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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • 復電時の動作(コンピュータが起動しない)

    次のことが考えられます。 1.UPSの運転モードが違う。 UPSのモードが自動起動、又はインテリジェント機能になっていないことが原因です。FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは停電復旧した場合自動的にUPSが起動できるモードと停電復旧時マニュアルでON操作をしないと起動... 詳細表示

  • 冷却ファンの寿命

    冷却ファンの寿命は5年です。ファンを交換される場合、バッテリも一緒に交換する事を推奨します。 詳細表示

  • レーザープリンタのバックアップ

    レーザープリンタでは内部のヒーターが定期的に暖められその時、過大な電流が流れます。この電流によりUPSでは過負荷等の検出回路が働いてしまい、UPSに影響を与えますのでお奨め出来ません。もし、レーザープリンタのバックアップが必要であれなレーザープリンタの定期的な突入電流に対応できる大きな容量のUPSを選定する必要が... 詳細表示

  • 無償保証期間

    FREQUPSシリーズ、PowerUPSシリーズでは共通で、据付後24ヶ月、または、製造出荷後30ヶ月未満のどちらか短い方を適用します。 但し、バッテリ、ファンなどの保守部品は保証対象外となります。 詳細表示

  • UPSの横置き

    UPSの機種や容量により、次のようになります。 1.横置き可能な機種  ・FW-Fシリーズ  ・FW-Jシリーズ  ・FW-Sシリーズ(容量:0.7kVA、1.0kVA、1.5kVA、2.0kVA、3.0kVA) 2.横置き不可能な機種  ・FW-Aシリーズ  ・FW-Sシリーズ(容量:5.0k... 詳細表示

  • マスタースレーブ機能

    UPSの通信ポート(RS−232C)間をケーブル接続し、複数のUPSを、あたかも1台のように制御する機能です。マスタ局UPSの起動・停止に連動して、スレーブ局UPSが動作します。複数台の場合は、拡張マルチボードFW−AMBが必要になります。UPSはFREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−Mシ... 詳細表示

  • インバータ接続との接続

    UPSでは使用できる起動電流に制約があります。このため突入電流の大きな負荷は使用出来ません。 使用するUPSは常時インバータ方式のFREQUPS FW−Vシリーズを推奨します。過負荷の耐量としては140%3秒、110%30秒ですが実効値が定格以内であってもピーク電流は3倍以内でないと使用出来ません。 この仕様内で... 詳細表示

  • OSシャットダウン処理

    停電などの電源異常等のイベントを信号としてコンピュータに取り込み自動的にOSまたはUPSを正しい順序で終了させる処理のことです。 それぞれの言葉の定義は下記のようになります。 ・OSシャットダウン・・・OSが停止する処理のことです。 ・UPSシャットダウン・・・OSシャットダウン後UPSが停止する処理のことです。 詳細表示

  • 電源工事が必要になるUPS容量について

    通常のコンセントは15Aが定格となっています。このため1.5kVA以下のUPSであればそのまま使用出来ますが2.0kVA以上のUPSでは電源工事が必要です。下記形名のものであれば30Aのプラグ「NEMA L5−30P」を使用していますので電源側にコンセント「NEMA L5−30R相当品」が設置してあれば、工事は不... 詳細表示

  • 2次側接地について(FW-Sシリーズ)

    FW-Sシリーズでは、一次側電路と二次側電路が非絶縁構成となっています。 そのため、二次側電路を接地すると漏電などの不具合が発生するおそれがあるため、 二次側電路は接地せずに使用してください。 図を用いた説明として、テクニカルシート「FREQUPS-S /V シリーズ の接地について」(資料番号:U-CZ-... 詳細表示

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