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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • 出力電圧値の設定変更方法

    パソコンなどに、「FREQSHIP」または「設定ソフトUPS−SET(弊社FREQUPSホームページよりダウンロード可能)」をインストールして、これらのソフトウエアから設定します。 設定には通信ケーブルFW−SDC−Aが必要になります。

  • 初回使用時の注意事項

    初回使用時は「Charge」ランプ(FREQUPS FW-F/Jシリーズの場合は「BATTERY LEVEL」ランプ)がすべて点灯するまで充電してください。 充電しなかった場合、満足なバックアップ時間が得られません。 FREQUPS FW−A/S/Vシリーズの場合、充電状態を確認するにはUPSを起動する必要が...

  • 入力プラグ形状について

    2.0kVAまで使うためには、入力電流24Aが必要のため、30Aのプラグが付いています。 普通のプラグは15A定格ですので、これを使うと1.3kVA程度までしか使用出来ません。 (負荷が1.3kVA以下の場合は、臨時に、15Aプラグを付けて使用することが出来ます。)

  • 復電時の動作について(自動シャットダウン動作中)

    工場出荷状態では、OSシャットダウン後、UPSは継続運転となります。 FREQUPS FW−Fシリーズ:UPS本体背面のSW4(ON)により、OSリブート機能が設定出来ます。 FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:FREQSHIP等により「OSシャットダウン後の復電動作設定...

  • 出力コンセントが抜け止め仕様の機種

    次の機種は標準で出力コンセントが抜け止め仕様です。 FW-Sシリーズ  FW-S10C-0.7K、FW-S10C-1.0K、FW-S10C-1.5K  FW-S10L-0.7K、FW-S10L-1.0K  FW-S10R-1.5K また、FW-A、FW-Vシリーズについては最寄りの代理店または弊社支...

  • 停電検出感度設定機能

    停電検出の感度を変更する機能です。電源電圧歪みが大きくFREQUPS FW−Aシリーズ、PowerUPS AX−MシリーズのAVR機能(内部リレー切り替え動作)やバックアップ運転移行が頻繁に働く場所では停電検出の感度を低感度に設定することによりAVR機能やバックアップ運転移行が頻繁に働くのを防止します。デフォルト...

  • 時間差3系統出力機能

    UPSのそれぞれの出力系統毎に時間差を付けて投入/遮断する機能です。系統は下記の通りです。 ・ FREQUPS FW-Aシリーズ、PowerUPS AX-Mシリーズの場合:2系統出力(OUTPUT1、OUTPUT2) ・ FREQUPS FW-Vシリーズ、PowerUPS AX-Pシリーズの場合:3系統出力(OU...

  • OSシャットダウン処理

    停電などの電源異常等のイベントを信号としてコンピュータに取り込み自動的にOSまたはUPSを正しい順序で終了させる処理のことです。 それぞれの言葉の定義は下記のようになります。 ・OSシャットダウン・・・OSが停止する処理のことです。 ・UPSシャットダウン・・・OSシャットダウン後UPSが停止する処理のことです。

  • OSシャットダウン方法(8ポートシリアル拡張ユニットFW−UES使用時)

    使用するOSに制約がありますが、基本的には可能です。詳細についてはホームページよりFW−UESの取扱説明書がダウンロード出来ますので参照ください。 また、FREQUPS FW−A/Vシリーズについては、監視するコンピュータがすべてWindowsの場合、UPSのシャットダウンを行えない場合があります。

  • 製品へのファン使用有無について

    1.4kVA以上でファンを使用しています。ファンはユーザで交換できるようにはなっていませんので、故障の場合は三菱電機システムサービスにお問い合わせ下さい。

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