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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • 無負荷電流自動停止機能

    UPSに接続された負荷の電流値を検出し、負荷が軽負荷の場合無負荷と判断しバックアップ運転を停止する機能です。この機能により負荷停止中の無駄な放電を防止します。 使用するUPSと設定は下記の通りです。 ・ FREQUPS FW−Aシリーズの場合:UPS背面のディップスイッチSW3をONにします。  無負荷判定基準値...

  • OFFスイッチシャットダウン機能

    OFFスイッチシャットダウン機能を有効にすることで、UPSのフロントパネルのOFFスイッチでコンピュータにOSシャットダウンをさせることが出来るようになります。使用するUPSとスイッチの設定は下記の通りです。 ・ FREQUPS FW−Fシリーズ:UPS背面のディップスイッチSW1をONにします。 ・ FREQU...

  • 通信が出来ない原因

    下記の原因が考えられます。 1.通信ケーブルが接続されていない。 2.通信ケーブルの仕様が違う。(専用の通信ケーブルFW−SDC−Aを使用するか、同一仕様のものを使用する必要があります。) 3.シリアルポートの設定が、UPSを接続しているポートになっていない。 4.UPSを接続しているポートを他のソフトウエアが使...

  • ワイヤードリモコンのケーブル長さ

    1.4mです。

  • FW-Vシリーズの外部信号コネクタについて

    コネクタはD-Sub9ピン、オス、インチネジ(UNC#4-40)のものを使用してください。 ※FW-V10-2.0K、FW-V10-3.0Kの場合、VCCIクラスA準拠のために、ケーブルには次のように付属のフェライトコア(RFC-13)を取り付けてください。

  • 外部信号のUPSシャットダウン入力について

    外部信号のバックアップ運転信号が出力されている時に、UPSシャットダウン入力に5秒以上の入力がある場合、UPSがシャットダウンします。

  • 出力周波数固定機能

    FREQUPS FW−Vシリーズの機能で、フロントパネル裏面のディップスイッチ SW2(1)をONにすることで設定されます。 この機能を有効にすることによって、入力周波数に影響されず設定された周波数(50Hzまたは60Hz)で出力電圧を供給します。

  • Web/SNMPボードのLinuxでの使用

    監視するためにはブラウザが必要です。OSシャットダウン用を行うには、PowerMonitor for FREQUPSのUNIX/Linux版が必要です。

  • バックアップ条件

    UPS各シリーズとも、下記入力電圧範囲を外れるとバックアップ切り替え時間後バッテリによるバックアップ運転を開始します。 機種/入力電圧/バックアップ切り替え時間 FW−Fシリーズ /85V〜120V/ 10ms以内 FW−Aシリーズ /81V〜124V±3V/4ms以内 FW−Vシリーズ /85V〜144...

  • 停電補償時間を延長可能な機種

    次の機種は増設バッテリを使用することで、停電補償時間を延長可能です。 (1)FW-Sシリーズ  FW-S10-2.0K、FW-S10-3.0K、FW-S10-5.0K、FW-S10L-1.0K、FW-S10R-1.5K (2)FW-Vシリーズ  FW-V10-1.0K、FW-V10-1.5K、FW-V...

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