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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • バッテリの充電時間

    充電時間は次の通りです。 満充電にするためには24時間の充電時間を推奨します。 1.FREQUPS FW−Fの場合:9時間以内(充電量90%) 2.FREQUPS FW-Jの場合:9時間以内(充電量90%) 3.FREQUPS FW−Aの場合:5時間以内(充電量90%) 4.FREQUPS FW−V... 詳細表示

  • マスタースレーブ機能

    UPSの通信ポート(RS−232C)間をケーブル接続し、複数のUPSを、あたかも1台のように制御する機能です。マスタ局UPSの起動・停止に連動して、スレーブ局UPSが動作します。複数台の場合は、拡張マルチボードFW−AMBが必要になります。UPSはFREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−Mシ... 詳細表示

  • 電源工事が必要になるUPS容量について

    通常のコンセントは15Aが定格となっています。このため1.5kVA以下のUPSであればそのまま使用出来ますが2.0kVA以上のUPSでは電源工事が必要です。下記形名のものであれば30Aのプラグ「NEMA L5−30P」を使用していますので電源側にコンセント「NEMA L5−30R相当品」が設置してあれば、工事は不... 詳細表示

  • 負荷選択機能

    停電など入力電源異常によりバックアップ運転開始から設定時間経過後に、OUTPUT2出力のみをOFF(遮断=出力停止)させる機能です。使用用途としては、OUTPUT2出力にはすぐに停止させても良い負荷機器を接続し(例えば、モニタ等)、OUTPUT2をOFFすることにより、UPSに接続の負荷を軽減させ、OUTPUT/... 詳細表示

  • UPS接続状態での絶縁抵抗測定

    UPS内部にはサージ吸収用の半導体素子が設けられていますので絶縁抵抗の測定は出来ません。 システムとして絶縁抵抗の測定が必要でしたら、UPSを切り離して測定ください。 詳細表示

  • 初回使用時の注意事項

    初回使用時は「Charge」ランプ(FREQUPS FW-F/Jシリーズの場合は「BATTERY LEVEL」ランプ)がすべて点灯するまで充電してください。 充電しなかった場合、満足なバックアップ時間が得られません。 FREQUPS FW−A/S/Vシリーズの場合、充電状態を確認するにはUPSを起動する必要が... 詳細表示

  • 増設バッテリユニット使用時の注意事項(FW-Vシリーズ)

    増設バッテリユニットは工場出荷時に背面のサーキットプロテクタがOFFになっています。運用開始前にONにしてください。 詳細表示

  • 冷却ファンの寿命

    冷却ファンの寿命は5年です。ファンを交換される場合、バッテリも一緒に交換する事を推奨します。 詳細表示

  • ソフトスタート機能

    ソフトスタート機能とは、常時インバータ給電方式(FW-Sシリーズ、FW-Vシリーズ)のUPSが持つ機能の1つです。 UPSの「ON」ボタンを押したときにUPSの出力電圧を徐々に(100ms~200msにかけて)上げていく機能です。 突入電流の大きな負荷に対し、UPS起動時に過大な電流が流れるのを抑制します。 ... 詳細表示

  • 保守部品(AX-PEB-01)

    本体生産中止、保守部品供給中止済みのため交換できません。 UPS本体を含め、後継品への更新を推奨します。 詳細表示

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