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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • 製造年月の判別方法

    UPS本体側面の定格銘板に記載されているシリアルNo.より、製造年月を判別できます。 判別方法の詳細は「三菱小容量UPSリニューアルのご提案 」(資料番号:Y-0762)を参照してください。 カタログはFAサイト FAトップのダウンロードページ(カタログ)からダウンロードできます。 詳細表示

  • 復電時の起動設定

    停電発生後復電した場合のUPSの状態を選択できる機能です。 1.自動起動 単にUPSに電源を供給した場合や停電発生後の復電においてUPSが自動的に出力を開始するモードです。 2.手動起動 単にUPSに電源を供給した場合や停電発生後の復電においてUPSが自動的に出力を開始するのではなく、人が意図的に「ON」... 詳細表示

  • FREQSHIP-miniとFW-F10Hを使用した際の通信エラー

    通信方式が「RS-232C 通信」になっているため通信エラーが発生している可能性があります。 通信方式が「RS-232C 通信」になっている場合は、「NetOS 管理(接点通信)」に変更してください。 詳細表示

  • マスタースレーブ機能

    UPSの通信ポート(RS−232C)間をケーブル接続し、複数のUPSを、あたかも1台のように制御する機能です。マスタ局UPSの起動・停止に連動して、スレーブ局UPSが動作します。複数台の場合は、拡張マルチボードFW−AMBが必要になります。UPSはFREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−Mシ... 詳細表示

  • UPS本体の廃棄処理について

    UPS本体は、バッテリを取り外して、地方自治体の規定に従い産業廃棄物として処理してください。 また、取外したバッテリは、特別管理産業廃棄物として廃棄物処理法に定められた手続きにより廃却する必要があります。 特に事業者が使用した場合は特別な管理が必要になります。 詳細については、社団法人 電池工業会のホームペ... 詳細表示

  • 電源工事が必要になるUPS容量について

    通常のコンセントは15Aが定格となっています。このため1.5kVA以下のUPSであればそのまま使用出来ますが2.0kVA以上のUPSでは電源工事が必要です。下記形名のものであれば30Aのプラグ「NEMA L5−30P」を使用していますので電源側にコンセント「NEMA L5−30R相当品」が設置してあれば、工事は不... 詳細表示

  • バッテリ交換(周期)

    バッテリの交換は期待寿命以内に行います。期待寿命は周囲温度20℃で使用または保存したときの寿命で、周囲温度が10℃上昇する毎に寿命は半分になります。つまり30℃で使用すると1/2、40℃で使用すると1/4になります。したがって、UPSの周囲温度により交換時期を決める必要があります。また、バッテリの放電回数にも影響... 詳細表示

  • UPS接続状態での絶縁抵抗測定

    UPS内部にはサージ吸収用の半導体素子が設けられていますので絶縁抵抗の測定は出来ません。 システムとして絶縁抵抗の測定が必要でしたら、UPSを切り離して測定ください。 詳細表示

  • FREQUPSのバッテリ交換(お客様での交換)

    次のシリーズはお客様でのバッテリの交換が可能です。 交換用のバッテリは、UPS本体を購入した販売店よりご購入の上、交換してください。 お客様でバッテリ交換が可能なシリーズ:  FW-S/V/A/J/F(FW-F10H)シリーズ  ※FW-F10-0.3K、FW-F10-0.5Kはお客様でバッテリの交換... 詳細表示

  • 冷却ファンの寿命

    冷却ファンの寿命は5年です。ファンを交換される場合、バッテリも一緒に交換する事を推奨します。 詳細表示

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