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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • UPSのシャットダウン方法

    拡張マルチボードFW−AMBはFREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ用のオプションインターフェースです。 使用するソフトウェアによって下記のように対応します。 1.UPS管理キット管理ソフトFREQSHIPを使用する場合。 各コンピュータからUPSシャットダウン指令がでると、...

  • LED全点滅時の状態について(FW-Vシリーズ)

    LED全点滅時は、警報音やBYPASS_LEDの状態によって発生している異常が異なります。 ・断続音(BYPASS_LED点滅):内部異常(ファン異常)です。  ファンの取付け向きが正しいか、接続コネクタが外れていないかを確認ください。 ・連続音(BYPASS_LED点灯):内部異常(出力電圧異常な...

  • 自動セルフテストについて

    FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは、出荷時14日間隔で自動セルフテストを行うように設定されています。 また、FREQSHIP、本サイトからダウンロード可能なUPS−SETを使用することでセルフテストの間隔の変更(間隔は1〜99日の間で設定出来ます。)、また自動セルフテ...

  • 電源工事が必要になるUPS容量について

    通常のコンセントは15Aが定格となっています。このため1.5kVA以下のUPSであればそのまま使用出来ますが2.0kVA以上のUPSでは電源工事が必要です。下記形名のものであれば30Aのプラグ「NEMA L5−30P」を使用していますので電源側にコンセント「NEMA L5−30R相当品」が設置してあれば、工事は不...

  • マスタースレーブ機能

    UPSの通信ポート(RS−232C)間をケーブル接続し、複数のUPSを、あたかも1台のように制御する機能です。マスタ局UPSの起動・停止に連動して、スレーブ局UPSが動作します。複数台の場合は、拡張マルチボードFW−AMBが必要になります。UPSはFREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−Mシ...

  • 復電時の動作(コンピュータの自動立上げ方法)

    FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは工場出荷時インテリジェント起動となっています。このため、復電後UPSは自動的に電源の供給を開始します。しかしながらご使用のコンピュータが電源供給により起動できるタイプでないとシステムとしては起動できません。旧型のATX機がこれに該当し...

  • ファン交換(FW-Vシリーズ)

    ユーザにて交換可能です。 また、運転通電状態での交換(ホットスワップ)も可能です。

  • LED全点滅時の状態について(FW-Aシリーズ)

    LED全点滅時は下記の状態となります。同時に警報音も確認ください。 ・連続音:セルフテスト異常または内部異常  換気口をふさいでいないか、設置環境温度が高くないかを確認してください。  設置温度に問題がない場合はUPS内部異常です。購入ルートを通じてご照会ください。 ・断続音:セルフテスト異常 ...

  • 時間差3系統出力機能

    UPSのそれぞれの出力系統毎に時間差を付けて投入/遮断する機能です。系統は下記の通りです。 ・ FREQUPS FW-Aシリーズ、PowerUPS AX-Mシリーズの場合:2系統出力(OUTPUT1、OUTPUT2) ・ FREQUPS FW-Vシリーズ、PowerUPS AX-Pシリーズの場合:3系統出力(OU...

  • UPSの保守契約

    保守契約については三菱電機システムサービス株式会社が担当しています。 下記の番号の窓口にお問い合わせ下さい。 三菱電機システムサービス株式会社 機電修理センター 電話:079−299−5545 FAX :079−299−5546

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