーズ  ・FW-Jシリーズ  ・FW-Sシリーズ(容量:0.7kVA、1.0kVA、1.5kVA、2.0kVA、3.0kVA) 2.横置き不可能な機種  ・FW-Aシリーズ  ・FW-Sシリーズ(容量:5.0k... 詳細表示

  • バッテリ容量低下信号(放電終止予告)について

    バッテリが初期特性の場合、バッテリ充電量が25%以下のときに出力されます。 ただし、バックアップ時間はバッテリの劣化とともに短くなりますので、目安としてご使用ください。 詳細表示

  • バッテリ交換(時期)

    UPSの使い方、設置環境の温度などにより異なりますので、早急な交換をお奨めします。 詳細表示

  • 保守部品(FW-S10L-3.0K)

    1台分の保守部品は以下のとおりです。 対象機種:FW-S10L-3.0K 部品 形名 数量 バッテリ FW-SBTL-03 2 ※長寿命ファンを採用しておりファン交換は不要です。 詳細表示

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