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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • 電源工事が必要になるUPS容量について

    通常のコンセントは15Aが定格となっています。このため1.5kVA以下のUPSであればそのまま使用出来ますが2.0kVA以上のUPSでは電源工事が必要です。下記形名のものであれば30Aのプラグ「NEMA L5−30P」を使用していますので電源側にコンセント「NEMA L5−30R相当品」が設置してあれば、工事は不... 詳細表示

  • 保守部品(AX-P10-1.0K)

    本体生産中止、保守部品供給中止済みのため交換できません。 後継品への更新を推奨します。 後継機種の選定については、「三菱小容量UPS リニューアルのご提案」(資料番号:Y-0762)に記載している後継機種対応表をご活用ください。 FAサイト FAトップのダウンロードページ(カタログ)からダウ... 詳細表示

  • インバータ接続との接続

    UPSでは使用できる起動電流に制約があります。このため突入電流の大きな負荷は使用出来ません。 使用するUPSは常時インバータ方式のFREQUPS FW−Vシリーズを推奨します。過負荷の耐量としては140%3秒、110%30秒ですが実効値が定格以内であってもピーク電流は3倍以内でないと使用出来ません。 この仕様内で... 詳細表示

  • 停電補償時間

    ご使用の製品・環境や負荷状態により異なります。 参考までに、カタログに定格負荷で使用した場合の停電補償時間(周囲温度25℃でのバッテリ初期特性)を記述しています。 負荷が定格より軽い場合はバックアップ時間は延びます。 カタログはFAサイト FAトップのダウンロードページ(カタログ)からダウンロードできま... 詳細表示

  • 復電時の起動設定

    停電発生後復電した場合のUPSの状態を選択できる機能です。 1.自動起動 単にUPSに電源を供給した場合や停電発生後の復電においてUPSが自動的に出力を開始するモードです。 2.手動起動 単にUPSに電源を供給した場合や停電発生後の復電においてUPSが自動的に出力を開始するのではなく、人が意図的に「ON」... 詳細表示

  • UPSの停止方法

    UPS本体正面の「OFF」ボタン操作により、UPSを停止します。 (FREQUPS−Fの場合は、「POWER ON/OFF」ボタン、但しFシリーズは、SW1,SW2のいずれかをONにしているときは停止まで約5分かかります。) また、時間差投入・遮断制御の機能設定を行っている場合は、「OFF」ボタンを押した後も設定... 詳細表示

  • 過負荷時の動作

    使用するUPSや負荷の状態により、次のように動作します。 1.FREQUPS FW-Aシリーズの場合  100%<負荷率<110%の時:運転継続  110%≦負荷率<140%の時:30秒後に負荷遮断  140%≦負荷率の時      :3秒後に負荷遮断 2.FREQUPS FW-F/Jシリーズの場合... 詳細表示

  • 保守部品(FW-S10T-1.5K)

    1台分の保守部品は以下のとおりです。 対象機種:FW-S10T-1.5K 部品 形名 数量 バッテリ FW-SBT-1.5K 1 ファン FW-SFN 1 防塵フィルタ FW-SFL-01 1 詳細表示

  • バッテリ交換(時期)

    UPSの使い方、設置環境の温度などにより異なりますので、早急な交換をお奨めします。 詳細表示

  • レーザープリンタのバックアップ

    レーザープリンタでは内部のヒーターが定期的に暖められその時、過大な電流が流れます。この電流によりUPSでは過負荷等の検出回路が働いてしまい、UPSに影響を与えますのでお奨め出来ません。もし、レーザープリンタのバックアップが必要であれなレーザープリンタの定期的な突入電流に対応できる大きな容量のUPSを選定する必要が... 詳細表示

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