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『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

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  • 出力端子台およびコンセントの電流値(FW-Vシリーズ 100V品)

    FW-Vシリーズ 100V品の出力端子台(3回路)や出力コンセント(各回路2口ずつ計6口)に流せる電流値には以下の制約事項があります。・出力コンセント、出力端子台の合計が使用するUPSの定格電流以内 かつ・各出力コンセント(2口の合計)が15A以内

  • FREQSHIP-miniとFW-F10Hを使用した際の通信エラー

    通信方式が「RS-232C 通信」になっているため通信エラーが発生している可能性があります。 通信方式が「RS-232C 通信」になっている場合は、「NetOS 管理(接点通信)」に変更してください。

  • 無負荷電流自動停止機能

    UPSに接続された負荷の電流値を検出し、負荷が軽負荷の場合無負荷と判断しバックアップ運転を停止する機能です。この機能により負荷停止中の無駄な放電を防止します。 使用するUPSと設定は下記の通りです。 ・ FREQUPS FW−Aシリーズの場合:UPS背面のディップスイッチSW3をONにします。  無負荷判定基準値...

  • 停電検出感度設定機能

    停電検出の感度を変更する機能です。電源電圧歪みが大きくFREQUPS FW−Aシリーズ、PowerUPS AX−MシリーズのAVR機能(内部リレー切り替え動作)やバックアップ運転移行が頻繁に働く場所では停電検出の感度を低感度に設定することによりAVR機能やバックアップ運転移行が頻繁に働くのを防止します。デフォルト...

  • FREQSHIPのライセンス

    FREQUPS用電源管理ソフトFREQSHIPのライセンスはソフト1部に対し、1台のコンピュータによる使用です。従って複数のコンピュータ上で本ソフトを使用する場合は、コンピュータ数分のソフトをご購入いただく必要があります。

  • OSシャットダウン方法(WindowsNT)

    FREQUPS FW−Fシリーズ:OS標準機能の「UPSサービス」が利用出来ます。UPS本体付属の通信ケーブルを使用することが可能です。 FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:OS標準機能の「UPSサービス」が利用出来ます。専用の通信ケーブルFW−SDC−Aまたは同等の配線...

  • UPSの横置き

    UPSの機種や容量により、次のようになります。 1.横置き可能な機種  ・FW-Fシリーズ  ・FW-Jシリーズ  ・FW-Sシリーズ(容量:0.7kVA、1.0kVA、1.5kVA、2.0kVA、3.0kVA) 2.横置き不可能な機種  ・FW-Aシリーズ  ・FW-Sシリーズ(容量:5.0k...

  • イベントログのファイル保存方法

    FREQSHIP for Windows版の場合について説明します。FREQSHIPのメニューより、【設定】→【イベント設定】→【イベントロギング】をクリックし、イベントロギングのチェックボックスが「有効」となっている状態において、メニューの【データ】→【イベント記録】から「CSV保存」をクリックし、ファイル名及...

  • コンピュータとの接続

    オプションとの組合せにより下記のように対応可能です。 ・ UPS単体では1台のコンピュータと接続出来ます。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズでは、オプションのマルチ通信ボードFW−AMBを使用することにより、3台のコンピュータと接続出来ます。 ・ オプションの8ポ...

  • 通信が出来ない原因

    下記の原因が考えられます。 1.通信ケーブルが接続されていない。 2.通信ケーブルの仕様が違う。(専用の通信ケーブルFW−SDC−Aを使用するか、同一仕様のものを使用する必要があります。) 3.シリアルポートの設定が、UPSを接続しているポートになっていない。 4.UPSを接続しているポートを他のソフトウエアが使...

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