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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • 電源工事が必要になるUPS容量について

    通常のコンセントは15Aが定格となっています。このため1.5kVA以下のUPSであればそのまま使用出来ますが2.0kVA以上のUPSでは電源工事が必要です。下記形名のものであれば30Aのプラグ「NEMA L5−30P」を使用していますので電源側にコンセント「NEMA L5−30R相当品」が設置してあれば、工事は不... 詳細表示

  • UPSの停止方法

    UPS本体正面の「OFF」ボタン操作により、UPSを停止します。 (FREQUPS−Fの場合は、「POWER ON/OFF」ボタン、但しFシリーズは、SW1,SW2のいずれかをONにしているときは停止まで約5分かかります。) また、時間差投入・遮断制御の機能設定を行っている場合は、「OFF」ボタンを押した後も設定... 詳細表示

  • UPSのシャットダウン方法

    拡張マルチボードFW−AMBはFREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ用のオプションインターフェースです。 使用するソフトウェアによって下記のように対応します。 1.UPS管理キット管理ソフトFREQSHIPを使用する場合。 各コンピュータからUPSシャットダウン指令がでると、... 詳細表示

  • 過負荷時の動作

    使用するUPSや負荷の状態により、次のように動作します。 1.FREQUPS FW-Aシリーズの場合  100%<負荷率<110%の時:運転継続  110%≦負荷率<140%の時:30秒後に負荷遮断  140%≦負荷率の時      :3秒後に負荷遮断 2.FREQUPS FW-F/Jシリーズの場合... 詳細表示

  • 保守部品(FW-A10L-1.4K)

    バッテリの形名はFW-ABTL-1.4Kです。 ただし、UPS本体が生産中止、保守サービス対応期間が終了しているため、後継機種への更新を推奨します。 後継機種の選定については、「三菱小容量UPS リニューアルのご提案」(資料番号:Y-0762)に記載している後継機種対応表をご活用ください。 ... 詳細表示

  • コンピュータとの接続

    オプションとの組合せにより下記のように対応可能です。 ・ UPS単体では1台のコンピュータと接続出来ます。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは、オプションのマルチ通信ボードFW−AMBを使用することにより、3台のコンピュータと接続出来ます。 ・ オプションの8ポ... 詳細表示

  • バッテリ容量低下信号(放電終止予告)について

    バッテリが初期特性の場合、バッテリ充電量が25%以下のときに出力されます。 ただし、バックアップ時間はバッテリの劣化とともに短くなりますので、目安としてご使用ください。 詳細表示

  • 出力部端子接続について

    FW−V10−0.7K/1.0K/1.5Kについては、コンセント出力のみです。FW−V10−2.0K/3.0K/5.0Kについては、コンセントの出力もありますが、端子台での接続も可能です。 詳細表示

  • 冷却ファンの寿命

    冷却ファンの寿命は5年です。ファンを交換される場合、バッテリも一緒に交換する事を推奨します。 詳細表示

  • 出力電圧値の設定変更方法

    パソコンなどに、「FREQSHIP」または「設定ソフトUPS−SET(弊社FREQUPSホームページよりダウンロード可能)」をインストールして、これらのソフトウエアから設定します。 設定には通信ケーブルFW−SDC−Aが必要になります。 詳細表示

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