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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • 負荷選択機能

    停電など入力電源異常によりバックアップ運転開始から設定時間経過後に、OUTPUT2出力のみをOFF(遮断=出力停止)させる機能です。使用用途としては、OUTPUT2出力にはすぐに停止させても良い負荷機器を接続し(例えば、モニタ等)、OUTPUT2をOFFすることにより、UPSに接続の負荷を軽減させ、OUTPUT/... 詳細表示

  • ブレーカ連動について

    「FREQUPS FW-Sシリーズ」であればUPSの一次側に内部付属装置AL、AX付きのブレーカを接続し、AL(警報スイッチ)、AX(補助スイッチ)の接点をUPSに配線することで、ブレーカの操作に連動してUPSの起動・停止が可能です。  詳細表示

  • 保守部品(AX-M10R-1.5KS-B)

    本体生産中止、保守部品供給中止済みのため交換できません。 後継品への更新を推奨します。 後継機種の選定については、「三菱小容量UPS リニューアルのご提案」(資料番号:Y-0762)に記載している後継機種対応表をご活用ください。 FAサイト FAトップのダウンロードページ(カタログ)からダウ... 詳細表示

  • 保守部品(FW-A10L-1.0K)

    バッテリの形名はFW-ABTL-1.0Kです。 ただし、UPS本体が生産中止、保守サービス対応期間が終了しているため、後継機種への更新を推奨します。 後継機種の選定については、「三菱小容量UPS リニューアルのご提案」(資料番号:Y-0762)に記載している後継機種対応表をご活用ください。 ... 詳細表示

  • 停電時の動作について(メッセージ表示)

    ・Web/SNMPボードFW−AWB−A利用の場合。 対象のUPSにWeb/SNMPボードFW−AWB−A装着して、ネットワークに接続します。 メッセージを表示させたいコンピュータも同一ネットワークに接続します。この構成にてFW−AWB−AのSNMPのトラップ機能を利用し、ネットワークに繋がった他のコンピュータ... 詳細表示

  • 入力プラグ形状について

    2.0kVAまで使うためには、入力電流24Aが必要のため、30Aのプラグが付いています。 普通のプラグは15A定格ですので、これを使うと1.3kVA程度までしか使用出来ません。 (負荷が1.3kVA以下の場合は、臨時に、15Aプラグを付けて使用することが出来ます。) 詳細表示

  • 出力電圧値設定変更時の注意点

    FREQUPS FW−Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは、UPS管理キットFREQSHIP又は設定ソフトUPS−SET(弊社FREQUPSホームページよりダウンロード可能)を使って出力電圧を変更する事が出来ます。 変更の際、特に負荷を外したり、UPSを止めたりする必要はありませんが設定する電圧... 詳細表示

  • 出力電圧値の設定変更方法

    パソコンなどに、「FREQSHIP」または「設定ソフトUPS−SET(弊社FREQUPSホームページよりダウンロード可能)」をインストールして、これらのソフトウエアから設定します。 設定には通信ケーブルFW−SDC−Aが必要になります。 詳細表示

  • Web/SNMPボードのLinuxでの使用

    監視するためにはブラウザが必要です。OSシャットダウン用を行うには、PowerMonitor for FREQUPSのUNIX/Linux版が必要です。 詳細表示

  • OSシャットダウン方法(Windows2000)

    「FREQSHIP−mini for Windows2000」を利用する場合、 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:本体付属の通信ケーブルを使用します。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:通信ケーブルFW−SDC−Aを使用します。 ・ FREQUPS FW−A/V... 詳細表示

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