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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • 出力電圧値の設定変更方法

    パソコンなどに、「FREQSHIP」または「設定ソフトUPS−SET(弊社FREQUPSホームページよりダウンロード可能)」をインストールして、これらのソフトウエアから設定します。 設定には通信ケーブルFW−SDC−Aが必要になります。

  • 出力電圧値設定変更時の注意点

    FREQUPS FW−Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは、UPS管理キットFREQSHIP又は設定ソフトUPS−SET(弊社FREQUPSホームページよりダウンロード可能)を使って出力電圧を変更する事が出来ます。 変更の際、特に負荷を外したり、UPSを止めたりする必要はありませんが設定する電圧...

  • 電源工事が必要になるUPS容量について

    通常のコンセントは15Aが定格となっています。このため1.5kVA以下のUPSであればそのまま使用出来ますが2.0kVA以上のUPSでは電源工事が必要です。下記形名のものであれば30Aのプラグ「NEMA L5−30P」を使用していますので電源側にコンセント「NEMA L5−30R相当品」が設置してあれば、工事は不...

  • バッテリの充電時間

    充電時間は次の通りです。 満充電にするためには24時間の充電時間を推奨します。 1.FREQUPS FW−Fの場合:9時間以内(充電量90%) 2.FREQUPS FW-Jの場合:9時間以内(充電量90%) 3.FREQUPS FW−Aの場合:5時間以内(充電量90%) 4.FREQUPS FW−V...

  • ブレーカ連動について

    「FREQUPS FW-Sシリーズ」であればUPSの一次側に内部付属装置AL、AX付きのブレーカを接続し、AL(警報スイッチ)、AX(補助スイッチ)の接点をUPSに配線することで、ブレーカの操作に連動してUPSの起動・停止が可能です。 

  • 過負荷時の動作

    使用するUPSや負荷の状態により、次のように動作します。 1.FREQUPS FW-Aシリーズの場合  100%<負荷率<110%の時:運転継続  110%≦負荷率<140%の時:30秒後に負荷遮断  140%≦負荷率の時      :3秒後に負荷遮断 2.FREQUPS FW-F/Jシリーズの場合...

  • 初回使用時の注意事項

    初回使用時は「Charge」ランプ(FREQUPS FW-F/Jシリーズの場合は「BATTERY LEVEL」ランプ)がすべて点灯するまで充電してください。 充電しなかった場合、満足なバックアップ時間が得られません。 FREQUPS FW−A/S/Vシリーズの場合、充電状態を確認するにはUPSを起動する必要が...

  • ラック取り付け(FW−Fシリーズ)

    オプションのラック取付けユニットFW−FRC−Bを使用することにより、ラックに取り付けることが出来ます。 この場合、取り付け寸法は2Uサイズとなります。

  • ワイヤードリモコンのケーブル長さ

    1.4mです。

  • UPSの固定方法

    FW-F/J/S/Vシリーズ、AX-Pシリーズは、オプション品の床固定金具(チャンネルベース)を使用することで、UPSを床へ固定可能です。 1.FW-F/Jシリーズ  ・全容量対応:FW-FCB 2.FW-Sシリーズ  ・容量 0.7~1.5K:FW-SCB-01  ・容量 5.0K:FW-VCB-...

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