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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • FreeBSD5.4へFREQSHIP for Linux(ver3.01...

    添付ファイルの手順でインストールを行ってください。

  • FW-Vシリーズの外部信号コネクタについて

    コネクタはD-Sub9ピン、オス、インチネジ(UNC#4-40)のものを使用してください。 ※FW-V10-2.0K、FW-V10-3.0Kの場合、VCCIクラスA準拠のために、ケーブルには次のように付属のフェライトコア(RFC-13)を取り付けてください。

  • 出力端子台およびコンセントの電流値(FW-Vシリーズ 100V品)

    FW-Vシリーズ 100V品の出力端子台(3回路)や出力コンセント(各回路2口ずつ計6口)に流せる電流値には以下の制約事項があります。・出力コンセント、出力端子台の合計が使用するUPSの定格電流以内 かつ・各出力コンセント(2口の合計)が15A以内

  • 無負荷電流自動停止機能

    UPSに接続された負荷の電流値を検出し、負荷が軽負荷の場合無負荷と判断しバックアップ運転を停止する機能です。この機能により負荷停止中の無駄な放電を防止します。 使用するUPSと設定は下記の通りです。 ・ FREQUPS FW−Aシリーズの場合:UPS背面のディップスイッチSW3をONにします。  無負荷判定基準値...

  • OSシャットダウン方法(Linux)

    使用するUPSとソフトウェアの構成は下記になります。 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:「FREQSHIP−mini for フリーUNIX」(通信ケーブルはUPS本体に付属)。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:「FREQSHIP−mini for フリーUN...

  • インバータ接続との接続

    UPSでは使用できる起動電流に制約があります。このため突入電流の大きな負荷は使用出来ません。 使用するUPSは常時インバータ方式のFREQUPS FW−Vシリーズを推奨します。過負荷の耐量としては140%3秒、110%30秒ですが実効値が定格以内であってもピーク電流は3倍以内でないと使用出来ません。 この仕様内で...

  • 入力プラグ形状について

    2.0kVAまで使うためには、入力電流24Aが必要のため、30Aのプラグが付いています。 普通のプラグは15A定格ですので、これを使うと1.3kVA程度までしか使用出来ません。 (負荷が1.3kVA以下の場合は、臨時に、15Aプラグを付けて使用することが出来ます。)

  • 付属品の通信ケーブル仕様(FW−Fシリーズ)

    同等品です。特に問題なく使用出来ます。FREQUPS FW−Fシリーズの付属通信ケーブルを紛失した場合はFW−SDC−Aを使用してください。

  • ラック取付用ユニットの互換について(FW-F/Jシリーズ)

    FW-JシリーズにFW-FRC-Bは使用可能ですが、FW-FRCは使用できません。 ラック取付用ユニットの対応形名は次のとおりです。 1.FW-FRC FW-F10-0.3K、FW-F10-0.5K、FW-F10-0.3K-B、FW-F10-0.5K-B 2.FW-FRC-B FW-F10H-0.3K、...

  • OFFスイッチシャットダウン機能

    OFFスイッチシャットダウン機能を有効にすることで、UPSのフロントパネルのOFFスイッチでコンピュータにOSシャットダウンをさせることが出来るようになります。使用するUPSとスイッチの設定は下記の通りです。 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:UPS背面のディップスイッチSW1をONにします。 ・ FREQU...

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