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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • 冷却ファンの寿命

    冷却ファンの寿命は5年です。ファンを交換される場合、バッテリも一緒に交換する事を推奨します。 詳細表示

  • ランプ全点滅時の状態について(FW-Vシリーズ)

    ランプ全点滅時は、警報音や「Bypass」ランプの状態によって発生している異常が異なります。 ・断続音(「Bypass」点滅):内部異常(ファン異常)  ファンの取付け向きが正しいか、接続コネクタが外れていないかを確認ください。 ・連続音(「Bypass」点灯):内部異常(出力電圧異常など)または出... 詳細表示

  • 外部信号のUPSシャットダウン入力について

    外部信号のバックアップ運転信号が出力されている時に、UPSシャットダウン入力に5秒以上の入力がある場合、UPSがシャットダウンします。 詳細表示

  • レーザープリンタのバックアップ

    レーザープリンタでは内部のヒーターが定期的に暖められその時、過大な電流が流れます。この電流によりUPSでは過負荷等の検出回路が働いてしまい、UPSに影響を与えますのでお奨め出来ません。もし、レーザープリンタのバックアップが必要であれなレーザープリンタの定期的な突入電流に対応できる大きな容量のUPSを選定する必要が... 詳細表示

  • UPSのシャットダウン方法

    拡張マルチボードFW−AMBはFREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ用のオプションインターフェースです。 使用するソフトウェアによって下記のように対応します。 1.UPS管理キット管理ソフトFREQSHIPを使用する場合。 各コンピュータからUPSシャットダウン指令がでると、... 詳細表示

  • 復電時の動作(コンピュータが起動しない)

    次のことが考えられます。 1.UPSの運転モードが違う。 UPSのモードが自動起動、又はインテリジェント機能になっていないことが原因です。FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは停電復旧した場合自動的にUPSが起動できるモードと停電復旧時マニュアルでON操作をしないと起動... 詳細表示

  • FREQSHIP-miniとFW-F10Hを使用した際の通信エラー

    通信方式が「RS-232C 通信」になっているため通信エラーが発生している可能性があります。 通信方式が「RS-232C 通信」になっている場合は、「NetOS 管理(接点通信)」に変更してください。 詳細表示

  • インバータ接続との接続

    UPSでは使用できる起動電流に制約があります。このため突入電流の大きな負荷は使用出来ません。 使用するUPSは常時インバータ方式のFREQUPS FW−Vシリーズを推奨します。過負荷の耐量としては140%3秒、110%30秒ですが実効値が定格以内であってもピーク電流は3倍以内でないと使用出来ません。 この仕様内で... 詳細表示

  • ファン交換(FW-Vシリーズ)

    ユーザにて交換可能です。 また、運転通電状態での交換(ホットスワップ)も可能です。 詳細表示

  • 復電時の動作について(自動シャットダウン動作中)

    工場出荷状態では、OSシャットダウン後、UPSは継続運転となります。 FREQUPS FW−Fシリーズ:UPS本体背面のSW4(ON)により、OSリブート機能が設定出来ます。 FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:FREQSHIP等により「OSシャットダウン後の復電動作設定... 詳細表示

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